こんばんはゴールデンウィークですねいかがお過ごしでしょうか?私は先週一足先に有給をもぎとって関西に藤の花巡り旅行をしてきました写真は奈良県桜井市の大神神社近くで食べた三輪そうめんです細いっ!美味しい!ほっとする味でした***そういえば、数年前に会社の同僚から家族揃ってそうめんがそれほど好きではないのにお中元のそうめんが余っているからと高級そうめんをいただいたことがありました衝撃でしたこんなに普段スーパーで買う中価格帯のものと贈答用の高級そうめんがちがうのかと!もちろん、いつものも美味しいは美味しいのだけれど…その後、自宅用そうめんの購入単価が上がってしまいました贅沢を覚えた舌は元には戻れなかったのです#雑記
こんばんは*出勤前に亀戸天神に藤のライトアップを見に行ってきました大勢の人で賑わっていましたが、朝いちの静かな時間に見に行くほうがやはり落ち着いて鑑賞できますところで、亀戸駅から歩いていく途中にあるのどぐろ出汁の高級ラーメンを食べようと楽しみにしていたのですが、いつの間にか閉店しハンバーガー屋さんになっていました高さ10センチ以上はあろうかというグルメバーガー?には以前から興味はあるのですがどうやって食べたらいいのでしょうか?調べたら潰して食べるそうですが、上手に食べられる自信がありません私にはフレッシュネスバーガーが限界のようです#本日出勤です
こんばんは*1980年(明治13)の今日、ヱビスビール(惠比壽麦酒)が発売されたそうですいつも私の乾いた喉と心を潤してくれて本当にありがたいことですたまに帰宅時、本も開けないほど混雑した電車に乗らなければならないときに、「ビールに1番合う料理(つまみ)は何か」という脳内会議を開催することで現実逃避をはかりますが、未だ結論は出ていませんご意見随時募集しております
こんにちは**私は麺類が好きです時には、スーパーでカップ麺や袋麺を買って食します(時短即食べ洗い物少最高)*先日、とあるスーパーのカップ麺コーナーで気になるパッケージを見かけました『日清の京うどん』『日清の博多風うどん』?なぜ、京風うどんではないのか?なぜ、博多うどんではないのか?ほんの少し気になるけれど、調べるほどでもない日常の謎、美味しいです#本日出勤です #雑記
こんばんは*ここ数年、何となく気になっていることがあります今の時期に街なかそこかしこにあるクリスマスツリーのてっぺんに星が無いものが増えている、と…クリスチャンでも無い私がどうこういう権利が無いのは百も承知ですが、苺無しショートケーキのようなしっくりこなさが目についてほんの一瞬もやもやしてしまうのですなぜ、星を乗せないデザインのツリーが増えているのでしょうね?今更、宗教色を出したくないとの配慮でしょうか?それとも、センスの良いデザイナーは星がダサいと思っている?とりあえず、見かけたら心のなかで『合格』『不合格』とつぶやいています#本日出勤です #雑記
こんばんは*私は基本、怠惰な人間です寝れるだけ寝ていたいし、その後もベッドやソファでうにゃうにゃしていたいそれでも、脳みそが気持ちよくなること、気持ちよくなる場所があることを知っているのでのそのそと外へ出かけますそんな私が過日、京都に紅葉狩りに行って参りましたほんの少し頬をひんやりさせる程度のいいお天気お気に入りのスポットの一つが奇跡的に誰もいない時間に恵まれて妄想や読書に最適最幸でしたオーバーツーリズムといわれて久しいですが、こういうことがあるたびに『また京都に来たい』と願ってしまうのです
【1837年11月23日 — ファン・デル・ワールスの誕生日】高校化学でおなじみの「ファンデルワールス力」その名の由来となったのが、19世紀後半に活躍し、1910年にノーベル物理学賞を受けたオランダの物理学者ヨハネス・ディーデリク・ファン・デル・ワールスですすべての分子間に働く弱い引力であり、水が液体として存在できる背景にも、この“とても弱い引力”が関わっています大人になっても妙に忘れられない“教科書ワード”ってありませんか?墾田永年私財法、カノッサの屈辱……ああいう強めの語感は、記憶に残りやすいのでしょう私にとっては、まさにファンデルワールス力がそれで、居酒屋で日本酒が表面張力の限界まで盛られると、つい心の中でその名前を連呼してしまいます【ちょっとした豆知識】ヤモリが壁を自在に歩けるのも、吸盤でも粘液でもなく、このファンデルワールス力のおかげです足裏の無数の微細な毛と、その先端のヘラ状突起が壁にぴたりと近づき、分子同士の引力が働きます自然がつくる仕組みは、本当に驚くほどよくできていて感心します
こんばんは*奈良の正倉院展を観に行ってきました約1,300年前の品々が、こんなにも美しい状態で残され、今も間近に見ることができるなんて、本当にありがたいことですそして奈良といえば、やはり鹿奈良公園の鹿たちは相変わらず観光客慣れしていて、まるで“写真映え”を心得ているような仕草を見せてくれますきちんと横断歩道を渡るのに、信号の色はあまり気にしていないようでしたそんなおおらかさも、奈良らしい魅力のひとつで私は好きです