最近、問い合わせ先が見つからないだけで、
人はこんなに疲れるんだって実感したの。
AIにたらい回し、番号は隠され、
やっと辿り着いた頃には、もう心がすり減ってる。
でもね、問題は「人が足りない」じゃない。
設計がズレてるだけ。
世界の良いサービスはシンプル。
まずAIが一次対応で整理
でもいつでも人に繋がれる逃げ道を残す
緊急度・感情の強さで優先度を自動調整
つまり、
効率と安心は両立できる。
日本に向いてるのは、
丁寧さを捨てない設計。
たとえば、
最初に一言だけ選ばせるの。
困ってる・急いでる・相談したい
それだけでルートが変わる。
本当に困ってる人はすぐ人間へ。
逆に、全部人でやろうとすると、
待たされてみんな不機嫌になる。
全部AIにすると、
誰も救われない。
だから必要なのはバランス。
そしてもうひとつ大事なのは、
「ここに連絡すれば大丈夫」という安心の見える化。
電話番号を隠すのは、効率じゃなくて不信を生む。
人ってね、答えよりも先に
「ちゃんと聞いてもらえるか」を見てる。
私たちが求めてるのは、
完璧な回答じゃなくて、
ちゃんと人に繋がれる未来。
イライラって、わがままじゃない。
それは「助けてほしい」のサイン。
だからこそ、
社会はもっと優しく、迷わずたどり着ける設計に変わっていいと思うの。
#本日出勤です #雑記




































































































































































































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