🔸 男性は、脳より脊髄(仙骨)が反応 → 直接的な刺激が入ると、反射的に性的興奮が高まる構造になっていて、早ければ数分以内に射精に至ることも。 一般的なデータでは、男性の射精までの平均時間は 👉 約5〜7分(刺激がある時間)。 🔸 女性は、脳が主導で感じる → 安心感・愛されてる感・タイミング・香り・声・触れ方… いろんな要素が重なって、じわじわ感度が上がっていく仕組みなんです。 そのため、女性のオーガズム到達時間の平均は約15〜20分以上とも言われています。 (しかも人によっては開発されてないと難しいことも…) つまり、女性はスイッチじゃなくて、薪ストーブみたいなものなんです。 じっくり温めてからじゃないと、燃えないんですね🔥 だからこそ、 女性が気持ちよくいくためには… 時間 思いやり 信頼感 丁寧な触れ方 「いかせよう」じゃなく「感じてもらいたい」という気持ち この5スパイスが必要なんですね🫶💕 焦らず、じっくり。 それが一番の近道なのかもですね。
無印良品の「素材を生かしたカレー・マッサマン」✨ 実はこれ、前から気になってたけど「レトルトでマッサマン…?本格的なの?」と疑ってて、なかなか手が出なかったんです。 でもある日ついに手を伸ばしてみたら…… やだなにこれ、めちゃくちゃ美味しい!!😳💦 🥜コクのあるピーナッツの香り 🐔ホロッと崩れる鶏肉 🥥ココナッツミルクの甘さと 🌶️シナモン・ナツメグなどのスパイス感が絶妙…! 辛すぎないのにしっかり香り高くて、 エスニックの入門編にもピッタリなマイルド系カレーでした🍛✨ しかも、レトルトとは思えないほど具もゴロゴロしてて、満足度めちゃ高っ! 忙しい日とか、ちょっと疲れた日の救世主にぴったりです♡ (ちなみに私は白米じゃなくて玄米と合わせて食べるのがお気に入り♪)
今日もとってもエロ楽しい時間ありがとうございます😊 江戸時代の下着事情🩲✨ え、当時の女性って…なに履いてたの?ていうか、履いてたの?っていう素朴な疑問。 そして出てきた結論─ 基本、ノーパンでした。(いきなり結論すごい)😳 当時の女性たちは、今のようなショーツやブラなんて当然なく、 直に着物を1枚まとって、その下はスッピン状態が基本だったそうです🫣💦 もちろん寒い時期やお仕事中には“肌襦袢(はだじゅばん)”や裾よけという下着的なものもあったけど、 それすらも「汗を吸わせる」「着物を汚さないため」という実用目的。 色気?守り?そんなものは気合いでなんとかしてたっぽいです。笑 でも、ただの履いてないじゃないんです。 江戸の女子たちは、所作で隠す・歩き方で魅せる・チラリズムで翻弄するという、まさに誘いのプロ。 たとえば── 👘座るときに膝をそろえて着物を整える 👘歩くときに内股でちょこちょこ動いて裾を乱さない 👘でも風が吹くと…「ふわっ」と、ちらり♡ …つまり、日常の中に潜むノーパン・エロス。すごくない?笑 ちなみに遊女や花魁の中には、「わざと肌襦袢をチラ見せ」して 男心をくすぐる演出をしていた人もいたそうで… まさに見せる下着の始まりは江戸時代だったのかも🩷 現代みたいにレースもTバックもなかったのに、 あの時代の色っぽさって、逆に想像力をかき立てて最高だと思いません?🥺💋
さらに江戸の恋愛事情を調べていたら… 出てきました、声も出さずに誘う色男&艶女のテクニックたち🫣✨ まず驚いたのが、「咳払い」! 夜、別々の部屋に泊まっているとき── 男性がそっと「コン…」と咳をすると、それが「今から行ってもいい?」の合図だったんですって🤣 しかも返事も咳で返す。 会話ゼロで夜の予定が決まるって…どんな高度なミステリー!?笑 それから「香り」も重要なエロ要素だったみたい。 江戸の男女は練香(ねりこう)や香袋で体や髪にほのかに香りを忍ばせて、 それを漂わせて誘ってたらしいです🌸✨ 香りで「その気」を察するって…もうフェロモンでテレパシー状態ですよね🤣💘 さらに衝撃だったのが「扇子」の使い方。 お座敷で使った扇子をわざと膝に置いたまま帰る=今夜来てね♡のサイン。 …こんな小道具ひとつで気持ちを伝えるとか、粋すぎません!?🪭 声に出さずとも、香り・音・仕草で想いを伝える。 江戸の恋愛は、まさに五感で読み解く文化なんですね💓 ああ…次のお誘い、咳でやってみようかな?(違和感しかない?笑笑) とてもエロかわいい歴史ネタでした📚💕
おはようございます😃 今日はまたまた江戸の恋愛文化を調べていたら…出てきました。 「お誘いの極意は、帯の位置にあり!」という粋すぎる話。 江戸時代、女性が着物の帯を前で結んでいたら── それは「今夜はその気なんです♡」という、色っぽ〜いサインだったそうです👘💓 え、帯ひとつでそんなフェロモン出せる!? と思ったけど、前帯って意外と視線行きますし…これは納得🫣 しかも、うなじも大事な誘惑ポイント。 髪を結い上げて、襟足をちらりと見せる── もうこれ、江戸男子には殺しの一撃だったそうです。笑 今で言うと、「背中あきのワンピ+アップヘア」みたいな破壊力。 やっぱり、見せるより、見せかけるが日本人の得意技ですね💋✨ あらためて、和装って奥深いですね。😳🤔 ※ゆか日記の歴史ものには諸説ございます
今日は色々あって緊急にお会いできましたお兄様、嬉しかったです。ありがとうございます😊🥰 昨日は本当に暑かった…!暑かったのですが浴衣撮影しておりました。ただ浴衣を着てる時はそんなに気にはなりませんでしたが、洋服に着替えて 外に出た瞬間、思わず「うわっ」って声が出てしまうレベルの猛暑でしたね🌞💦 でも、そんな中でも元気になりたくて、錦糸町の駅近にある「肉そば けいすけ」さんにお邪魔しました。私暑い日ほどお肉などでスタミナとパワーをつけたくなるんです。 この日は特製肉そば(醤油)と、初めて見る「エッグライス」を注文。 とても涼しい店内にほっとしつつ、数分後に2品同時に登場いたしました✨ まず目を奪われたのは肉そば。 スープが見えないほど敷き詰められたチャーシューの海、その上に艶やかな味玉がポンと乗っていて…まるで芸術でした。 麺を引き上げれば、スープの色がしっかり絡んでいて期待大です! ひと口すすると…じゅわっと香ばしい醤油の香りが広がり、濃厚だけど重たくなくて、口いっぱいに旨味が広がります。肉の出汁がしっかり溶け込んでるのがわかります。これはクセになる味です! そして感動の「エッグライス」🍳🍚 名前だけでは想像できなかったけれど、運ばれてきたのはふわっふわの半熟卵がご飯を包み込むようにのっていて、見た目も食欲そそる! ひと口食べれば、とろける卵にほんのり甘い出汁の旨み、さらにご飯の下にはほろほろのチャーシューが隠れていてびっくり。 これは「卵かけご飯」とも「親子丼」とも違う、新しいごちそう感。もう一杯食べたくなるレベルでした。 暑さにやられそうだったけど、体にしっかりエネルギーが巡った感じです。🤭 肉と卵の力、やっぱり偉大です🍖🔥 ヘブンでフル動画公開します。見ていただけたら嬉しいです。
私が以前日記で書いてた、エロい偉人シリーズで特に気になったクレオパトラ様。😳 調べれば調べるほど気になってしまい私も彼女の虜なってしまいました。🥰YouTubeなんかでも色々彼女の伝説は語られていました。 💋 エロい女性偉人といえば、やっぱりこの人ですよね! 👑エジプトの女王・クレオパトラ様 彼女は美貌だけでなく、言語・政治・化学・薬学にも通じた天才。😍 ギリシャ語・アラビア語・ヒエログリフなど、なんと9ヶ国語を操るマルチリンガル✨ 💄でもやっぱりエロい女として有名なんでしょうか⁉️ はい、エロいです。(きっぱり)その理由は。 ローマのカエサルを色香で落とし、 その後、アントニウスとも恋仲に❤️ しかも政略として、完璧にやってのけてるんです! 有名な伝説のひとつが「真珠を酢で溶かして飲む」という場面。 アントニウスに世界一高価な晩餐を見せるため、 巨大な真珠を砕いて溶かし、ワインのようにくいっと飲んでみせたとか…✨ セクシーさ+知性+狂気=最強です💋 💡彼女のエロスは知性の裏返し? クレオパトラが武器にしたエロスは、 ただの肉体的魅力ではありません。 相手の欲望を読む洞察力 一歩先を読む戦略性 記憶に焼きつくような演出力 これら全てが組み合わさって、 歴史上最も名を残した女王となったのです。😳😍🥰 クレオパトラ様とは 知性×エロスを極めた女王 恋愛=戦略、快楽=政治 エロを国家のために使った最強の女スパイ説も👀✨ ※ゆか日記の歴史話には諸説ございます😊
昨日の私は、完全なるロンリー撮影会モード。 浴衣も着て、髪もくるっとまとめて、「あとは撮るだけ!」の状態だったのですが… やっぱり外で撮影した方が映えるでしょ? いざスタンドを立てようとすると…… 恥ずかしい💦 周りの視線がどうしても気になってしまい、結局ラブホ撮影に逃げ込むことに🥹 でもね、せっかくだから少し外で撮りたい! そんな思いが再燃しながらフラフラ歩いていたら、風になびくある旗が目に入りました。 「生ビール🍺」 ──これは…もう運命でしょ? 暑さでとろけそうだった身体に、ビールという名の天使が舞い降りてくれました👼🍺 しかもそのお店、奇跡的に「ここなら1人でも三脚立てて撮れるかも…!」と思える絶妙なロケーション。😳😤 迷わず注文! 黄金色のビールを受け取り、まずはひと口。 ぷはぁ〜っっ!!!😳🥰 苦味の中にほんのりとした甘さ、喉に心地よく広がる炭酸、鼻を抜ける麦の香り。😘 これはもう……五臓六腑に染み渡るとはこのこと!! 暑さに乾杯できた最高一杯のビールに、ありがとうを言いたい😭✨ ヘブンに美味しく飲んでるフル動画アップしました。見ていただけたら嬉しいです😆
浴衣を着たので江戸文化を調べたくなり 江戸時代のラブホ文化について調べてみました。♡ 「え?昔の人たちって、どこでイチャイチャしてたの?」 ってふと思いませんか?笑👘 調べてみたところ── ありました、ありました。ちゃんとそれっぽい場所が✨笑笑 江戸には「待合茶屋(まちあいぢゃや)」という、 今で言う連れ込み宿が存在していたそうです。😳 名前は可愛いけど…中身はなかなか大胆。😱 男性が女性と会うために利用する色事専門の茶屋で、 お料理やお酒を出しつつ、奥にはしっぽりできるお座敷が完備されていたとか…🛏️🍶😶🌫️ しかもこの待合茶屋”、遊女街だけじゃなくて、 一般のお武家さんや町人さんも使っていたそうで まさに庶民のエロの拠点だったみたいです💋笑🤔 さらに調べてみると、「夜這い宿」なんて呼ばれるお宿もあったそうです。 これは、お見合いの前段階として男女が一晩“お試し”で同じ部屋に泊まるという文化…! 今の「カップル向けお試しステイプラン」みたいな感じ?笑 さすが江戸、日本人って昔から抜け目ないんですね🤭 江戸時代って超保守的に見えて実はめちゃくちゃ奔放。😤 オープンなのに品がある…そんな隠しエロ文化がすごく粋で、ちょっと憧れます🪭💞😳 ちなみに、当時の恋文(ラブレター)や色恋マナーもかなり洗練されていて、 「指先の震えを見せる」「香を炊く」「帯の結び方で誘う」など、 仕草や香りで気持ちを伝えるって…想像するだけで、もう色っぽすぎますよね🥺💘😍 現代のラブホも好きだけど、 たまには畳の間で二人っきりな江戸スタイルもロマンチックかも…?☺️