少しお久しぶりのお兄様今日もエロ楽しい時間ありがとうございました😊 さメッセージがらありがたい質問いただきました。 「ところで、愛液ってどこから出てるの?」 うん👍…私もちょっと分からない!笑 ということで、エロリストがさっそく調べてみました♪ まず、愛液とは いわゆる「濡れてる…♡」状態のあの液体、これが愛液(潤滑液)です。 これは、女性が性的に興奮したときに、膣や膣の入口まわりから分泌される体液で、 摩擦を和らげたり、快感を高めるための自然なしくみなんだそうです。 主に分泌しているのは… バルトリン腺(膣の入り口の左右) 膣壁そのもの そして少しだけスキーン腺も関わっているという説もあります。 つまり「愛液」は、どこかひとつの腺から出ているというより、 身体全体が濡れる準備をするために、いろんな場所がちょっとずつ協力して分泌してるものってことみたいです。 身体の色んな場所から溢れてくるってエロいですよね🧐 じゃあ、おりものってなにか? 「おりもの」も液体だけど…これはちょっと違います! おりものは、膣や子宮頸部から自然に分泌されている女性の体内を守るための生理的な分泌物。 細菌を防いだり、ホルモンバランスや体調のバロメーターにもなる存在で、 性行為と関係なくほぼ毎日出てるものなんだそうです。 つまり… おりもの=常に出てるバリア的なもの(体のメンテナンス液) 愛液=性的興奮によって出てくる“その気”のサイン 役割もタイミンも、まったく別物なんですね🤔 感じるときに自動で潤うとか、なにその高度システム!?ってちょっと感動しました。エロいですね^_^
おはようございます😊 潮の液体を作り上げる、そもそもスキーン腺って何?と気になり調べてみました♪ まずスキーン腺、別名「女性の前立腺」なんて呼ばれ方もしていて、 場所は膣の入り口あたり、尿道の両サイドにちょこんと存在してるらしいです。 しかもめちゃくちゃ小さい…のに、なんだかスゴいやつでした! というのも… スキーン腺のすごい(?)ポイントはというと。 ① 尿道まわりの潤滑係 摩擦や菌から尿道を守るために、分泌液を出してくれるお世話係的存在なんだそう。 地味だけどめっちゃ大事ですよね! ② 実は性感帯? 神経が多い場所にあるから、触れられるとゾクゾク感じちゃう人もいるそうです。 Gスポットと関係あるって説もあって、ただの脇役じゃなかったみたい…! ③ そして…潮吹きとの関係も!? 潮吹きってスキーン腺からの分泌なんです。 つまりスキーン腺ががんばった結果が、あのドバーッってこともあるかもです…?笑 まだまだ医学的には「謎多き存在」らしいんですが、 調べてみて分かったのは、スキーン腺って思ってた以上に頑張ってますよね🤔😍! まさに名脇役^_^ #本日出勤です
今日も最高にエロ楽しいひとときをありがとうございました…! それぞれの方が気になった日記が違っていて、とても興味深かったです。あらためて思うのは、私の日記の大きなテーマはやっぱり“エロ”。その根っこに共感してくれる方が多いのだなぁと実感しました。 まさにエロは世界をひとつにする…かも!?←なにを言ってるんだろ笑笑 ありがとうございました😭
おはようございます☀😃 突然ですが、Gスポットって実際どこなのか本当にあるのか気になり調べてみました。 そもそもGスポットとは、女性の膣内にある特に快感を感じやすい場所とされていて、 名前の由来はドイツの婦人科医「エルンスト・グラーフェンベルク博士」なんだそうです。(だから “G”スポットなんですね!)😳 場所は、膣の入り口から2〜4cmほど奥、おへそ側の前壁あたり。 触ると少しザラっとしていて、他の部分より感度が高いこともあるとか。🥰🤔 ただし…驚いたのは「全員が感じるわけではない」ということ。😱 人によって反応はバラバラで、医学的にも「本当に存在するかはまだ議論中」とのこと。😢 ここでさらに興味深いのが、最近の研究によると Gスポットは独立した器官ではなく、実はクリトリスの奥に広がる神経や組織とつながっている可能性が高いという説。😃😱 つまり 外に見えるクリトリスはほんの一部で、実は内部に大きく枝分かれした構造があって、 それが膣内の前壁(=Gスポットとされる場所)にも達しているという話なんです。🤔 このことから、Gスポットは膣の中にあるけど、クリトリスの裏側に触れてるような場所とも言えるそうで… なるほど納得、って感じでした!🙌🤭 感じ方には個人差があるものの、 「気持ちいい」と思える場所があるのは事実。 どんどん開発してエロライフ楽しみたいですね😊🙌
明日お会いできるお兄様すご〜くたのしみにしてます。 実は私写真が過激すぎて、最近ユメオトさん経由でも何枚か消されちゃいました😭 運営さん、ごめんなさい😭 ただ… 投稿文章と写真はいつもあまり関係ないため何が消されたか我ながらわからず💦 いつ何時写真消されるかわからないなで投稿されてるうちにエロ写真見といてくださいね^_^
角度によってはメチャクチャデカ尻に見える私、ゆかです。ちびの割にデカジリなんかな? 続きですが「潮」と「イキ」が別物であることが判明しましたが、 潮って…誰でも出せるのか? 出る人と出ない人って、なにが違うの? これもやっぱり気になりますよね! 答えはズバリ… 出る人と出ない人がいるのは、体の違いと心の準備の違いだそうです。💕😋 まず、日記に書きましたが潮を出すにはスキーン腺の刺激が必要。🙌 これは膣の入り口から2〜3cmほど奥、おへそ側の“前壁”あたりにあるそうで、 Gスポットとも近いエリアになります。 つまり、その場所がきちんと刺激されると潮が出やすいんですね!💕 そして、もうひとつ大事なのが安心感とリラックスです。 潮吹きは身体の反応+心の開放が揃ってはじめて起きるものだそうで、 「今日はなんだかイケそうな気がする…!」というリラックスした気持ちがあると、突然ビューッと出たりするんですって。笑😆 潮と気持ちいいとはもともとは別物(開発されると気持ちよく) なので、潮が出ないからってガッカリしなくて大丈夫です♡🙆♀️ 出る出ないより、気持ちいいかどうかが一番大事なのです! まとめると… ・潮は出ても出なくてもOK ・大事なのは、楽しむ気持ちと愛あるプレイ♡❤️ ・そして、リラックスと安心感がカギ! なんだか調べていたら、改めて女性の体って神秘的だなあ…としみじみ感じてしまいました。
実は私RIZIN好きなんです。 RIZINって、正直誰のファン!ってわけじゃないんですが気づけば毎回なんだかんだ観ちゃってます。アーカイブを時間がないのでポイントで早送りででしたが。 なぜかというと 戦う選手たちのストーリーが、めちゃくちゃ熱いんですよね。🥰 ただ強いとかじゃなくて、過去の挫折や葛藤、負けからの復活…😊 そういう命懸けで戦う理由が、画面越しにもちゃんと伝わってくるんです。 4日の朝倉未来 vs 鈴木千裕もそうでした。 どちらの背中にも、それぞれの「負けた経験」と「信念」があって、 観終わったあと、自分も頑張ろうって思えました😭 格闘技って、ただのスポーツじゃなくて、人生そのものみたいなんですよね。 負けたって、また立ち上がればいい。 誰だって負けたくはない。 でも、負ける経験って、人を確実に強くする。 負けを知ってるからこそ、勝ちの価値が分かるし、負けた後の努力が人間としての深みを増す。 未来選手も千裕選手も、それぞれの負けがあったからこそ、今の強さがある。だから今回の試合はより多くの人に感動をあたえたんです。 そしてこれから、もっともっと強くなっていくんだと思います。 RIZINはそう思わせてくれる、私にとっての教科書みたいな時間です。^_^
先ほどチャットで兄様からこんな質問いただきました 「潮とイキって、別物ですか?」 というわけで今回も真剣に調べてみました♪ まずは、【潮=女性射精】だそうです。 潮吹きって名前はちょっとインパクト強いですが、実は医学的にも認められていて、スキーン腺という尿道の周りにある小さな腺から分泌された液体が、尿道を通ってビューッと出る現象のことを指します。 つまり、潮=「出す」ことにフォーカスされた現象。^_^ 対してイキとは、いわゆる快感の頂点 オーガズムのことです。 体がビクビクしたり、意識がふわっと飛びそうになったり、息が止まりそうになったりするあの瞬間です。笑 ということで、 • 潮=液体が出る現象 • イキ=快感の頂点に達すること なのだそうです! 潮が出てもイッてないこともあれば、イッても潮が出ないこともある… つまり、一緒に来るとは限らない“別物”なんですね。奥深いです…! 次回、【後編】では 「じゃあ、どうして潮が出る人と出ない人がいるの?」 …という、さらに踏み込んだお話を書かせていただ きますね♡🤔😳
昨日も忘れられないエロ楽しい時間ありがとうございました。🥰 またまた調べている流れで、AVでフェラの演出が映像技術の進化とともにどんどん変わっているという興味深い記事を発見致しました💡 まるでフェラが一種の芸術のように扱われてきたことに、ちょっと感動してしまいました。🤔😭 【昭和〜1980年代】 この頃はまだフェラは“見せるもの”というより、“匂わせるもの”だったそうです。😱 モザイク規制も今より厳しく、女性の顔や舌がはっきり映ることは少なかったそうで、💦 控えめな音と暗い照明で「している…かもしれない」という妄想が楽しみのポイントだったそうです。🤔 【1990年代】 90年代に入ると、フェラは一気に“見せ場”へと進化します。🙌 特にAV女優・飯島愛さんの舌技は「神フェラ」と呼ばれ、業界に衝撃を与えたそうです。😊 ローアングルから女優の表情を映し、ちゅぱちゅぱという音を強調するスタイルが流行しました。 ディープスロートや喉奥責めといった“見せる技術”もこの時代に広まったといわれています。😎 【2000年代】 この頃になると映像技術が進化し、フェラに特化した作品やレーベルが次々と登場します。 口内カメラでリアルに撮影したり、唾液の光沢を強調した演出が多く見られました。 「舐めさせてください…♡」というセリフで、視聴者が“されている気分”になれる主観型AVも定着していったそうです。 🤔 【2010年代〜現在】 最近ではフェラの演出もかなり細分化されていて、制服女子やメガネ、ギャルなど、キャラクターごとに違うスタイルが見られます。 VRやバイノーラル音声の登場で、臨場感がよりリアルになり、まるで本当に“耳元で舐められているような感覚”を味わえる作品もあるそうです。 さらに、優しいフェラや支配的なフェラなど、女性側が主導する演出も増えているのが特徴だそうです。😆 エロの世界にも、映像表現の進化、工夫が詰まっていることを知り、追求し続ける方々の努力には、本当に敬意を感じますよね。😊🤔