突然ですが💦←わりといつも😳🤭 大奥の女性って、将軍様に“夜のお相手”に選ばれたらどうなるのか気になりまして、調べてみました😳🤩 大奥の中で“将軍様の夜伽役”に選ばれることは、 単なる恋愛や一夜の営みではなかったそうです。 それはもう、女性として、人生を左右する「出世試験」そのものだったのです。🤔🫣 なぜなら―― 将軍に気に入られ、一度でも寵愛を受ければ側室という公式な立場が与えられ、 さらには将軍の子どもを身ごもった瞬間、母として“権力と財”を一気に手にする存在になれたからです。 いわば、夜のひとときが、女の一生を決める戦場だったんですね。 そのため、大奥では 将軍様に指名される可能性が出た女性には、 事前に夜伽のための訓練が行われていたという記録も残されています。😳🤔 ・身体の洗い方や香の焚き方 ・着物の脱ぎ方、肌の見せ方 ・そして、男を悦ばせる秘術の伝授まで… いわばこれは、エロの奥義を学ぶエリート育成プログラムだったと言えるかもしれません♡🥰😭 しかも将軍様は、一人だけではありません。💦 十五代にわたり、それぞれ性格も好みもプレイスタイルも違ったわけで… 「攻め好き」「受け身好き」「見る専門」など、対応力が求められたとかないとか。笑😅 “将軍対応マニュアル”がないと生き残れない世界だったのです! ⸻ うまくイかせ…いや、満足させられなかったら、即チェンジ😳。 でも!もしいい夜でしたとなれば、将軍のお気に入りスロットに登録されてリピート指名♡🙌💓 そこから妊娠すれば一発逆転、「殿の子を産んだ女神」として大奥のラスボス枠に昇格なんだそうです。!🙌🙌🙌 つまり大奥の夜伽とは、 お布団の上の戦国時代。笑⚔️ 一夜で運命が変わる、絶対に負けられない戦いであったのです💓😅😆 その流れで 将軍別・夜の好みとエロ傾向、性癖が気になり調べてみました 次回日記に続く…
おはようございます😊 昨晩 お風呂でぼーっとしながら 気づいたらエロの歴史を真剣に調べておりました。笑 そしたらまあ、人類の情熱、想像以上に熱くて深いんです…! 歴史別に並べてみるとこんな感じになりました。 ◆【古代】石と骨でなんとかしようとしてた時代です。 はい、紀元前3万年前。 ドイツで発見されたのは、石製の棒状の何か笑笑。 もう見た目が完全にアレで、考古学者たちが目を逸らしたとか逸らさなかったとか…。 骨や象牙バージョンもあるそうで、 「古代から人類、そんなに欲しかったんだなぁ…」と妙に感動してしまいました。 ◆【江戸時代】大奥の裏名物⁉️あの「肥後ずいき」登場です。 殿に会えない夜が続くと、女性たちもムラムラするわけで… そこで登場したのが、サトイモの茎を乾燥させた肥後ずいき! ちょっと湿ってちょっと硬くて…って、どう考えても狙ってますよね。笑 江戸時代に誕生です。 ◆【明治〜大正】エロ本に見せかけた通販カタログが激アツです。 この時代はちょっと頭いい系の言い訳が増えます。🤭🤔 「性教育資料」とか言いつつ、 中には木彫りのアレや謎の液体が満載のカタログが存在していました。 でも表紙はめっちゃ真面目。 中身はギンギン。 ギャップ萌えというか😆🤪🤪🤭下手したら詐欺笑笑。 ◆【昭和〜平成初期】電動マッサージャー、誕生の巻です。 「肩こりがひどくて…」と言いながら、 多くの家庭に突如現れたのが電動マッサージャー(ただし使い道はご想像にお任せ)。 肩には一度も当ててませんという方、全国に何万人いたのでしょう。 当時のAVにも必ず出てくる、名脇役です。 ◆【令和】エロにAIが搭載されました。もう未来です。 今やスマホ連動、遠隔操作、温感、声連動、果てはVRまで! AIが「イクね?」と察知してくるグッズまで登場していて、 「脳もイカせてくれる時代」に突入しております。 もはやテクノロジーと性欲のコラボ、怖いものなしです。 こうして振り返ってみると、 エログッズの進化って、人類の欲望と創意工夫の歴史そのものだなあ…笑笑🤭としみじみしてしまいました♡💓
男性がエッチな時に「嬉しいセリフ」ってたくさんあったんですがじゃあ女性は?と思い調べてみたらやっぱりなワードでした。 正直、もうこれに尽きるなって思いました。 「可愛い」って言葉。 声が可愛い、表情が可愛い、触れてるとこが可愛い、 おっぱいも、おしりも、雰囲気も… 思ったら全部口に出してくれると、間違いなく女性は嬉しいです。 これが綺麗だと、ちょっと恐縮したり、えっ本当に?ってなったりするんですが、可愛いは個人的な感想なんで、全然やらしくないんですよ。(私はでも可愛いでも恐縮しちゃいますが💦) でも本当に綺麗なら綺麗でもありです。🧐😳 可愛いはどんな女性にもあるポイントだし全然乱用してください。💓 ちなみに わたしがそれ以上に個人的に一番嬉しいのは… 「エロい」って一言。 これ、ずっと最大級の褒め言葉だと思ってます。 女としての本能というか、求められてる感にゾクっとくる。🙌💓 あとは、ちゃんと感じてくれてる「気持ちいい」って声。 こっちも気持ちいいのに、それをお互いに言葉にできると、心も身体もグッと近づく気がしますよね^_^ エロって、心の距離のバロメーターなのかも。もっとエロコミニケーションとりましょう。 思ってることを素直に言葉にしてくれると、女性はより気持ちよくなれるし、 「ちゃんと見てくれてるんだな」って感じられて、もっと甘えたくなるもんなんですよ〜。🤭🤩
先日お会いしたお兄様と、一緒にAVを見ながら色々おしゃべりしていたんですけど… 「これ、ベタだけどやっぱ好きでしょ?」 「こう言われたらやっぱ嬉しい?」 なんて盛り上がって、気になってきたのでちょっと調べてみました! いわゆるAVあるあるで、男性がエッチの最中に言われたらキュンとくるセリフって結構あるみたいで…🤭 たとえば… 「こんなの初めて…」 → もうこれは殿堂入り級ですよね!わかってても言われたら嬉しいらしいです(笑) AVの世界では当たり前のように出るワードですが、実際の女の子がいうことは滅多にないと思うので言われたら本当にこんなの初めてなのかも笑笑🤭 「えっち上手すぎる…!」 → 男性の自尊心くすぐる系。これでテンション爆上がりだそうです!いゃ〜でもこれも実際はあまりないかもなので、言われたら、本当にあなたはえっちプロフェッショナル⁉️ 「壊れちゃう…」 → リアルに言われたら興奮するって声も。 でも実際の女の子は優しい系が好きな子が多いから激し過ぎプレイは要注意。ちなみに私はでも壊されたい系、おかしくなりたい系です。💦 「もっとして…♡」 → 素直なおねだり系は鉄板! もっとしては思っていても中々。✨もっとしてほし〜い🤩🙌😳。こちらを見ていただいてる女性がいたら素直にお願いしちゃいましょう🫡😍 なんだかんだで、言葉って大事なんですよね。ちょっとした一言で、雰囲気がぐっと変わることもあるから、やっぱりエロにも会話力って思いました(笑)。 あなたはどんなセリフが好きですか?よかったら教えてくださいね。 次は女性が言われて嬉しいセリフ→次の日記で。
昨日はちょっとバタバタで、ひとりバニー撮影の後すっかりお昼が遅くなってしまい…本当はうどん気分で錦糸町周辺を検索してたのですが、どこもお昼営業が終了。泣く泣く…と思いきや、ふとラーメンなんですがうどんの検索に出てきた「双麺(そうめん)」に行くことにしました。 実はこちら、子供が小さい時に何度か一緒に行ったことがあるお店なんです。2階にテーブル席があって、ちょっとカフェ風の雰囲気。ラーメン屋さんだけど入りやすくて、子連れにも優しいのが印象的でした。 さて、久々の訪問ではつけ麺(醤油ベース)をチョイス。もちろん大好きな味玉入り💓🤩 こちらはやっぱりこの麺の個性。きしめんのような幅広平打ち麺は、まるでフィットチーネかタリアテッレ。つやっとした舌触りにモチモチとした歯ごたえがたまりません! そして、つけダレ。甘じょっぱくて魚介系のコクがしっかり効いてるのに、しつこくない。玉ねぎのシャキシャキ感がいいアクセントになっています。胡麻の香ばしさと刻み海苔の風味もプラスされます。 途中から麺にしっかりスープを絡ませて、ズズズっと豪快に。平打ち麺ならではの面積の広さで、タレをしっかりキャッチしてくれるのも嬉しいポイント。もちもち感がいいですね。 そして忘れちゃいけない味玉。トロっとした黄身…このつけダレと一緒に食べると、ちょっとした幸せが口の中で広がります。🥰😍 次はまた違う味のつけ麺にも挑戦してみたいな🙌
昨日からちらほらアップしてるバニーガールな写メたち、 実はあれ、錦糸町のレンタルスペースで撮影してるんです♡笑 チャットレディ時代、 「家族がいて家じゃ無理ー!」って時にもよくレンスペ(通称)使ってたのを思い出しました。🤔😁 ループや車や服などだけでなくお部屋もスマホをポチッとのみでレンタルできちゃう時代。🤪 普通のマンションの一室なんですが ・食器もグラスも大量 ・照明そこそこいい感じ ・映画も見られる ・ゲームもできちゃう ・リモートワークもOK ・さらには…なぜかシャワーまで完備(謎) やっぱりおうちだと、 背景が生活感ありすぎて「バニーが畳の上で正座」とかになっちゃうんですが、笑(ちょっと大袈裟か🤪) レンタルスペースだと、ちょっとだけ非日常なえちえち感が出せるんですよね〜♡ ちなみに私が使ったお部屋は、 パーティーや女子会にも使えるらしく、 たぶんパーティーやカップルがSwitchでマリパしてるところに、 私は昨日バニーでピョンピョンしてる感じだと思います。カオスですね。笑すいません変な利用して。😳🙇♀️ ということで、 「家じゃ物足りない!でもスタジオ借りるほどじゃない!」って時は、 レンタルスペース、かなりアリです♡😳🫡✨
「Bukkakeって海外でも通じるらしく、そもそも何でそんなに人気なの?」って思って調べてみました。笑 “顔に出す”というちょっぴり過激なプレイ、 実は日本のAVが発祥ってご存知でしたか? 今では「Bukkake」という言葉がそのまま英語圏のAVタイトルになってるくらいメジャーなんだそうです! (発音もわりとそのまんまで「ブカッケ〜」って言ってるそうです。笑) 海外にはなぜなかったのでしょうか?逆にそこが良かったらしいです♡ 日本のAVは、昔から性器にモザイク&本番NGというルールが厳しくて、 「えっ、でも結果は見せたい…!」という中で編み出されたのが、顔に出せばOKじゃん!というエロい天才の発想でした。笑 その工夫が、逆に海外では「なにこれ!?新しい!」とウケたらしく、 「規制の中でここまでやる日本、変態だけど天才…」と絶賛されたそうです。 むしろ変態はほめ言葉ですよね♡ Bukkakeのポイントはただの液体じゃなくて、 顔に出されることで恥ずかしくなっちゃう演出にあります。 「やだ…でももっとしてほしい…」😅みたいな、あの背徳感が最高のスパイス♡ 海外ではあまりなかった羞恥プレイの奥ゆかしさに、世界中のM男さんたちがゾクゾクしたそうです。🤔😳 名前のクセが強いけど、それがまたイイんです♡ Bukkakeという響きが、英語圏でも覚えやすくてキャッチーだったのも理由のひとつ。 なぜか「Sushi」「Tsunami」「Bukkake」って並んで覚えられてることもあるそうで… まさか国民的エロ用語になるとは、日本人もびっくりですよね。笑 こうやって調べてみると、 “顔に出す”って、ただの変態プレイじゃなくて、 規制の中で生まれた日本エロ文化の知恵と工夫の結晶だったんですね♡👏 エロって奥深い…!🧐😳
ピタッとしたボディスーツに、ふわふわの尻尾、 うさ耳に網タイツ…… バニーガールの衣装っエロ可愛いですよね。 ふと、 そもそもこれって誰が最初に考えたの?って気になって、調べてみました♪ バニーガールのルーツは、1950年代後半のアメリカ。 あの有名な男性向け雑誌『PLAYBOY(プレイボーイ)』が運営していた「プレイボーイクラブ」で、 ウェイトレスの制服として登場したのがはじまりなんだそうです😳! 創設者ヒュー・ヘフナーが「男性の夢を具現化したような空間を」と考えて、💓 うさぎ(PLAYBOYのロゴ)にちなんだコスチュームを採用したのがきっかけなんです! しかもデザインは、実は女性スタッフたちのアイデアが取り入れられたそうです♡😍 ポイントはエロすぎない絶妙な品とセクシーさだそうです。 ボンテージでもなく、露出しすぎず、でも超セクシー。 網タイツ+ハイヒール+ボディスーツ+耳+尻尾という組み合わせが、 ちょっとおふざけ×大人の色気という絶妙なバランスで大ヒットしたんですって! 当時の男性たちにとっては「ドリームガール」そのものだったとか…♡ ちなみに、バニーガールの耳をピンと立てる姿勢は、 「いつでもお客様に集中している」というサービス精神の象徴なんだそうです♪ 素敵💓😆💓 なぜ日本でも人気になったのでしょうか? バブル期の日本では、高級クラブやキャバレーでバニーガール姿の女性が接客するのがブームになったんです♡ 「特別感」「非日常」「エロ可愛さ」の全部が詰まった衣装として、今も根強い人気があります。 コスプレ文化でも定番だし、 実は「清楚っぽく見せかけて大胆」なところが、 日本人のツボに刺さったのかも♡ こうして調べてみると、 バニーガールって単なるセクシー衣装じゃなくて、 男の夢と女のエロスが合体した象徴なんだな〜って思いました♡^_^
そろそらジリジリと日差しが強くて、暑くなってきましたね。こんな日は、むしろスパイシーはなものを食べて、汗をかきながらスッキリしたくなります。 そんな時にぴったりだったのが、以前フーフー飯店でいただいた「エビワンタントムヤムスープ」でした。 パクチーの爽やかな香りと白ごまの香ばしさがふわっと広がり、スープを一口すすると、トムヤムクン特有のキュッとくる酸味とピリッとした辛さが一気に駆け抜けます。 エスニックな香りがふわっと鼻を抜け、汗がじんわりとにじみ出る感覚がたまりません。 ほどよい辛さと酸味が暑さを吹き飛ばしてくれるようで、食べ進めるごとに身体の中からスッキリとリフレッシュしていくのを感じました。 火照った体に、スパイシーな刺激と爽やかな酸味。まさに暑い日にぴったりのご褒美スープでした!