今日(昨日)も素敵な出会いと、数日後の再会のエロ楽しい時間時間ありがとうございました。一期一会です。😍🥰🙇♀️ そんな中 今日(昨日)、お兄様とお話していて 昔の男女は携帯電話がないから出会ってまた繋がるってどうしていたのかとういうお話しから、「昭和のディスコって出会いの場だったんだよ」って聞いて…めちゃくちゃ気になって調べちゃいました🙈💓 📻 まだ携帯もポケベルもない時代。 夜の社交場といえば ディスコだったんだそうです! どのようなところかといいますと(お兄様はご存知かと思いますが) 音楽はバブルの香りがするような洋楽ディスコサウンドで、照明がギラギラ✨ そこに集まる若者たちは、「踊る=出会う」のが自然だったそうです。 今でいうマッチングアプリ+クラブみたいな存在ですね😳 でもどうしてなくなったのかというと… ① バブル崩壊でお金のかかる遊びが敬遠されたそうです。 高い入場料やドリンク代、豪華な演出にお金がかかっていて、景気が冷え込むと一気に人が離れちゃったみたいです。 ② クラブやカラオケ、違う娯楽が台頭した より気軽で、安く長く楽しめる遊び場に若者が流れていったんです。 ③ ナンパ=軽い遊び、というイメージが定着 「真面目な恋愛には向かない」という風潮が広まり、次第に出会いの場からは姿を消していったそうです。 今の私たちから見ると、ちょっとキラキラした青春の象徴みたいに思えますよね✨😳私も今日お話し聞いて憧れちゃいました。 もし当時にタイムスリップできたら、私もミラーボールの下で踊ってみたかったなぁ…笑笑💃💋
次のお兄様まで、1時間空き時間があり池袋でラブホだか居酒屋が沢山ある道を、ふらふら歩きながら待っていたら、暗闇で歳がごまかせたのか、(←笑笑)立て続けに男性に声をかけられ、池袋やばいと思い💦 避難。やっぱり勢いがありますねー。夜の街池袋。 カフェで時間まで待ってまーす。
朝の続きですが やっぱり気になるのは「毛深い人ってエロいの?」っていうウワサ👀💭 実は、体毛の濃さってテストステロン(男性ホルモン)が関係してるんだそうです。 テストステロンは性欲のエンジンとも言われていて、確かに濃い人は性欲が強めな傾向があるそうです🔥 だから「毛深い=エロい」っていうのも、あながち間違いじゃないみたいです…? でも!実際には、心理的な要素や生活環境でも性欲は変わるから、 「陰毛が濃い=絶対エロい」ってわけじゃないんです😉 つまり答えは、半分ホントで半分は都市伝説✨ エッチな性質は…毛だけじゃ決まらないってことですね💋笑 下の写真?ノーブラ? エステルームで撮った動画ヘブンにアップいたしました。見ていただけたら嬉しいです😆
実はね…陰毛ってただ生えてるだけじゃなくて、ちゃんと“ 役割があるんですって! まずひとつ目は、大事なところを守るクッション効果。 デリケートな部分って摩擦に弱いから、毛がふんわりガードしてくれてるんです。 ふたつ目は、蒸れを防ぐ通気性。 毛があることで汗や分泌物が直接ベタッと付かずに、通気性も良くなるんだとか。 そして最後にドキッとしたのが… フェロモンの拡散効果💋✨ 毛に匂いを留めて、相手に届きやすくしてるなんて…まるで恋のアンテナみたいですよね。 なんだかエッチなムダ毛…じゃなくて、大事な毛なんだなぁって改めて思っちゃいました🤣笑 続く…
平安時代のお風呂って、今みたいに「さっぱり清潔に!」だけの場所じゃなかったんだそうです。 実は…恋のきっかけになる社交場だったんだとか。 当時のお風呂は男女が一緒に入る「混浴」スタイル。 しかもただ湯に浸かるだけじゃなく、みんなでおしゃべりしたり、歌を詠んだりしていたんだそうです。 貴族の日記にも「湯殿で女房と親しくなった」なんてちょっぴり色っぽい記録が残っていて、まさにお風呂が恋の場になっていたんだそうです😍 お湯の湯気と一緒に、気持ちもふわっと解放されて、自然と距離が縮まったんでしょうね…♨️💓 おはようございます😃 今日も一日がんばってイキましょう🫡
今日もエロ楽しい時間ありがとうございました。 SARAのエステ部屋でオイルでヌルヌル楽しみました。紙パンツと紙ブラジャーもついて本格的ですね。 ところでどうしてぬるぬるってエロく感じるのか、気になって調べてみました。 実は人のカラダは、本能的に「ぬるぬる=気持ちいい」と感じやすい仕組みになっているそうです。 まず、ぬるぬるしていると摩擦がやわらいで、動きがスムーズになります。 カサカサより痛みが少ないからこそ安心感があって、それが快感につながるんですね。 それから、潤いは古代から生命や豊かさの象徴とされてきたそうです。 無意識のうちに「ぬるぬる=生きる力、性の象徴」として結びつけてしまうのです。 さらに、ぬるっとした感触って普段の生活ではなかなか体験しないものなので、 触れた瞬間に非日常感を感じやすく、それがエロスにつながるのだとか。 つまりぬるぬるは本能的なエロスを呼び起こす力があるんだなと思いました😍
🌞昨日もまさに砂漠のような息苦しい暑さの中、錦糸町へ。 本当は来る予定じゃなかったのですが、先日「シークレットベニー」にお邪魔したとき、スマホスタンドを置き忘れてしまい、💦それを取りに再び訪れることに。どうせ来たなら…やっぱり錦糸町ランチしちゃいます😍🥰 最初は、暑いし冷たくて美味しそうで、前回断念した「特撰ひやむぎ きわだち」に向かったのですが、まさかの定休日💦🥲 そこで、これまた前回入れなかった「菜苑」をリベンジ。今回はしっかりGoogleで定休日を確認してから出発しました。ラストオーダーぎりぎりに到着!孤独のグルメ好きとしては「おぉ〜ここがあの!」と感動の瞬間です。^_^ 🍚こういう中々入れなかったお店はつい頼みすぎてしまうあるあるで純レバ丼のみのつもりが、「ミニ純レバ丼&醤油ラーメン」のセットにしました。やっぱりラーメンも気になるじゃないですか? 運ばれてきた純レバ丼を見てびっくり。…ミニ?いやいや、しっかりボリューム満点。器の半分がレバーで埋まっていて、その上にこれでもかと盛られたネギ。ご飯なんて全然見えません。笑笑 甘辛いタレがたっぷり絡んだレバーはご飯まで染みて茶色に。これはビールにも絶対合うやつ。レバーのコクとネギのシャキシャキが相性抜群です。これ、食べたことあるお兄様やネットの口コミだと賛否両論なんですが、私はわりと好きかもです。 🍜さらにすぐにやってきたのが醤油ラーメン。セットですが容赦なく普通サイズ笑笑でかいです。 見た目からして王道の街中華。澄んだスープに細麺が泳ぎ、香ばしい醤油の香りがふわっと広がります。飲んだ瞬間、「あぁ…これこれ!」と心の中で拍手したくなる味わい。あっさりながらも深みがあって、純レバ丼との相性も最高。 今日のランチは「孤独のグルメ」の名場面に立ち会ったような満足感でした。 スマホスタンドを忘れたおかげで、こんな素敵なご褒美ランチに出会えるなんて…結果オーライですね🥰