推しは いませんがマシは いますわよ ええ🥸🙌で毎回 思うのですがあの 投票所の物々しい 雰囲気なーんか 緊張しません?✋(#笑なーんか ソワソワしちゃうのロジーだけでしょうか?(#笑選挙の時期になると各SNSで自分の国に対する熱き思いを 語る 方達が一斉に 発信をし始めるじゃないですかロジーはですねそれを見るのが 楽しくて😎✨政治に対し ちんぷんかんぷんなロジーはそういった 発信者様方の考え方や 視点 論争が非常にありがたく毎回 とっても勉強になり学びとなっています📖👓政治に対する 考えや 思いを互いに なんの抵抗もなく日常的に 自然と 話し合えるようなそんな日本になればいいなぁ。。なんて 思ったり🌱“ 希望 ” を 持つことですそれを 見失ってはいけませんよね☺️🫧誰かに 託す この 一票ロジーは ワクワクでしかないですよ文句はね 誰だって 言えるのです “ 自分自身が どう 行動するのか” で未来への 見え方はきっと 変わりますわたくしは いつだって未来の 自分へ Vote✨まだ見えぬ これからの 人生へ期待を寄せた 一票です🌈ところで皆様は 期日前投票でイッちゃいましたでしょうか?まだの方が いらっしゃいましたら本日は なにとぞ なにとぞぉ~~👺✊ あ て く し こ の ロ ジ | へ 清 き 一 票 を 🍜 🍥 🪩 ✨比例は 『ROSÉ』と お書き下さいスペルは フランス語でござんす💃🇫🇷Eの上にですね“アクサンテギュ” と呼ばれる鋭いアクセントで発音することを示す記号が くっ付いておりまして🤡🌹皆様からの 情熱溢れる ご指名を心から お待ち申し上げますぺこりっ🥀(#しれ~とシフト公開中の宣伝でした♡
『おばあちゃんのみかん🍊』 計5回にわたり 綴らせて頂いた 日記だったのですが 中盤頃から 『ロゼちゃん ダメ これ 泣いちゃうわ』 『まるで 小説みたいですが これは 本当のストーリーですか?』 『続きを 楽しみにしています☺️』などと ご感想を 頂くようになり そして 最終話後には お客様からの チャットメッセージが 椅子から 転げ落ちてしまうほどの🪑🤸♀️💨 摩訶不思議な 件数 届いており 開きますと。。✉️ 『まるで自分に言われているようで。。』 『実は私も 同じような事がありました』 『身につまされる内容で 大切にしなければいけない事を 教えて貰えました』 『おばあちゃんとの思い出は 今のロゼさんの大切な一部なのですね どんどん素敵な女性になりそう🍀』 『ロゼちゃんに会えるまで 電柱に腰振って性欲発散します🐕️💦』 私が うるっと してしまうほどの お優しい言葉の数々や 皆様が これまで歩んできた過去と現在の 人生観などを たくさん たくさん 私に お話して下さり 心が フワッと 温かくなりました☺️🫧 こんなにも 皆様からの反応を 頂けるだなんて 思ってもみなかったことで ただただ 嬉しく 日記を通じて 皆様の “ 内側 ” へ ほんの 少し 触れられたような そんな気が いたしました🌌 。。しかし あれですよ いけませんよ そんなことしたら 絶対ダメです そんなことしたら だって ロゼの役割 なくなりますでしょ?✋ 『 電 柱 に 腰 振 る 素 振 り 危 険 か な 🐒 』 おばあちゃんのみかん🍊最終話 からの 腰振り報告 いきなり なんですのん? ワロてもーて ほんま🤣(#笑 イヤやで? それ それ ロゼの 存在意義 無くなるやつやん? 電柱になんて腰振られてもーたら🤡 公然わいせつ罪で 捕まる前に ロゼに 愛に 来て下さいね ロゼに あなたを 逮捕させてやッ😉🚔️👄💜✨ #脚 #ショートヘアー
びっくりしましてね ほんま ほんま びっくりしましてね びっくりしたんですよ ほんま (#しつこい なにがてね 錦糸町駅のすぐ側に PARCO ありますでしょ そこで 買い物しよったんですよ ほんだら 『すみません。。あの。。』って ものすごく 控えめの 小さな声で 話しかけられまして 女性の方 やったんですよ なんか困ったことでもあったんかな 思て 🌹『はい』 👩『あの、間違ってたら 本当にすみません もしかして ロゼさんですか?』 って 聞かれたんですよ 。。いや 嘘やんッ なんでうちやって分かったんやろ 思て 私服やのに で ごまかそうかな 思たんですよね 一瞬 一瞬ね(#笑 でも もう 分かっているわけです ロゼも “ あ きっと 錦糸町人妻セレブリティ様の キャストの方なんやろな ” と 🌹『はい そうです☺️』 👩『あ、すみません たぶん声かけるの あんまりよくないというか アレだと思ったので やめようかと 思ったんですけど どうしても声かけたかったんです(笑』 と 言ってこられたんですね ひえ~🫣🫣🫣💦 そんな そんな なんで なんで うち アイドルや あるまいし 思て 🌹『いえ 全然ですよ☺️ わざわざありがとうございます え なんでロゼやって 分かったんですか?』 👩『その服です✨ 私いつもロゼさんの日記見ていて それっぽいなって! 日記の写真 毎回 すごく綺麗です☺️』 🌹『えっ😱 ほんまですか! めっちゃ嬉しいです✨(笑』 👩『はい、ずっと見させてもらっていて! 毎回 凄い文をたくさん書いていて どうやったら書けるんですか?』 🌹『いや なんにも凄いとかないですよ😅 不得意過ぎて もっと簡潔にしたくて いらんとこ 省いて省いて 書き直して アレですからね✋(笑』 なんて その後も 話が盛り上がりーの 🌹『わざわざ声かけて下さって ありがとうございました ほんまに嬉しかったです☺️ 応援しております どうか お身体お気をつけになって下さいね』 👩『はい、ありがとうございます! こんなお昼にお見かけするとは 思ってなくて ロゼさん夜の方なのでまさかとは 思ったんですけど 慌てて声かけさせてもらって ほんとにすみませんでした💦』 と お別れをしたんです で ほんまは わたし お名前 聞きたかったんですね その女性キャスト様の でも 辞めたんですよ そのほうが ええな って思って🫧 私を ロゼだと 分かって 声をかけた ということが そのキャスト様の “ 満足 ” であったのなら それは ロゼにとっても 嬉しいことですし それだけでいいわ と 感じたわけです🌌 キャスト様から 声を わざわざ かけて頂けるだなんて 滅多にないことですし ましてや 顔を合わせることも ほぼ無い中で 同じ立場でいる キャスト様に 声をかけてもらえるとか こんな嬉しいこと ないですから🌈 それに 知らなくて いいこと 知らない方が よかったこと って あるじゃないですか だって ね 複雑な 感情や 考え 想いが 入り交じる 風俗業界 ということもありますし🌿 そういう世界ですし それに理解を示して そういう行動をとる それが 一キャストである 私の役目だと 勝手に 思っているわけです 勝手にね なので お名前をお伺いするのは やめました🌱 笑顔が本当に 可愛らしく 物腰柔らかな 素敵なキャスト様で🎀 ロゼ自身が こういったキャスト様の 立ち振舞いを 見習わねばと そう感じさせられ 大反省でございましたわよ🤪 (#がんばれロジー 。。。 あれ? でも 待って? 今さらですけれど 錦糸町人妻セレブリティ様の キャスト様とは 限らないですよね?🙄 そんな話 一言も してないしなー グループ店の方だったのでしょうか。。 めっちゃ気になってきたわ どないしよッ🤢🤘💜 (#ワラ 。 。 。 明日 限定写メ日記にて シフトのお知らせをさせて頂きます ぺこりっ🥀
(前回からの続きとなります) その 手紙は 私が 東京に住み始めて 間もない頃 おばあちゃんが 段ボールいっぱいの みかんを 送ってくれた時に 入っていたもので たった一枚の 小さな便箋に 今まで 一度も 見たことがない おばあちゃんの字で書かれた 手紙でした その手紙は たった 十数行のもので その たった 十数行の中に これまで 生きてきた おばあちゃんの 人生 全てを物語った 言葉達が 書かれてありました そして 最後には こう書かれて ありました 『だから 泣かないで あなたの 芯の強いところを 活かして 頑張って下さい』 泣かないなんて 無理でした 無理よ おばあちゃん 泣いちゃうよ だって 私は あなたに もっと 会いたかった もっと もっと 話をして あなたのことを もっと もっと 知りたかった なのに 会いに 行かなかった でも もう 遅いのよね 居ないのよね おばあちゃん おばあちゃん ほんまに ごめんな おばあちゃん ほんまに ありがとうね 私の中で ずっと おばあちゃんは 生きているよ🍊 私は 今まで なにかを 後悔したことは 一度も “ ない ” と 思いながら 生きてきた 人間でしたが 違っていました 今までの人生で 後悔したこと それは 会える人に 今すぐ 会いに行かなかったこと 日々 人は 『明日も生きている』と 思いながら 生活をしているでしょう 死と 隣り合わせ だなんていう 言葉を聞いても ピンと こない 当然だと 思います 『明日 死ぬなら なにがしたい?』 と 聞かれた時 皆様なら どう 考えますか? 人は 鼓動を打ち 今 生きていて その鼓動は 必ず 止まる 『明日 死ぬなら』ではなく 『今 生きている』のならば この時 この瞬間に 今 できることを 今 すればいい たった それだけ ただ それだけのことなのに 人は それを しようとしないのです なぜならば 当たり前のように 『 明日がある 』と 思っているから 自分に 明日が ある だなんて 相手に 明日が ある だなんて 誰が 保証 してくれるのか あの人に 会いたい けど なにか 引っ掛かりがあって 会えずにいる あの人に 会いたい けど 相手に どう思われるのだろうか と 気になって 会おうとしない 。。 “ 会いたい ” という気持ちの その先に なにかの 隔たりが 見えそうだとしても あなたが “ 会いたい ” と 思うなら 会いに 行って下さい 今すぐに “ 会えないかもしれない ” ではなく “かもしれない” という 理由を 自ら 作らなければ いいのです “ 会えばいい ” ただ それだけの はずなのです あなたが “ 会いたい ” と思う その気持ちこそ 最も 大切に するべきで “ 会った ” その先に どんな結果が 待ち受けていようとも “ 会いに行った ” という 事実は 決して 消えない “会いに行かなかった” という事実の方が よっぽど 残酷なものであると 私は 思うのです 人それぞれに 人それぞれの 人生があり それにともなった 考え方も 行動も 全く 異なるでしょう 私は “ 後悔したくないから ” 会いに行く のではなく “ 会いたいから ” 会いに行く ただ それだけを 理由に したい “ 会いたい ” という気持ちに 理屈なんて いらないのです 感情だけで いいのです そして “ ごめんね ” と 少しでも そう 思っている 相手が 居るのなら くだらない プライドなんて 捨てて 会いに行き 素直に 謝るのです たった それだけの ことです たった それだけのことに対して 人は “ しない・できない理由 ” を どうにか 作ろう 探そうと 必死になる そんなの 間違ってる 一体 何を 探してるの? 一体 何に 無駄な時間を費やしているの? 大事なものは 探さなくても いつだって 手の届く すぐ側に あるのに って 私は お店に並ぶ みかんを 見る度に おばあちゃんを 思い出すのです そして “ 会いたい人に 会いに行こう ” と 思い返すのです 皆様は 会いたい人に 会いに 行けていますか? 『また 今度でいいや』と いつまで そう 思い続けるの? 会いたい人に 今すぐ 会いに行こう ただ それだけでいいのです 。 。 。 おばあちゃんのみかん🍊 オワリ #本日出勤です #脚 #ショートヘアー
(前回からの続きとなります) おばあちゃんは そう言いながら 立ち上がろうとしましたが 『おばあちゃん ええで うちが取ってくるきん おばあちゃんは そのまま座っといて しんどいやろ うちが持って来るわ おばあちゃんも みかん 食べる?』と 私が みかんを 取りに行きました おばあちゃんの分と 私の分と 全部で 4つ 🍊🍊🍊🍊 パクパクと みかんを食べる 私を見て おばあちゃんは こう言いました 👵『あんた よう食べるな (たくさん食べるのね、という意味) 3つも 食べよんな』 👩『だって 美味しいもん なんぼあっても 足りん おばあちゃんのみかんが 世界一 うまいわ』 👵『ばあちゃん もう 長くないきん あんたと食べるん 最後になるなぁ』 おばあちゃんの 手元を見ると まだ みかんが 半分以上 残っていて 途中で 食べるのを 辞めたようでした みかんを食べるのも やっと という感じで それだけおばあちゃんは 弱っており その姿を 隣で見ている私は どうしようもないほどの 無力さに 胸が 張り裂けそうでした 👩『おばあちゃん それ食べれる? 食べれんかったら うちが食べるで まだ食べたいけん ちょうだい☺️』 そう言うと おばあちゃんは ほんの 少しだけ にこっ と 微笑んでくれました 『おばあちゃん また来るけんな! その時 また一緒に みかん 食べような☺️』と 声をかけると 『もう おばちゃん 生きとらんで』と 私に そう 言いました 『なに言いよん おばあちゃん また食べに来るけん みかん 置いといてな☺️』と返し おばあちゃんの家を あとにし 私は 東京へ戻りました おばあちゃんと みかんを 食べたのは その日が 最後となりました 東京へ 戻る前 私は スーツの専門店へ寄り 喪服 というものを 初めて 買いました もうきっと おばちゃんと 会えなくなる そうどこかで 感じていたからです おばちゃんが 亡くなった と 父親からの電話が鳴ったのは その 五日後のことでした 数日前に 会っていたのに 数日前に 会話をしたのに と とても 不思議で “ おばあちゃんは 死んだんだ ” と そう受け入れざるを得ない その感覚は とても 言葉では 言い表せないものでした お葬式が終わった 翌日 東京へ戻ってきた 私は 東京へ来て 間もない頃 おばあちゃんから貰った 一通の 手紙を 思い出し 読みあげてみました 。 。 。 最終話へ #本日出勤です #脚 #ショートヘアー
(前回からの 続きとなります)『おばあちゃん ほんまに ごめんな うち ずっと 会いに来てなかったやんか どうすればえんか 分からんかったんよ おばあちゃんのみかん こんなに美味しいやなんて 知らんかった 食べたことがない味するわ ほんまに 美味しい ありがとうな おばあちゃん こんなに何年も 顔見せてないうちを なんも嫌がらんと 家にあげてくれて ずっと 会いに来れんで ほんまに ごめんな』そうすると おばあちゃんは『なにを言いよんな ずっと心配しよったで あんたが 泣くきん あたしも 泣いてしまうわ』とおばあちゃんの 頬にも涙が 流れていましたしばらく 沈黙が続きましたどれくらいの 時間が経ったのだろうか🌿二人とも 何も 喋らず畳の上に 座ったままテーブルの上にはみかんを 剥いたあとの 皮だけが三つ ありました🍊🍊🍊その後 しばらくしておばあちゃんと一緒に お墓参りに行きご先祖様と おじいちゃんのお墓を丁寧に洗いお線香の 重厚な香りにこれまでの 様々な想いを 馳せ静かに 手を合わせましたおばあちゃんは わたしの 隣で『おじいちゃん ○○が 来てくれたで 良かったなぁ☺️』と 言いながらおじいちゃんのお墓を 撫でていましたそれから 数年後の 夏私は 東京へ 来ましたそして その年の 冬パパから珍しく 電話がかかってきました『もしかしたら もうおばあちゃん 長くないかもしれん やきん いっぺん こっちに 帰ってきてくれ』と闘病生活をしていた おばあちゃんは入退院を 繰り返していたらしくおばあちゃんの容態を察知した突然の 電話でしたすぐに仕事を休みその次の日にはおばあちゃんの家へ 駆けつけたのですがおばあちゃんの顔を 見て私は とても ショックを受けましたこんなに 辛そうで 元気のないおばあちゃんの顔見たことがない と私が 東京へ行く前の 数年間そんな顔一度も 見たことがなかったんです私と みかんを 一緒に食べた畳の上に座る おばあちゃんはしんどそうな顔で私に こう 言いました『あんた みかん 食べるんな?』。。。4へ 続く
(前回からの 続きとなります) 父は 冬になると 収穫した 大量の みかんを 家に 持って帰ってきていました🍊 ですが ロゼは その みかんを 食べた記憶が ほとんど なく そのみかんは “ ロゼは 食べてはいけない モノ ” として そこに 在りました お婆ちゃんの みかんを ちゃんと “ 食べた ” のは ロゼが 高校を卒業し 社会人として 世に足を踏み出して だいぶ 経った 時からでした ロゼは 社会人となった タイミングから 父親と 二人暮らしをすることになり お婆ちゃんの みかんを🍊 やっと 食べるようになりました その頃から “ お婆ちゃん ” の 存在が だんだんと 近くに 感じられるようになっていき 自然と 『お婆ちゃんに 会いたいな』と 思うようになり ある時 思い立って 何年も 何年も 会っていない お婆ちゃんに 一人で 会いに行きました🚗 連絡も なにもせず 突然 行ったものですから お婆ちゃんは 非常に 驚いていて それでも お婆ちゃんは 『元気やったんか?☺️』と 笑顔で ロゼを 迎え入れてくれました🏠 お婆ちゃんの家の天井は ロゼが 手を上に伸ばすと 届きそうなくらいに 低く 家の外には 井戸があり 納屋もあって 周りは 田んぼと 畑と 海の見える 小さな 家でした お婆ちゃんは ロゼに 『みかん 食べるか?』と 二つ みかんを 持ってきてくれました お婆ちゃんの分と ロゼの分と 合わせて 二つ🍊🍊 隣に居る お婆ちゃんと 一緒に 何も 喋らず 静かに 皮を剥き みかんを 食べました 。。。 食べたことのない 味が したんです 👩『え? これ お婆ちゃんの みかんやんな?』 👵『そうや ちょっと すっぱいやろ』 『いいや すっぱいけど 甘さもあって めっちゃ 美味しいわ』 『今年は ようならんかったわ』 (出来がよくなかった、という意味) 『そうなん? けど これ めっちゃ美味しいで もう一個 くれん?』 『あんた みかん好きなんか?☺️』 もう一つ 食べました ほんまに 美味しくて おいしくて そうすると 何故だか 色々な 思いや 感情が 一気に 込み上げてきて みかんを 食べながら ポロポロと 涙が 止まらなくなり ロゼは お婆ちゃんに こう言いました 。 。 。 3へ 続く
あのわたくし ロジー人生で初めて 日傘 というものを先日 購入しまして購入後計4回 紛失しているんですね✋(#はで その4回とも 後日自分の手元に 無事戻ってきておりましてしかも その4回 全てどこかの どなた様かが失くした 場所 のそのまた 少し 違う 場所内にスンッ と丁寧に 立て掛けて 下さっていたんですね🌂紛失した場所 4回 全てロゼは 自分で覚えていてあーーーーーーーーーーーーやったわぁーーーーーーーーあそこやぁーーーーーーーーぜったいあそこやぁーーん🤪ゆーて毎っ回 思い出せるんですけれども毎っ回 諦めているんですね『どなたかが 持っていっとるやろな』とでも 違ったんですよ4回とも 全部どなた様かが 丁寧にちょっと 離れた場所に置き直して くれていたんですよ。。。なんて 平和で 親切で 温かい国なのだろうかと感動しましてねだって ロジー 過去に自転車の ハンドル部分にヤングドーナツ🍩が入った小さなビニール袋を かけたまま自転車止めてちょっと離れた先の 自販機でジュースを買って 戻ってきたら失くなってたんですねロジーの 大事な ドーナツ🍩が自転車から 離れて1分も 経ってないんですよものの 数十秒 ですよそういうことも ありましてね『盗まれとんちゃうんかな』ってやっぱり 思うわけですよでも 違ったんです日傘 戻ってきたんですロジーの元に計4回←この 写真ですけれども諦めつつ失くした場所へ 後日 イッたら🍌その場所のドアの外から もう既にロジーの 傘が 見えていたの図ですここに あたし 自分で立て掛けてなんか なかったんですよどこかの どなた様かが 親切にわざわざ傘立てに 移動してくれはってて🥲ほんまに ありがとうございましたどこかの 誰か様🌌あなたに 今すぐ 飛び付いてチューしたいです本気で💋そして 何年も前にロジーの 大事なドーナツ🍩を 盗んだそこの あなたロジーの 生き霊飛ばしてます👻覚悟しーや(#ウケケケケッ。。。『おばあちゃんのみかん』続きは 本日の正午に 投稿させて頂きます🍊 そして 18日 金曜日 15時30分~ シフトを追加させて頂きました ぺこりっ🥀
おはようございます🌿本日の 日記は全部で たぶん。。4部か 5部作ぐらい 続きます🙋♀️✨(#おいうそだろこの日記が 終わった 時に皆様の中に ナニカ 響くものがあればええなぁ。。🫧 なんてそんな 勝手なことを 考えながら綴りましたロゼの なんがい なんがぁ~~い長文日記はじまり はじまり📝。。。ロゼにはお爺ちゃん と お婆ちゃん が居ません父方の 祖父母はロゼの 出身地に 住んでいて母方の 祖父母は 遠くに住んでいました小さな頃から その両方の 祖父母とほとんど 会ったことがなくほとんど 記憶も 思い出も 無いままお別れをしています🌌ただ 唯一父方の 祖母とはその祖母が亡くなる 数年前から会う機会が 少しずつ 増えていき本当に ほんとうに短い間 だったのですが祖母との 温かな 思い出が生まれていきました🌿なぜ もっと 早くお婆ちゃんと 会わなかったのかもっと 早くに お婆ちゃんと会っていればもっと もっと お婆ちゃんのことを知ることが できていたのに戦争を経験した お爺ちゃんの話をもっと もっと 聞けていたのにと未だ 後悔しています後悔しても亡くなった お婆ちゃんがこの世に 戻ってくることはありませんし後悔しても過ぎてしまった 時間を取り戻すことはできませんロゼの 生まれ育った 家庭は少し 特殊 と言いますかいわゆる “ これが普通 ” とされている家庭環境では 育っておらずそのため 少し 世間とのズレ が ありロゼが 社会人になり 独り立ちした時に“ え? これが 普通だったの? ” と世間との 差や 違いを 目の当たりにし徐々に “ 普通 ” というものを理解し始めていきました🌱そういった理由からロゼは 両方の祖父母と会う ということがほとんど できなかったのですそんな 父方の 祖母の家にはみかん畑がありました🍊父はみかんに付く 害虫予防をするためその時期になると 一時間かけて車を運転し 実家へ帰り重たい 機械を担いで広い みかん畑の 予防を一人で していたようなのですが父が みかん畑で 予防をしている姿さえもロゼは 見たことがなく要は ロゼはお婆ちゃんの家に さえも行かない。。もっと言えば“ 行かせてくれなかった ” という幼少期を 過ごしていました🏡。。。続く
そういえば 先日髪を 少し 切りまして💇♀️いつもの ショートボブをあご下まで もっと 伸ばしてゆくつもりだったのですが“ いや やっぱり やーめよっそういう 気分やなくなったな☺️”と 思い 切ることにと 言ってもボブには 変わりなく少し 切った だけでだいぶ 印象が 変わり良い 気分展開となり🌈お愛する お客様の前へ 立つ際にもいつもと 少し違った 印象で在りたいな とも 思ったんですよね🎀で髪を 切ってから さっそく再会となる お客様にお会いした際ロゼが 髪の毛切ったん気づいて くれるかな~🤤なんて 思っていましたら 『 ロゼさ もしかして 性格 変えた? 』って言われたんですね 『 い や そ こ と ち ゃ う が な 🤡 』思ていや そーじゃないんやけど思て✋髪の毛や! 髪の毛やがなッ!思て✋ほんで これまたせ 性格って なんやねん🤪思て(#笑大爆笑でしてねそりゃぁ もちろん ねそのあとは たぁ~っぷりと💜愛ある お説教タイムに突入させて頂きましたわよ👄✨(#うっふんあっはん