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女性の写メ日記

写メ
03/09 13:31
「👀実は…◯◯好き💕😊」
【じゅり】
写メ
03/09 12:51
「電車で隣にお座りの女性から🌹」
【ロゼ】
写メ
03/09 12:49
「おはよう☀️」
【ゆりか】
写メ
03/09 12:48
「錦糸町いまーす」
【ゆか】
写メ
03/09 12:15
「お昼のじゅりより💓」
【じゅり】
写メ
03/09 11:30
「12時から❣️」
【れんか】
写メ
03/09 11:06
「出勤🚗」
【さわ】
写メ
03/09 10:33
「おはようございます♥」
【りあ】
写メ
03/09 10:21
「♡おはようございます♡」
【りおな】
写メ
03/09 10:15
「💋 キスは天然のリラックス薬」
【ゆか】
口コミ風俗情報局

錦糸町人妻セレブリティのコンセプト

「錦糸町人妻セレブリティ」は、気品漂う若妻やお姉さま方の普段見せない淫らな欲望と姿をあなたの前だけに・・・ 大人の女性との魅力的で濃厚な時の流れをお楽しみいただけます。

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究極の脚線美
せな 33歳
T165 84(C)-57-85

せな OL系 スレンダー

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きょうは何の日
写メ 02/25 18:58
こんばんは
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1980年(明治13)の今日、ヱビスビール(惠比壽麦酒)が発売されたそうです
いつも私の乾いた喉と心を潤してくれて本当にありがたいことです
たまに帰宅時、本も開けないほど混雑した電車に乗らなければならないときに、
「ビールに1番合う料理(つまみ)は何か」
という脳内会議を開催することで現実逃避をはかりますが、未だ結論は出ていません
ご意見随時募集しております


麺タルヘルス 番外編
写メ 02/23 15:24
こんにちは
*
*
私は麺類が好きです
時には、スーパーでカップ麺や袋麺を買って食します(時短即食べ洗い物少最高)
*
先日、とあるスーパーのカップ麺コーナーで気になるパッケージを見かけました
『日清の京うどん』
『日清の博多風うどん』
なぜ、京風うどんではないのか?
なぜ、博多うどんではないのか?
ほんの少し気になるけれど、
調べるほどでもない日常の謎、美味しいです


#本日出勤です #雑記
クリスマスツリー検定(非公式)
写メ
こんばんは
*
ここ数年、何となく気になっていることがあります
今の時期に街なかそこかしこにあるクリスマスツリーのてっぺんに星が無いものが増えている、と…
クリスチャンでも無い私がどうこういう権利が無いのは百も承知ですが、
苺無しショートケーキのようなしっくりこなさが目についてほんの一瞬もやもやしてしまうのです
なぜ、星を乗せないデザインのツリーが増えているのでしょうね?
今更、宗教色を出したくないとの配慮でしょうか?
それとも、センスの良いデザイナーは星がダサいと思っている?
とりあえず、見かけたら心のなかで『合格』『不合格』とつぶやいています


#本日出勤です #雑記
怠惰に対抗する脳内麻薬の原材料、京都にあり
写メ
こんばんは
*
私は基本、怠惰な人間です
寝れるだけ寝ていたいし、その後もベッドやソファでうにゃうにゃしていたい
それでも、脳みそが気持ちよくなること、気持ちよくなる場所があることを知っているので
のそのそと外へ出かけます
そんな私が過日、京都に紅葉狩りに行って参りました
ほんの少し頬をひんやりさせる程度のいいお天気
お気に入りのスポットの一つが奇跡的に誰もいない時間に恵まれて妄想や読書に最適最幸でした
オーバーツーリズムといわれて久しいですが、こういうことがあるたびに『また京都に来たい』と願ってしまうのです

アップロード画像
 
きょうは何の日
写メ
【1837年11月23日 — ファン・デル・ワールスの誕生日】

高校化学でおなじみの「ファンデルワールス力」
その名の由来となったのが、19世紀後半に活躍し、1910年にノーベル物理学賞を受けたオランダの物理学者ヨハネス・ディーデリク・ファン・デル・ワールスです
すべての分子間に働く弱い引力であり、水が液体として存在できる背景にも、この“とても弱い引力”が関わっています

大人になっても妙に忘れられない“教科書ワード”ってありませんか?
墾田永年私財法、カノッサの屈辱……ああいう強めの語感は、記憶に残りやすいのでしょう
私にとっては、まさにファンデルワールス力がそれで、居酒屋で日本酒が表面張力の限界まで盛られると、つい心の中でその名前を連呼してしまいます

【ちょっとした豆知識】
ヤモリが壁を自在に歩けるのも、吸盤でも粘液でもなく、このファンデルワールス力のおかげです
足裏の無数の微細な毛と、その先端のヘラ状突起が壁にぴたりと近づき、分子同士の引力が働きます
自然がつくる仕組みは、本当に驚くほどよくできていて感心します


守る宝物、渡る鹿
写メ
こんばんは
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奈良の正倉院展を観に行ってきました
約1,300年前の品々が、こんなにも美しい状態で残され、今も間近に見ることができるなんて、本当にありがたいことです
そして奈良といえば、やはり鹿
奈良公園の鹿たちは相変わらず観光客慣れしていて、まるで“写真映え”を心得ているような仕草を見せてくれます
きちんと横断歩道を渡るのに、信号の色はあまり気にしていないようでした
そんなおおらかさも、奈良らしい魅力のひとつで私は好きです

きょうは何の日
写メ
こんにちは
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今日は「化学の日」
「mol(モル)」という単位に由来しています
1mol=約6.02×10²³個の粒(原子や分子)を数えるときに使う数で、
この“6.02×10²³”という数字がアボガドロ定数
つまり、10と23で10月23日、というちょっとした語呂合わせなのです
*
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化学といえば、ふと思い出したことがあります
自宅の片隅に、未読のままになっていた小説が一冊ありまして、
タイトルは『化学の授業をはじめます。』
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舞台は1960年代のアメリカ
主人公のエリザベスは才能ある化学者ですが、当時の保守的な科学界では女性というだけで不当な扱いを受けます
仕事を失い、未婚の母になった彼女が辿り着くのは、なんと料理番組の世界
「セクシーに、男心をくすぐる料理を」と指示されながらも、
エリザベスは科学的に料理を解説しはじめます
すると意外にも、それが多くの視聴者の心をつかんでいく——という物語
*
*
実はこの小説、タイトルのせいか、書店では「化学」の棚に並んでいたのです
当時は「かわいそうに、棚を間違えられたんだな」と思いつい買ってしまいましたが、
今ではあれは、主人公の科学への情熱に当てられた書店員の、ちょっとしたイタズラだったのかもしれない
そんなふうに思う、化学の日です
ふと見れば
写メ
ふと見れば、バスルームの鏡にクジラらしきものが現れていました
あらたふと 青葉若葉の日の光(松尾芭蕉)
写メ
こんばんは
今夜のテレビ東京『アド街ック天国』で日光が取り上げられるそうです
偶然にも、私もちょうど先日、初めて日光を訪れてきました

日光東照宮は個人的には少し派手すぎると感じ(ブルーノ・タウトの批評には大いに共感します)、
むしろ中禅寺湖や華厳の滝のほうが印象的でした
何より涼しいし!
できればこの夏のうちに、もう一度ゆっくり訪れたいと思っているところです

そんな流れで、日光についてもう少し知っておこうと、イザベラ・バードの『日本紀行』を読み始めました
明治11年に来日した英国人女性が、日本各地の自然や人々の暮らしを手紙形式で綴った旅行記で、日光にも立ち寄っています

まだ読み始めたばかりですが、印象的なのはその率直すぎる観察眼です
現代の感覚からすると「そこまで言う?」と思ってしまう場面もしばしば...
たとえば、こんな一節:

「通りで見かける小柄で、醜くて、親切そうで、しなびていて、がに股で、猫背で、胸のへこんだ貧相な人々には、
全員それぞれ気にかけるべきなんらかの仕事があったことです。」

あまりにストレートすぎて、思わず笑ってしまいました
でもその一方で、当時の日本の風景や人々の姿がリアルに立ち上がってくる感覚もあり、
なかなか面白い読書体験になりそうです




モチベ維持には茶番も必要
写メ
こんばんは
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「鬼滅の刃」というアニメ映画を観に行きたいのに、予約ページを開けばいい席は尽く埋まっている大盛況ぶり
残念なので今朝は「鬼滅の刃ごっこ」をして気を紛らわしました
どういうことかといいますと、夜明け前に家を出てランニングをします
日の出前に自宅に帰り着きます
太陽の光を浴びたら消滅する鬼の設定は、紫外線を極力浴びたくない私にはよくわかります
ラスト10分ほどは間に合わせるためにペースが上がり猗窩座のように必死で走るため、よりリアリティとともに加速します
しかし、残念ながら日の出に間に合わず太陽光の直撃を受けたので負けてしまいました 
幸い、私は鬼ではなかったので消滅は免れたため、明朝再挑戦です
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令和コソコソおまけ話
黒いキャップに黒いフェイスカバーをつけて走るので格好は隠しなのである