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女性の写メ日記

写メ
05/23 18:45
「5月23日✿」
【その】
写メ
05/23 14:08
「暑〜い!!」
【ともみ】
写メ
05/23 13:51
「下着♡」
【ともみ】
写メ
05/23 13:39
「本日出勤です」
【あずさ】
写メ
05/23 12:34
「AKANE」
【あかね】
写メ
05/23 10:00
「おはようございます♡」
【あかり】
写メ
05/23 09:53
「おはようございます」
【せいこ】
写メ
05/23 06:02
「おはようございます」
【くるみ】
写メ
05/23 00:08
「お礼♡」
【ましろ】
写メ
05/22 22:11
「本日のお礼♡」
【みつき】
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「錦糸町人妻セレブリティ」は、気品漂う若妻やお姉さま方の普段見せない淫らな欲望と姿をあなたの前だけに・・・ 大人の女性との魅力的で濃厚な時の流れをお楽しみいただけます。

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究極の脚線美
せな 29歳
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せな OL系 スレンダー

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立夏
写メ 05/05 17:15
今日は立夏
暦の上では夏が始まる日、それにふさわしい天気ですね
夏と暑さが苦手な私からすると、
もう少しスローペースで夏になっていってくれればいいと願わずにはいられません

さて、GW中ですが、何処か遠出されましたか?
私は夢の中で明日香村に行っていたのでそれで満足とします
しかも、風に飛ばされた大きな鯉のぼりが電線に引っかかるというハプニングまで起こった楽しい夢でした
鯉のぼりは無事に救出され持ち主のもとに帰れたのかは気になりますが…
(注あくまで夢の中のおはなし)
*
写真は数年前に明日香村に行ったときのものです
伝飛鳥板蓋宮跡は今でこそ一部の発掘調査跡があるだけで周りは田んぼばかりですが、
ここで(たぶん)乙巳の変(蘇我氏滅亡のクーデター)が起きたのか〜とか思えば胸が熱くなりました
また、是非再訪したいものです

春を感じるもの
写メ
おはようございます
せなです
*
週末から一気に暖かくなりましたが、気温や日差しとは別に
毎年「春だなぁ…」と感じるものが2つあります
*
1つ目は、街なかを歩くコーカソイド男性が既に半袖Tシャツなこと
モンゴロイド男性も稀に見かけますが、少なくとも都内3月中は大抵パーカーやジャケットを手元に持っているところがやはり、大きな違いでしょう
彼らとの気温と時期に合った装いに対する感覚の差に毎年驚かされるとともに、
春を感じます
*
2つ目は、タイツの伝線
秋から冬は防寒のため厚手(繊維が太い)のタイツを履いています
暖かくなったので、昨日は先週よりも薄手の新品のタイツをおろしたのですが、
気がつくと伝線してしまっていました…
冬場のタイツは繊維が太いおかげか殆ど伝線することなどないため、
久しぶりのやってしまった感に
春を感じたのでした


好きなもの自慢
写メ
こんにちは
*
私はお酒を飲みながらの読書が好きです
苦味の強いビールが大好きです
*
昨日は久しぶりに海外小説を読みました
桜咲く?
写メ
こんばんは
*
今日は都立高校の合格発表日だったようですね
思い出すのは某県のこと…
私が中学時代を過ごした某県では、公立中学校の卒業式後に公立高校の一般入試が実施されてたのです
(今は変わっているかもしれません、いえ、変わっていてほしい)

つまり、半数以上の生徒は進路未定で卒業し、3月後半の合否発表後に卒業した母校に報告に行くわけです

はっきり言って変ですよね
現に東京都は卒業前に試験も合否発表もしているのですから

私は幸い、2月中に合格を手にでき清々した気持ちで中学校を去れましたが、
式後にいつまでも笑顔と涙を浮かべながら写真を撮りあっている同級生たちが内心気の毒でした

う〜ん、不合格や同じ志望校だったのに進路が別れてしまう仲良しさんたちを
失意や後悔の念からくる涙を流しながらの式にはさせたくないという配慮なのでしょうか
大人になった今でもわからない謎スケジュール、それが某県



贅沢なひととき
写メ
こんばんは
*
先週、青山の根津美術館に行ってきました
所蔵品が素晴らしいのはもちろん、東京、それも青山とは思えない、いつ来ても見事なお庭です
特に秋の景色を描いた屏風を見たあとに、本物の紅葉を見比べて反芻出来ることは、とても贅沢なように思えるのです
きょうの思い出
写メ
こんばんは
*
今朝のスマホに表示されたGoogleフォトの思い出機能による、
6年前の今日の写真は京都で撮った写真でした
あ〜、早く週の真ん中の平日に連休を取って堂々と京都に遊びに行きたいものです
秋鱧と松茸の土瓶蒸しを食べることなく秋が終わってしまうなんてイヤ〜!
読書の秋 その2
写メ
おはようございます
*
今日10月7日はおそらく世界一有名なチェリストヨーヨー・マの誕生日
そして、小説家エドガー・アラン・ポーの命日ということでミステリーの日らしいです

この2つから連想される本は『おやすみラフマニノフ』(中山七里著 宝島社刊)

音大オーケストラが舞台のミステリー
密室で保管されていた2億円のチェロ・ストラディバリウスが盗まれたことに始まり様々な事件が起こり出しますが一体誰がなぜ…?(人は死にません)
作曲家ラフマニノフについても知ることができ、作者名物の饒舌な演奏描写も楽しめます
音大生である登場人物の様々な葛藤の面も強いためミステリーというより青春小説要素強めかもしれません
もちろん作中の曲を聞きながら読むのも一興です
ちなみに探偵役が同じシリーズ物2作目に当たりますが、まあこれだけでも問題無く読めます

おまけ
名古屋にある音大って設定なんですが、名古屋が舞台になる作品は珍しいような気がします






酒好き映画評
写メ
こんにちは
*
ペットボトル入りビールが売っていました
ラベルも無く、ぱっと見麦茶と大差無い
人に気付かれずに飲める!

先日見た映画にドンピシャなビールです
見た映画というのは『アナザーラウンド』
主人公は夫として父として教師としても冴えない中年男性
ある時、高校の同僚でもある友人たちとの飲み会で「血中アルコール濃度を0.05%に保つと人生うまくいく」みたいなトンデモ説を知り、実行に移してしまいます
さて、実験の成果は…そして物語は…
*
タイトルの「アナザーラウンド」は「もう1杯」という意味らしいですが、別の意味も含んでいるような気がしました
ボクシングのラウンドのようだと…
人生10年を1ラウンドと見立てれば、主人公は5ラウンド目
試合によっては打たれまくって足元がふらつくこともあるでしょう
その姿は見ようによっては酔っ払いの千鳥足
それでも、ギブアップせずに「もう1ラウンド」と挑むなら飲むしかない
そんな映画でした



読書の秋 その1
写メ
こんばんは
*
面白いニュースを見ました

『奄美大島のマングース 3年以上捕獲されず 2年後にも根絶宣言』

40年前にハブ退治のために奄美大島に持ち込まれた外来種のマングースは、貴重な在来種を襲う被害を出したため20年ほど前から駆除されてきたのがとうとう根絶目前になったそうです
率直に一度持ち込まれ繁殖した生物を駆逐できるものなのかと驚きました
そして、思い出したのが以前読んだ一冊の本
『とてつもない失敗の世界史』
(トム・フィリップス著 河出書房新社刊)
この本はイギリス人作家らしいブラックユーモアたっぷりの面白い読み物で、
失敗の一つとして挙げられているものにオーストラリアに持ち込まれたウサギの話があります
イングランドからオーストラリアに狩りをして遊ぶつもりで、ウサギを数羽持ち込んだ
その数十年後、ウサギは数百億羽に繁殖した
ウサギは草木を根こそぎ食べて、他の動物を絶滅危惧種に追い込んだ
そこから更に数十年、科学者たちとウサギの闘いは続く…
奄美大島、マングースがウサギほど繁殖力がなくてよかったですね!
*
本書では政治の失敗、統治の失敗、科学の失敗と色々な分野の失敗を軽妙に取り上げていますが、我が身を振り返れば…みたいなところも大いにあるのでオススメです


過去の男
写メ
こんばんは
*
財布の中のお札に懐かしいお顔がありました
最初、下の部分だけが見えたとき「デザインが違う!まさか偽札!?」
とびっくりしましたが、旧千円札でした
令和の世にまだ流通しているなんて驚きです
久しぶりに新旧比べて見ると夏目さん札はあっさりして見えますね
野口さん札は偽造対策とはいえ、いささか装飾過多のようにも思えます
そんな、野口さん札もあと数年で引退ですね
それまで、私のもとに多く訪れてくださいね
まあ、出来れば福澤先生のご尊顔の方が多くお目にかかりたいものですが…なんてね
 
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