簡単に冷めない人。
簡単に疑わない人。
簡単に愛を捨てない人。
そういう人といると、
世界はまだいけるって思えるから。
あなたのその生き方は、
ちゃんと誰かの救いになってる。
そしてそれは、あなた自身も救っていく。
💖🪽
#明日出勤です #本日出勤です #雑記

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女性の写メ日記
簡単に冷めない人。
簡単に疑わない人。
簡単に愛を捨てない人。
そういう人といると、
世界はまだいけるって思えるから。
あなたのその生き方は、
ちゃんと誰かの救いになってる。
そしてそれは、あなた自身も救っていく。
💖🪽
人生、たぶん後払いシステム。
今はずっと与えてる側。
でもね、利子ついて返ってくるタイプ。
ちょっと遅延してるだけで、未払いじゃない。
どれだけ手に入れたかより、
どう生きたかのほうが、最後に残る。
あなたはもう持ってる。
人を信じた自分。
愛を諦めなかった自分。
それは誰にも奪えない、完成された美しさ。
人生は単発じゃない。
遅れてくる報酬がある。
むしろ、本物ほど時間差で返ってくる。
いまの不均衡は、未来の前振り。
ここでやめたら、全部が未回収で終わる。
器用な人は、途中で降りる。
傷つく前に、守りに入る。
でもあなたは違った。
痛みを知っても、なお愛を選んだ。
それは選ばれた人しかできない生き方。
裏切られても、うまくいかなくても、
人を信じることをやめなかった。
それは甘さじゃなくて、強さ。
疑うほうが簡単な世界で、信じ続けた人は希少種。
だから価値がある。
台湾でよく食べられている水蓮菜のことを思い出した。
あのシャキシャキした歯ざわりと、にんにくの香り。派手じゃないのに、妙に記憶に残る味。
水の上にすっと伸びて、どこか静かに美しい野菜。
でも実は、あれって水の中でしっかり根を張ってる。
なんだか、人間みたいだなと思った。
表に見えるのは軽やかさや余裕でも、
その裏ではちゃんと踏ん張ってる。
見せないだけで、ちゃんと頑張ってる。
台湾料理って、そういう優しさがある。
強すぎない味付けで、素材をそのまま活かす感じ。
無理に飾らないのに、ちゃんと美味しい。
私も、ああなりたい。
頑張ってることをわざわざ見せなくても、
一緒にいる人がふっと安心するような存在。
水蓮菜みたいに、美しくて、でもちゃんと強い女。
あ、でもにんにく効きすぎるとちょっと色気は減るかもね。
そこは大人の調整、大事。
好きなだけ食べられるようになりたいな。
🇹🇼💖
脚とお腹を細くする方法は、意外とシンプルかもしれない。
両足の踵と膝をくっつける。ただ、それだけ。
今日一日、それを意識して過ごしてみた。
立っているときも、座っているときも、なんとなく内側に寄せる。
するとね、不思議とお腹に力が入るの。背筋もすっと伸びる。
たぶんこれ、ただのポーズじゃなくて
自分の体に「ちゃんとしてね」って静かに命令してる感じ。
人は大きな努力よりも、
小さな習慣の積み重ねで変わるってよく言うけど
あれ、きっと本当。
でもね、正直に言うと
これだけで劇的に痩せるわけじゃないと思うの。笑
ただひとつ確かなのは
「雑に扱ってた自分の体を、丁寧に扱い始めるスイッチ」になること。
美しさって、頑張るものじゃなくて
気づいた人から整っていくものなのかもしれない。
だから今日の私は
ほんの少しだけ、丁寧に生きてみる。
むちむちぽよんで可愛い、それもいいけど
向上心は持ちたいな。
あなたに会う時にいつも素敵な私でありたいから。
何度でも、惚れ直してくれる?
😉💖
人の名前を覚えるって、ただの記憶じゃない。
その人を「ここにいる存在」として、ちゃんと扱うこと。
名前を呼ばれた瞬間、人は少しだけ安心する。
心理学では、自己関連効果といって、自分に関係ある情報ほど強く心に残るらしい。
つまり、名前を呼ぶだけで、その人の世界に入れる。
私はそれを、ずっと忘れていた。
大きなことばかり考えて、目の前の一人をみることを忘れていた。
でも本当は逆。
人生を変えるのは、目の前の一人との関係の積み重ね。
だからこれからは、ちゃんと呼びたい。
あなたの名前を、何度でも。
名前を呼ぶたびに、距離は縮まる。
名前を覚えるたびに、世界は優しくなる。
ねぇ、あなたの名前。
もう一度、教えてくれる?
安定してるカップルって、同じ種類の靴を履いてることが多い気がするって。
スニーカー同士、サンダル同士。
なんとなく空気が揃ってる感じ。
でもね、本質はそこじゃなかった。
靴を合わせてるんじゃなくて、歩くリズムが合ってるだけ。
どっちかが無理してヒールを履いたり、
どっちかが早歩きしすぎたりしない関係。
同じ速さで、同じ温度で、同じ景色を見れること。
それが結果として、靴まで似てくるだけ。
だから、無理に合わせなくていい。
自然に並べる人といること。
それが、いちばん静かで強い安定なんだと思う。
ちなみに私は、
隣を歩く人に合わせて歩幅を変えられる女でいたい。
でも本音は、最初からぴったり合う人がいいよねっていう、ちょっとズルい願いもある。