今では「ラブホ」や「ホテル」と当たり前に呼ばれていますが、 実は昭和初期〜戦後〜高度成長期にかけては、ちょっぴりエッジの効いた名前で呼ばれていたんだそうです💦 🛏️ 1. 「連れ込み旅館」 昭和20〜30年代のド定番がこの呼び名。 「お兄さん、そこの連れ込み入ってきたよ」──なんて声が聞こえてきそう😂 男女が連れ立ってこっそり入るということで「連れ込み」。 今の感覚ではちょっとギョッとする響きですが、当時はこれが普通の表現だったそうです😳 看板にも堂々と「◯◯連れ込み旅館」と書かれていたというから、 むしろ“オトナの社交場”として地域に溶け込んでいたのかもしれません。 🚗 2. 「モーテル」もエロの隠語化⁉️ アメリカ文化に憧れを持っていた日本の若者たち。 そんな中で登場したのが「モーテル」=モーターホテル。 車で乗りつけて、そのまま部屋に直行できるスタイルが新しかったんです✨ …が、日本では 「車で直行=誰にもバレずにエッチできる場所」 というイメージが勝手に定着🙈 結果、「モーテル=エロいとこ」扱いに😂 ある意味、忍び愛の殿堂だったのかも…💕 🕰️ 3. 「時間制旅館」 こちらもかなりストレートな名称💥 要は宿泊せずに短時間だけ利用する旅館という意味ですね。 「最初から“休憩目的”ですよ〜」って堂々と言ってるようなもので、 ちょっと潔すぎて逆に笑えてしまいます🤣 🅰️ 4. 「Aタイプホテル」って、まさかのあのA”? 昭和40年代〜一部の地域で見られたちょっぴりマニアックな呼び方。 「Aタイプホテル」… オトナのA? アダルトのA?愛のA?🤭 いずれにせよ、A=アレとしか思えないネーミングセンスに 昭和男子のこだわりを感じます(笑) 昔のラブホの呼び方って、いちいち直球すぎて面白すぎませんか?😆 「連れ込み」「時間制」「Aタイプ」… 時代の空気を感じるネーミングに脱帽です👏 ヘブンにこのあと17時こちら水着の動画アップいたします。 見ていただけたら嬉しいです😆
毎日暑いですね( ⑉´ᯅ`⑉ ) 体調崩されてませんか?ゆあは美味しいものたくさん食べて今月も生き抜きますー✊🏻⭐ お友達と桃のかき氷を食べに来ました〜💖 暑い中食べるかき氷…夏です!最高です!♡(,,˃ ᵕ ˂ ,,)꜄꜆ 今月はスケジュール出せる日がまだすくないですが、、、 ゆあと今年の夏満喫しましょ😊 お誘いまってます✨✨✨ #明日出勤です #私の好きな●●
今日は陽射しが厳しいですね😣 ジリジリ灼けてる感じがします(;´∀`) ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 19日(土)11:00-17:00出勤します!! まだまだ暑い日が続きますが タイミングの合う紳士さまいらしたら お誘いいただけると嬉しいです( ˘ ³˘)♥ 平日の出勤は現在調整中です💦 決まりましたらお知らせします!! リクエストくださった紳士さま方♡ しばしお待ちください🙏 あおば♡ #次回の出勤予定 #ショートヘアー #今日の下着 #Tバック #脚 #お尻
あんです!!🤍 本日出勤します!!! 火曜日お休みもらっちゃってすみませんでした😢 復活して、本日からまた宜しくお願いします、、、!! ご予約していただいてるお兄様👨🤍 お会いできるの楽しみにしています🎶 何人かのお兄様方から、メッセージで「この日空いてますか?」とお声がけいただけていて嬉しい〜〜😢 出勤予定なかなかだせていなくてすみません、、( ; ; ) また更新しますので、ぜひぜひです^_−☆ ご連絡、ご予約、待ってまーす🤤🙇♀️ では本日も頑張っていきましょーう! 暑いのでお身体におきをつけて、、、!!!🥵 #本日出勤です
可愛いケーキ❕🍰💕 お休み後、久々の出勤だったから 仲良しのお兄さんがたくさんお土産持って お帰りってお祝いしてくれた🤭♡ 前から約束してたショートケーキもありがとう🫶 いつも甘々で優しくしてくれてありがとう❣️ 210分も一緒にいてくれてありがとう🥹 ありがとうだらけでキリないです。 大感謝しかない😭❤️ 今日はいつもより早めの12時〜です☺️ お兄さん方待ってるね〜❕ #本日出勤です #明日出勤です #お礼日記
昨日出勤しました! お会いしたSさんありがとうございました🥰 すごく舌や手で気持ちよくしてくれていっぱい気持ちよくなれたしイチャイチャできて楽しかったです(´˘`*) 色んなお話出来て嬉しかったなあ🍀 またぜひ平日の夜とかお会い出来そうな日あれば遊びに来てくださいね💕︎ #お礼日記 #胸
ラブホテル。🏨 なんともストレートでロマンティックな響きですが、😍 この言葉が誕生したのは、意外にもそんなに昔ではないんだそうです。 💡きっかけは大阪とあるホテルにありました。 1973年(昭和48年)、大阪の堂山町に「ホテルラブ」という名前のホテルが登場。 このラブ(LOVE)という単語が、 当時ではかなり珍しいどころか、ド直球すぎて逆に新鮮だったそうです💋😳 これがウケにウケて、関西を中心に「ラブ」というワードが使われはじめ、 やがてラブホテルという総称として全国に広がっていった…というのが通説だそうです。 それ以前は…「連れ込み旅館」「モーテル」「時間制旅」「Aタイプホテル」←エッチのA…!? …など、ちょっぴり怪しげ or 遠回しな表現が多かったんです😂 時代的にも性に対してオープンではなかったので、 少し隠すような呼び方が主流だったようです。 「ラブホテル」という言葉の登場は、 単なる名前の変化ではなく、 性をタブー視しない新しい時代の始まりだったのかもですね。 イチャイチャと快楽のための空間を、 堂々と「ラブ」と名乗る。 この潔さに、当時の若者たちは憧れと自由を感じたのかもしれませんね☺️
今日は昔の風俗って、どんな名前だったのかトルコ風呂をきっかけに調べてみました? 聞いたことあるようでない言葉もありました。 🛁① トルコ風呂(現在のソープランド) 先日もご紹介しましたが、元々は蒸し風呂文化「ハマム」に由来する名前。 昭和30〜50年代はこれが主流。😳 「トルコでヌルヌルされる♡」みたいな響きがウケていましたが、 1984年に国際問題化し「ソープランド」へと名称変更されました。 💄② ピンクサロン(通称:ピンサロ) 「サロン」とは名ばかり、実態はアレなサービス💋 薄暗い照明、ミラーボール、甘い香水の香り─ ちょっとした非日常が味わえる、昭和男子のオアシスでした。 名前のピンクには「ちょっぴりエッチ」の意味が込められているそうです💕 🚿③ ファッションヘルス もともとはおしゃれで清潔感のある風俗として登場。 「ヘルス=健康」という意味を残しつつ、 ソフト風俗の代名詞に。昭和後期に大ブーム✨ 今の「イメクラ」や「デリヘル」も、ルーツはここなんだそうです📖 👘④ ちょんの間(遊郭の名残) 昭和の下町や港町に多かった、超・短時間の遊び場。 簡易旅館風の建物で、おばあちゃんが管理人として立っていることも。 「おばあが案内して奥から若い子が出てくる」って、すごい昭和感ですよね😂 今ではほぼ姿を消しましたが、ある意味昭和最後の秘宝ですよね💎 🍶⑤ 置屋・お茶屋(花街風) 芸妓・遊女文化が残る一部の地域では、 “芸”の名を借りた大人の社交場が存在していだそうです。 完全紹介制、着物の所作、畳の間… ここは粋と色が混ざる異空間。 濃い昭和を感じられる場所なんだそうです🍶✨ 昭和の風俗名称って、どれもふんわりぼかしてるのが面白いですよね☺️ ストレートじゃないけど、なんとなく察しちゃう感じ。 そこが逆にエロスを感じさせる、日本人らしい美学だな〜と思いました🪭😊 今の「デリヘル」や「泡姫」も、こうした流れの中で進化してきたんでしょうね✨🤔