先日も日記に書きましたが、YouTubeでホリエモンがモザイク論争してて、 「どうして日本のAVって局部にモザイクが必ず入ってるんだろう?」って疑問に思って、ちょっと真面目に調べてみました! 実はこれ、 日本の刑法175条「わいせつ物頒布等の罪」に関係しているそうです。 この法律では、 「わいせつな文書・図画を頒布したり、公然と陳列したりした者は罰する」と定められていて、 性器を無修正で映すこと自体がわいせつ物とみなされるため、 モザイクやぼかしをかけて、直接的な描写を隠さないとアウト!というルールがあるのです。🧐🤔 しかもこの法律、なんと明治時代(1907年)に作られたものがベース。😳 つまり超〜〜昔から続いている価値観なんですね。🤔 ちょっとびっくりしませんか😅 ちなみに海外では、ほとんどの国がこういった規制はなく、 日本だけがいまだにモザイク文化を守り続けている珍しい国だそうです。🧐 最近では「そろそろ規制緩和してもいいのでは?」という声も一部では上がっていますが、😅 法律改正はなかなかハードルが高く、今もモザイクが日本AVの独特なスタイルとして続いています。🤔 でも考えてみると、 全部が丸見えじゃないからこそ、妄想がかき立てられる…。 そんな日本人らしいエロの美学なのかもしれませんね♡😁 さらに、隠す文化の中で磨かれた想像力と妄想力が、 日本ならではの繊細で奥行きのあるエロ文化を育ててきたのも事実だと思います。😊 モザイクの向こう側にあるものって、 単なる規制じゃなくて、もはや日本独自のエロの哲学なのかも…?ともはや思えてきました😁 真剣に考えてしまう私。エロオタなのかな←いまさら? 日本は妄想と演出力で勝負。 ある意味、とんでもなくすごい文化です。笑 規制なのか美学なのか、 答えは簡単じゃないけど… モザイクって、実はめちゃくちゃ奥が深いなあと改めて感じました♡
おはようございます🌞 気づいたら27000いいね🙌😭。本当に有り難うございます。私の気まま投稿を読んでいただき嬉しいです。めちゃくちゃ励みになります。押していただいているみなさんの名前ちゃんとみて、毎日興奮してます😭お礼動画投稿しますね。😭😭😭😭😭 本業シフトやお休みが半月きまりやっと予定だせます。 3日16時から22時 5日16時から22時 7日10時から17時←延長の可能性あり 13日10時から17時←延長の可能性あり あと平日午前中ならいけるかもなのでメッセージお待ちしてます💓🥰 よろしくお願いします🙇♀️🙇♀️🙇♀️ エロ楽しい時間を過ごしましょう🥰🫡
AVについて調べているうちにでは、 日本のAVって、海外ではどんなふうに見られてるんだろう?って気になって、調べてみました!🥰 結論から言うと、 日本のアダルトビデオは海外でめちゃくちゃ人気なんだそうです笑😆 特に評価されているポイントは 女優さんのレベルが高い 日本のAV女優さんは、ルックスだけじゃなく、演技力や表情の細やかさまで評価されているそうです。 「可愛いのにエロい」「自然なリアクションがリアル」って海外勢から絶賛されてます♡ プレイ内容が繊細でバリエーション豊か 欧米AVはどちらかというと直球・激しめな展開が多いのに対して、 日本のAVは「焦らし」や「甘い責め」「羞恥プレイ」など、 心理描写やシチュエーションにこだわるものが多く、これが新鮮らしいです。🤔 ジャンルの細かさが異常(←褒め言葉) パンストフェチ、足舐め、匂いフェチ、手コキ専門、逆レ○プ、催眠もの… 「ここまで性癖を拾う国は日本だけ」と感心されてます。笑 (実際、Only in Japanって海外掲示板でも言われることが多いみたいです) これはでも、風族業界も言えてますよね🤪笑笑 ただし、ちょっと驚かれるポイントもあって… モザイク文化への疑問 「なんで一番大事なとこ隠すの?」 「でも逆に、妄想がかき立てられるからアリ!」 と、賛否両論な反応もあります。🤩🤪 年齢設定に敏感な海外 「女子校生もの」など年齢を若く設定している作品は、国によってはかなりセンシティブに見られます。 (国によっては厳しく規制されることも) 日本のAVは「繊細なエロスの芸術」として海外でも超人気のようです♡ でも、文化や倫理観の違いから、評価ポイントも違うみたいですね🤔
あの伝説の車がどうやって生まれて、進化してきたのかが全部書いてあったんです! 最初に登場したのは1996年。 きっかけはバラエティ番組の企画だったそうで、 「外から見えないけど中からは外が丸見え」っていうミラーの仕組みがウケたそうです! そこから1998年には「卒業編」や「野球拳編」とか、 色んなシリーズが続々と誕生していったそうです。 エッチだけどなんだか青春っぽくて、ちょっと笑っちゃいました。笑😳 そして2000年には売上No.1を記録するほどの大ヒット作品に! この頃から「AVの金字塔」みたいな存在になったらしいです✨ 2001年には2代目のマジックミラー号も登場。 青空と大きな窓が特徴のバージョンで、今でも使われていますよね?^_^ そこから時代が進んで… 2008年にはNTRの元祖作品もこのミラー号から生まれたそうです。 エモ×背徳感ってやつですね。旦那さんは外でお子様と、待っていて奥さんが中でまさかのあんなことやこんなことをいたしているやつですよね。 2013年になると、「モニタリングAV」みたいな素人観察系がブームに。 ドキドキとリアル感がウケたみたいです! そして驚いたのが2017年! なんとVRとコラボして、バーチャルマジックミラー号が登場。 ついに時代は仮想空間へ…すごすぎます。 そしてついに2021年〜2022年の出来事。 SARAグループとコラボして、ラブホに「ミラールーム」が登場しました。こちらのお部屋ですね。 マジックミラー号、もはや見るものじゃなくて体験できるものになってました。笑 ちなみに、久保直樹さんって方がこの企画の仕掛け人で、 『わが青春のマジックミラー号』という本も出しているそうです📕✨お部屋に飾ってありました。🥰 スタッフ目線のエピソードとか裏話が詰まっているらしくて、AVの舞台裏に興味ある方にはおすすめみたいです。ガチで読みたいからAmazonで発注しようかな^_^ なんだかAVって、技術と発想の宝庫なんだなぁ…って思いました。 ひとつの車から、こんなに長く続く伝説が始まってたなんて…感慨深いです✨🤩🙌
おはようございます😊昨日書いていたのですが寝落ちしちゃいました💦 昨日はなんと…SARAグランデ五反田にあるマジックミラー号のお部屋に呼んでいただきました♡ 外から見るとただの車。でも中からは外がまる見え! そんなAV界の伝説、マジックミラー号をテーマにしたお部屋です。 まさかこの伝説の空間に自分が入れる日が来るなんて…ちょっとドキドキ。笑😳💓 VRでリアルに外が見えるようにしてある空間は、不思議な解放感があって 「撮影って、こんな感じだったのかな〜」と想像してしまいます。笑 しかも本当の窓際は、リアルにマジックミラーになっていて正面のオフィスの喫煙所なんです。時々一服しにくる人がリアルにいます。そこの窓からも、見えてそうでドキドキ💓 ふとこちらのお部屋のトイレに「マジックミラー号」の歴史がズラリと紹介されていて、とても興味深かったので、写メして読んでまとめてみました。 後編に続く。
そしていよいよ、AV界の革命児とも言えるあのシリーズから! そう、『マジックミラー号』です♡ 外からは何も見えないけど、中からは外が丸見え。 そんな謎のハイエース(風)に素人女性を乗せて、 街のど真ん中でドキドキの展開が始まるという、まさに ドッキリ×スリル×リアルエロの完成形。 「これ…本当に外見えてるの!?」っていうスリル感と、 「これ…ホントに素人!?」っていうドキドキが、見る人の妄想を直撃。 一気に人気ジャンルの仲間入りを果たしました。🤭 そして2000年代以降は、 潮吹き・イラマチオ・主観視点(POV)・盗撮風・素人系と、 さらにリアルさや臨場感を追求したジャンルがメインに。 近年では、フェチ特化やマニア系プレイが一気に花開き、 手コキ専門、パンストフェチ、足舐め、耳舐め、洗体、ローション地獄など、 もうなんでもアリ状態に…笑 VRや女性向けジャンルも増えて、 今や「性癖ど真ん中に刺さる作品」を探すのが当たり前の時代になったそうです。 つまりAVジャンルの歴史って、 もはやその時代その時代のリアルな妄想をカタチにしてきた欲望の年表なんですね♡
おはようございます。本日お会いできるお兄様楽しみにしてます^_^🥰 朝からですがふと… 「AVのいろんなプレイって、いつ頃からあったんだろう?」って思い気になって調べてみました♡ AVが登場したのは1980年代初頭。 まだ家庭用ビデオデッキが20万円以上もした時代です。 そんな高級家電を「ある1本のビデオが買わせた」とまで言われている伝説の裏ビデオがあるんです。 その名も― 『洗濯屋ケンちゃん』。 内容は、イケメンのケンちゃんが洗濯屋として人妻宅を訪れ、イケナイ関係に発展してしまうという… 今で言う「寝取り系」や「訪問プレイ」「素人風」の原点のような作品です。 あまりの人気ぶりに、これを観るためにビデオデッキを購入する人が続出したそうです。 まさに裏AV界の伝説…!笑 こうして「おうちでこっそり楽しむAV文化」が一気に広がっていきました。 そこからは、制服・人妻・ナンパなどの日常のエロ妄想を再現するジャンルが大流行したそうです! スチュワーデス、ナース、女子校生、先生など、職業コスプレ系もこの頃に定番化したそうです。 そして1980年代後半〜90年代に入ると、 SM、痴漢、拘束、レズ、露出プレイなど、より刺激的なジャンルも次々と登場! 特に日本独自の進化を遂げたのが、ぶっかけ。 海外にはなかったこの発想、実は日本発祥で90年代にブームになり、 新たなAV表現のジャンルとして世界からも注目されたそうです…笑 後編へ続く
なんと…このたび、写真もエロリスト称号も変わったのでスタッフコメントもガラッと一新していただきました。😳🤩 少し恥ずかしいので、写真は小さめに添付しておきますね🫣 でも、気になってくださった方はぜひホームページの「ゆか」ページや、 ユメオトのスタッフコメントからチェックしてみてください♡ ワードセンスが素晴らしすぎます。 お会いしたことがあるお兄様、 もし「イメージと合ってたよ~!」とか、 「いや、もっとこうだろ!」なんて感想ありましたら、ぜひ聞かせてくださいね♪
お馴染みさんにお誘いいただきまして、急遽出勤致しました。エロ楽しい時間ありがとうございました。 途中一緒にAVを鑑賞させていただきまして、その時 ふと「そういえば、AVっていつから存在してたんだろう?」って気になり調べてみました。🥰😋 そもそも「AV=アダルトビデオ」という呼び方が広まったのは、1980年代の日本からだそうです。 VHSやベータといった家庭用ビデオ機器の普及とともに、 おうちでこっそり楽しめる大人の映像作品が誕生したんですね。🙌 それまではどうしてたの?っていうと、 戦後〜1970年代までは、ポルノ映画(=ピンク映画)の時代でした。 劇場で上映される大人向け映画が主流で、今のように家で気軽に…なんて時代じゃなかったようです。😳 そして1981年、日本初の本格的なAVと言われているのが、 宇宙企画の「スチュワーデス物語」シリーズ。🙌 当時としてはかなり画期的で、役柄・演出・カメラワークなど、 ただのエロではなく、物語性のある世界が話題になったそうです。 その後はプレイボーイ誌やビデ倫(ビデオ倫理協会)などの影響で、 「どう表現するか」「どこまでOKか」の線引きができあがっていったようです。 ちなみに、モザイクの歴史も日本特有ですよね。 法規制の関係で、見せていい部分・ダメな部分のせめぎ合いが進化の中にあるんです。YouTubeでホリエモンがモザイク論争してて、先進国では日本だけでこれもなんとも不思議な法律。チャットレデイのときも日本のこは局部が露出できないため過激な海外のサイトモロだし海外の女性と戦うのは至難のわざでした。 話はそれましたが💦 現在のようにジャンル・フェチ・女優さんの多様性があるAV文化は、実は日本が世界でもトップクラスと言われてるんだとか…! 「観る」だけじゃなく、「作り手の想いや工夫」にも目を向けてみると、もうAVは芸術に見えてくるかもしれませんね。笑
昨日ラブホ誕生の歴史を調べていて、その後どのように進化していったか気になり調べてみました。 ラブホテルは、ただエッチなことをするだけの場所ではありません。 最近では、おしゃれだったり、面白かったり、まるでテーマパークのようなホテルが増えてきていて、ワクワクしてしまいます。 ふと、「そもそもテーマラブホっていつからあるんだろう?」と気になり、調べてみました。 まず最初に登場したのが、1970年代から1980年代にかけての「ファンタジールーム」だそうです。 この頃から、一般的なビジネスホテル風とは違う、ちょっと変わった部屋が登場しはじめました。 たとえば、 ・回転ベッド ・ミラールーム(鏡張り)🪞 ・天井に星が光るプラネタリウム部屋🌟 など、非日常を演出する空間が求められるようになったとのことです。 そしてバブル真っ只中の1980年代後半から1990年代前半にかけて、テーマラブホは一気に進化を遂げます! この時代には、 ・牢屋風の監禁部屋(手錠付き)🔐 ・教室プレイルーム(机と黒板完備)🏫 ・お城風のラグジュアリールーム🏰 ・病院プレイ対応、ベッドが電動昇降台🚑 など、えっ、ここって遊園地ですか?とツッコミたくなるような個性的すぎる部屋が次々と登場しました。^_^ ホテルの外観までもが進化していて、ピラミッド型や宇宙船の形をしたものまで存在していたそうです。 まさに…性欲が宇宙規模ですね!🚀 しかし、バブルがはじけたあとは経済も社会も落ち着きを見せ、派手な演出のホテルは少しずつ減っていきました。🤔 その代わりに2000年代に入ると、「清潔感」や「デザイン性」を重視したホテルが増えてきます。 まるで普通のシティホテルのようなおしゃれな部屋で、女子会やコスプレ撮影にも使えるようなタイプが人気となりました。 そして最近では、さらに進化が進んでいます。 ・プロジェクター付きのシアタールーム ・露天風呂付きのリゾート風スイート ・ベッドに自動ピストン機能!? など、癒し×快楽の両立を意識した設備が増えているように感じます。 さらに今、密かに注目を集めているのが「コスプレ&推し活向け」ラブホテルです。 衣装の貸し出し、リングライト、メイクスペース完備、さらにはステージ風ルームまであるとのことで、推しと疑似デートを楽しむ方々にもぴったりな空間となっています。 いや〜…ほんとうにすごい時代になりましたね。😆🤩