大人のおもちゃの歴史を調べていたら大奥の女性がでてきて、彼女たちの性欲の処理方法が気になり調べてみました。笑笑 大奥って、たくさんの女性が閉じ込められた世界。 将軍に会えるのはほんの一握りの上位の女性だけで、 ほとんどの人は何年もお預け状態です。😳🤔 どうやら大奥では、「自己処理」=オナニー文化がちゃんと存在していたそうです。🤭😳 表には出てこないけど、実は性の裏文化はしっかり息づいてたんですね…。🧐 特に使われていたと言われているのが、先日日記に書いた熊本発祥の「肥後ずいき」。^_^ こちら気になり写真も見てみましたが、見た目はただの里芋の茎…なんですが、乾燥・加工して作られたこの道具は、^_^ なんと江戸時代から女性用のお道具として愛用されていたんです…!😳🤪 大奥の女性たちは、こっそりこれを肌身離さず持っていたとかいないとか…。💓 他にも、指や布、時には手作りの木製品など、😋 工夫と妄想で快楽を追求するプロフェッショナルだったそうです🧐 しかも、読書好きな彼女たちは春画や艶本もこっそり読んでたとか…🤔 妄想力と想像力だけでイってたとか…エモくてエロいです。 現代みたいに動画もスマホもない時代、 彼女たちは自分の身体と心に正直に、でも誰にも気づかれずに、こっそり、でもしっかり楽しんでいたみたいです♡🫡🥰
本日も、本当にありがとうございました♡ 今日も最高にエロくて濃厚で、とろけるようなひとときを過ごさせていただきました…! リクエストもたくさんいただき、 エロいランジェリーやガーター下着、そしてスーツプレイまで…! テンションが上がりっぱなしでした。 スーツにガーターって、やっぱり背徳感があってゾクゾクしますね🤭♡ そして今日は、なんとドンキホーテの媚薬を使ってみたのですが… そこに途中お兄様といただいたスパークリングワインまで加わってしまい、途中から完全にヘロンヘロンでした…! お酒が入ると、感覚が鋭くなって、媚薬の効きも倍増するような気がします。🤪 ふわふわしながらも、身体は正直に反応。‼️とても危険な組み合わせです。笑 さらに、江戸時代のちょっとエッチな道具や、肥後ずいきのお話で盛り上がれたのも嬉しかったです♡ 最近思うのですが… 即効性があって一番効く媚薬って、実は結局アルコールなのかもしれません🤭 泡と酔いが、心も身体もゆるめてくれて危険ですよね♡
🏩実は、あのエロ空間には深〜い歴史がありました! 「ラブホテルって、最初に作った人天才では…?」と思いまして。 気になって調べてみました。笑笑 まず、ラブホテルのルーツは江戸時代にさかのぼります。 当時は「旅籠(はたご)」と呼ばれる宿屋がありまして、なんと逢引き目的でも使われていたそうです。 つまり、「おぬしもワルよのう…」って言いながら密会してたんですね。しっぽりと。🍶たぶん🤔笑笑 ほかにも「待合茶屋」や「仮宅(かりたく)」といった、カップルがこっそり愛を深める場所もあったとのこと。 ※ちなみにこれ、完全に江戸版デイユースです(笑) そして、時代は昭和へ。 1950年代にアメリカで流行していた「モーテル」の影響を受け、日本にも車で入れるホテルが登場します。これがドライブイン形式のラブホのはじまりです。🚗💨 そしてついに!1970年代、大阪に「ホテル・ラブ」という名前のホテルが登場し、「ラブホテル」という呼び名が誕生したのです! 命名がストレートすぎて、逆に潔くて好きです。笑 その後はバブル期の波に乗って、宇宙船、学校、牢屋、病院…と、テーマ性バチバチのラブホが爆誕しまくります。 いったいどれだけのカップルが「非日常プレイ」に目覚めたことでしょうか…。✨ 今では、女子会、コスプレ撮影、推し活と、ラブホはエロだけじゃない時代に突入しました。 だけど、やっぱりどこかに「ドキドキ」「ワクワク」「ちょっぴり背徳」が残っているのが、ラブホの魅力だと思います。 ちなみに、個人的に思うのですが ラブホテルって、「人目を気にせずエロエロできる空間を用意してくれる、めちゃくちゃ優しい場所」なんですよね。 プライバシーへの配慮、空間の演出、照明…全部がムード作りのプロ。 そんな歴史に想いを馳せながら、ちょっとロマンチックに過ごしてみたいと思います♪
おはようございます。本日お会いできる方すごく楽しみにしてます^_^ 最近ふと… 「背徳感って興奮しちゃうの、なんでだろう?」って思って調べてみました👀💭 どうやらその正体は、脳のドーパミンっていう快感ホルモンが関係してるらしくて、 禁止されてることをすると、脳が余計に快感を感じちゃうんだそうです…🧠✨ これ、カリギュラ効果って名前まであるみたいで、 「やっちゃダメ」が「もっとしたい」に変換されちゃう現象らしいです。笑 しかも人は無意識に「ちゃんとした自分」と「ちょっとはみ出したい自分」を両方持ってて、 そのギャップがエッチなスイッチを押しちゃうんだとか…💥💓 つまり背徳感って、 理性と本能の攻防戦=ムラムラの素なんですね…🙈 あのゾクゾクは、ちゃんと脳が反応してる証拠でした♡ 罪悪感さえスパイスになるなんて、人間って面白いですね😈✨
気づけば…この写メ日記が1000投稿を迎えました☺️ 自分でも「そんなに書いたんだ…!」と驚いています。笑💦 ここまで続けられたのは、いつも読んでくださる皆さまのおかげです。🙇♀️🙇♀️🙇♀️🙇♀️🙇♀️🙇♀️ 本当に、本当にありがとうございます…!😭✨ これまでの日記を振り返ると、 皆さまとの素敵な思い出、ふと気になった性の知識、 美味しかった錦糸町近隣のグルメに、印象深かったラブホテル紹介、 そして時には錦糸町の歴史まで…いろんなことを綴らせていただきました。 日記を書きながら、私自身も調べたりして、たくさん勉強になりました。ありがとうございます。 そして何より、日記をきっかけにお会いした時に「読んだよ〜!」とお声がけいただいたり、 感想を聞かせていただける時間がとても嬉しく、励みになっています♡ 楽しみにしてくださる方がいてくれるからこそ、続けることができました。🙇♀️🙇♀️🙇♀️🙇♀️🙇♀️ いつも温かく見守ってくださって、ありがとうございます…! ちなみに、ちょっとしたこだわりで… すべての日記にエロ写メを1枚添えるというマイルールを大事にしてきました。笑💋 ということで…1000枚分の私、皆さんのお気に入りがあったらぜひ教えてくださいね♡ 今日はその中から、 先日カメラマンさんに撮っていただいた最近私のお気に入りの2枚を載せさせていただきますね📸✨ これからも、日々のふとした出来事や、気になったこと、 そして皆さまとのあたたかい時間を、大切に綴っていきたいと思っています。🥰 「ちょっと笑えた」「ムラムラした」「なんか心が軽くなった」 そんな風に、少しでも何かお届けできていたら幸せです。💓🙇♀️🙇♀️🙇♀️ これからもどうぞ、よろしくお願いいたします☺️♡ #雑記 #私の好きな●● #お礼日記
好きなプレイやフェチって、人によって本当にさまざまですよね。 でも、心理学的にはそれにもちゃんと理由があるそうです。 どうやら性癖は、幼少期から思春期にかけての経験や感情が関係していることが多いと言われているそうです。 たとえば、子どもの頃に「恥ずかしい」「怖い」「怒られた」と感じた記憶が、 大人になって性的興奮と結びつくことがあるのだそうです。 これは、過去に受けた心の傷や感情を、快感にすり替えることで癒そうとする脳の働きなのだとか。😳 また、ある研究では、性癖には脳の快楽中枢と記憶のリンクが強く影響していることもわかってきたそうです。🧐 特定の状況や匂い、音、視覚情報などが、性的な興奮と結びついて記憶されることで、 その刺激が「好き」や「興奮」に変化していく仕組みだそうです。💓 つまり、性癖はただの趣味嗜好ではなく、過去の自分の記憶や心の動きの延長線にあるものなのだと知り、 とても奥深くて繊細なものなのだと感じました。🤩 こう考えると辛かったりちょっと嫌だったことも快楽にすり替える能力を持っているなんて人間って強い生き物だなって思いました。🙌😊 誰にも言えないような性癖も、実はその人の心の歴史そのものかもしれません。そう思うと余計に興奮します。🤩^_^ どんな性癖にもちゃんと意味があって、恥ずかしがる必要なんてないのかもしれないなと思いました。🥰💋
今日はちょっと…いや、かなり気になるネタを調べてみました🫣✨ 熊本に伝わる、江戸時代から存在する伝統の大人のおもちゃ…その名も【肥後ずいき】! もう名前からしてインパクト抜群ですが、中身はさらにすごかったです…笑 肥後ずいきとは、熊本県でとれる「ハスイモ」の茎を乾燥させて作った天然素材の性具だそうです🍆✨ 江戸時代には、なんと肥後細川藩が将軍家への献上品として持参し、大奥の女性たちに使われていたという…まさに御用達のエロアイテムだったみたいです😳 しかもこのずいき、ただの棒じゃありません。 中に「サポニン」という成分が含まれていて、 膣に挿入するとちょっとピリッとした刺激で快感を高めてくれるそうです💥 さらに、男性器に巻きつけると血流がアップしてサイズ感が増すという… 江戸の人、性科学をナチュラルに先取りしてますよね🤣👏 形も種類もいろいろで、細い紐状、リング状、指に巻くタイプ、果ては玉バージョンまであるそうです。 使用時はぬるま湯でふやかして、柔らかくしてから使うのがポイントだそうです♨️ なんか…手順がもはや干し椎茸みたいで笑ってしまいました。笑 ちなみに、現代でも熊本にある専門店で買えるらしいんです! 2025年現在もちゃんと販売中らしく、お土産として買っていく人もいるのだとか。 もう「ちょっと変わった熊本みやげ」で絶対トップクラスです🤣 江戸の女性たちが、こうして自分の身体と丁寧に向き合っていたと思うと、 なんだかとっても粋で素敵だなと思いました💗 エロも文化も、時代を超えて繋がってるんだなぁ…と、しみじみ。 ちょっと笑えて、でも勉強になる、そんな肥後ずいき調査でした!📝✨笑
髪の毛すっかりトーンダウン。 入店してから今1番ショートかも。 逆に、ぱつ金ゆかに会えた方レアでしたね🤭 そういえば江戸時代のディルドについて調べた際、江戸時代のアダルトショップこと「四ツ目屋(よつめや)」というのがあり🤭それは気になりすぎてやっぱり調べてみました🫣✨笑笑 まさか江戸にもこんなに本格的なお店があったなんて…知れば知るほど、江戸の人たちのエロへの情熱がすごすぎました。笑 四ツ目屋は、江戸・両国の薬研堀にあった、性具や媚薬を専門に取り扱うお店だったそうです。😳 店の前には「四ツ目結び」の家紋が掲げられ、これがシンボルマークだったとのこと。😀 つまり、「このマーク見たら…察してね」ってことだったんでしょうね。粋です。🙌🫡 そしていつしか「四ツ目屋」は、江戸時代のアダルトショップの代名詞になったそうです。堂々たるポジションです👏 取り扱い商品がまたすごいんです。😳 ・まずは昨日紹介した張形(はりかた)べっ甲や水牛の角で作られたディルド。見た目は工芸品レベルだったそうです。 ・長命丸(ちょうめいがん)男性器に塗る精力増強軟膏。蝦蟇の毒とか使っていたらしく、💦😳効き目と危なさの両立…。 ・通和散(つうわさん)潤滑剤で、衆道(男色)にも活用されていたそうです。さすが性の多様性に寛容な江戸。 ほかにも、男性用の吾妻形(あづまがた)や、女性同士で使える互形(たがいがた)なども販売していたそうで、 商品の幅広さがえげつないです。江戸、オープンすぎませんか? しかも、店内はプライバシー配慮もバッチリで、 薄暗くて、お客同士が顔を合わせないよう設計されていたそうです。 商品を買うときは、奥に声をかけてこっそり受け取るスタイル。現代のアダルトショップよりもスマートかもしれません。笑 さらに、なんと地方発送まで対応していたそうです!江戸時代の通販サービス…やりますね四ツ目屋。 そして驚いたのが、大奥の女性たちも常連だったということです。 張形や媚薬は、奥女中たちの指名待ち時間のセルフケアグッズとして大活躍だったそうです。 きっと品のある箱に入れて、こっそりお道具箱に忍ばせていたんでしょうね…。妄想が止まりません。笑 というわけで、四ツ目屋はまさに江戸のエロカルチャーの象徴だったようです。 江戸の人たちは、性をタブー視せず、楽しみながら健康に向き合っていたのだそうです。 学べるところがいっぱいあって、現代にも通じる自由さと知恵が詰まっていました。 いや〜歴史ってほんと、奥が深いです。