今日も最高にエロ楽しい時間ありがとうございました😭今日は一段とエロかったかもです。わたし笑笑 昨日谷間の見えるワンピースを着ていました。💕 ふと谷間って、いつからセクシー扱いされてるんでしょうか? 普段は下着やファッションとして当然のように寄せて上げてますが、そもそもこの谷の歴史って、どこから始まったか気になって調べてみました。💕😍 調べてみたら谷間萌えの始まりは西洋ドレス文化からのようです。胸元を大胆に開けたドレスといえば、今ではパーティやグラマラス系の定番ですが、💓 このスタイルが流行したのは、17世紀〜18世紀のフランスだそうです。😤当時の宮廷では、女性のバストは豊かさ・愛・母性・性の象徴とされていて、貴婦人たちはコルセットでぎゅっと寄せて上げて谷間を演出。デコルテ全開で男たちの視線を独占していたそうです。🤩👗 つまり、「寄せて上げて谷を作る」の元祖はマリー・アントワネット時代の女性たち。エロの努力って、昔からすごかったんですね…尊敬です。🤩😳 ですが日本で谷間がエロくなったのは意外と最近なんです⁉︎🎉日本では着物文化の長い歴史の中で、胸元を強調する習慣はあまりありませんでした。どちらかというと、うなじ・手首・足首といった隠れた部分の色気に重きを置いていて、谷間よりも「見えそうで見えない」にこだわっていたようです。😳 さすが日本、じらしの美学。では、今のように谷間=エロという感覚が定着したのはいつからかというと、1980年代のグラビアブーム以降だそうです。😊水着や下着の広告、テレビ、雑誌などで「谷間」が前面に出るようになり、そこから「胸=セクシー」という感覚が一気に定着したとのこと。つまり、日本の谷間文化は実は輸入エロだったんですね。🥰💕
ふと「裸エプロンって誰が最初に考えたんだろう?」と思って調べてみたら…なんとルーツは江戸時代にあるそうです。 それはどうも 遊女の“前掛けスタイル”が原点のようです。 吉原などの色街では、遊女が上半身裸+前掛け一枚という姿で接客していた記録があるそうです。 特に風呂場での色っぽいおもてなしでは、布一枚でギリギリを攻めるスタイルが人気だったとか。 この「見せすぎないエロさ」が、今の裸エプロンにも通じる魅力だと感じました。 湯女(ゆな)も布1枚のセクシー接客していたそうです。 江戸後期には「湯女(ゆな)」という、入浴の手伝いをする女性が登場します。 彼女たちも、前掛けだけの薄着で癒やしを提供していたそうです。 いわば江戸の洗体みたいなものでしょうか。すごい文化です。 江戸時代の男たちも、 「何も着てない」よりも、「布一枚のほうがムラムラする」ということをちゃんと知っていたわけです。 裸エプロンは単なるフェチではなく、粋な江戸の色気の継承なのだと思いました。 布一枚で想像させるエロスって、本当に奥深いです。 裸エプロンとはまさに 「下着よりエロく、全裸より想像できる、布の芸術」!なんですね。
今日、たまたま読んだネット記事に(←何読んでるんだ笑笑)「エッチのときに声が出るのは、本能的なものです」って書いてあって、え?じゃあ私のあの声も、本能だったってこと…!?と、気になって調べてみました😳 で、結論から言うと… 喘ぎ声って、ちゃんと意味があるエロいコミュニケーションだったんです。 私たちがエロエロの最中に思わず漏らしてしまう声。 単に気持ちいいから出てるだけじゃなくて、 もっとそこがいいそこを続けてっていう、本能的なサインでもあるそうです。😳😤 実はこれ、言葉よりも原始的で強力な「快感のナビゲーション」らしくて、 相手に無意識に教えてるみたいなんですよね😍🥰。「そこ、正解です!」って。 さらに面白かったのが、女性の喘ぎ声にはパートナーの興奮を高めて、射精を早めるという効果があるという説。😍 つまり、「私、こんなに気持ちよがってるよ」って声を出すことで、 男性の征服欲や自己肯定感を満たしてあげる=盛り上げる演出になっているとか。 動物の世界でも、メスが鳴き声を上げることでオスを誘ったり、交尾を促したりする行動が観察されていて、 まさに性のコミュニケーションは音から始まるっていうのは、太古から変わってないらしいんです。すごい。 これ、たぶん経験ある方も多いと思うんですけど、 「壁が薄いから声出せない…」「ホテルが静かすぎて気まずい…」みたいな時って、 本当に気持ちいいのに、どこか満足しきれない感じってありますよね。 あれは、身体が出したい声を我慢している=快感の出口が塞がれているような状態なのかもしれません。 本能が「叫びたい!」ってなってるのに、脳が「やめとけ!」って止めちゃってる感じ。 喘ぎ声は、演技とか癖とか思われがちだけど、本当はちゃんと意味があるんですね。 気持ちよさを表すだけじゃなくて、相手との感覚のキャッチボールでもあり、 もっと言えば「あなたとのエロエロ最高です!」っていうラブレターみたいなものかもしれません。 だから次のエロのときは、ちょっと恥ずかしくても、 素直に、感じたままの声を出してみるのもいいかもって思いました。 本能、大事です。ね。
おはようございます🌞 本日お会いできるお兄様本当にありがとうございます。 色々リクエストありがとうございます。 昨晩ノート📓にまとめさせていただきました💕🎉🎞️ 久しぶりに童貞をこ⚪︎すセーターでパシャリ📷 #本日出勤です
「う⚪︎こ座り=骨盤底筋を鍛える最強ポーズ」ということが判明。 では、実際にどうやってやるのでしょうか。 実際のやり方は、初心者でもできる簡単そうな感じでした。 やり方は意外とシンプルで、 1. 足を肩幅に開いて立つ 2. ゆっくり深くしゃがむ(かかとは床にぴったり!) 3. 背筋をまっすぐ、膝は開きすぎず 4. そのまま30秒キープ × 3セット(慣れたら1分以上) この姿勢をとるだけでも骨盤周りがプルプル…! さらに肛門や膣をキュッと締めたり緩めたりを意識すれば、よりトレ効果UP!🫡🤔 これ 地味だけどすごい効果なんです。 しみけんさんはこのトレーニングを21年以上継続されてるそうで、 「朝のムクッとが全然違う」「尿のキレが良くなる」「中折れしなくなった」などおしゃってました。 しかも、女性にも超おすすめ! 膣トレ・冷え改善・ぽっこりお腹解消・尿もれ防止など、うんこ座りは男女に共通するエロ健康法だったんですね。💕 名前はちょっとアレだけど…これは下半身の万能ストレッチ&筋トレ。 道具もいらず、お金もかからず、テレビ見ながらでもOKだし。 私も今日から朝のうんこ座りチャレンジ始めます🫡🥰
前回も書きましたが、しみけんさんのYouTube、エロ面白くてためになるからたまに観させていただいてます。^_^🥰 ビーガンがビンビンの次に気になったのがうんこ座りがエロに効くということ。😳 え?あの、和式トイレポーズ?💕🤩 それで勃起力が上がるなんて、気になりすぎて調べてみました。🫡 まず、このうんこ座りって単なるしゃがみ込みじゃなかったんです。 かかとを浮かさず、背筋を伸ばして深くしゃがむという、実は意識高い系ポーズだったのです。🤔🫨 そして鍛えられるのが、あの骨盤底筋(こつばんていきん)。 聞きなれないけど、これってアソコの根元、つまり「勃ち」の基盤にあたる大事な筋肉。 しみけんさんいわく、 「骨盤底筋が弱るとふにゃり、強ければビンビンです」 …そうだったんですね。🧐😱 調べてみると、この筋肉は排尿・排便・勃起・射精・快感・締まりに関わるまさにエロの要。💓😳 しかも現代人はデスクワークやスマホで姿勢が崩れてるから、 この筋肉が衰えやすいんだとか。😱 つまり、うんこ座りは失われた性の土台を取り戻すリハビリみたいなものだったんですね…。💦 つづきは後編へ。 つぎの日記では、実際のやり方と効果、そして女性にもメリットがあるって本当なのか調べてみましたので書いていきます! 6月後半シフト 18日(日)←超激レア10時から15時 5月21日(水)11時から17時 5月26日(月)12時から22時か23時5月27日(火)12時から22時か23時5月28日(水)12時から22時か23日 メッセージからもご予約お待ちしてます。押さえます😍
夜寝る前についついしみけんさんのYouTubeを観ていました。😳 ためになるし面白いし、なにより「この人、本気でエロと健康に向き合ってるな…」と尊敬してます(笑)☺️😆プロ中のプロですよね💦 そんな中で気になった話題が、「ヴィーガン食を取り入れると勃起力が上がる」というもの。😅 え、肉や精のつく食べ物じゃなくて、葉っぱで元気になるの!? と、気になりすぎて調べてみました。😅🫡 理由は実はアソコは血管だったということ⁉︎ どうやらヴィーガン食、つまり植物性中心の食生活が勃起に良い理由は「血流」にあるみたいです。🥰🤩 お肉やチーズばかりだと血管が詰まりやすくなって、アソコまで血が流れにくくなる。 でも野菜、フルーツ、ナッツには血管をキレイにしてくれる抗酸化物質がたっぷりなんです!💕🎉 つまり…アソコは血管芸。血流命。🫡 「カチカチ」は心の問題だけじゃなくて血液の通り道の問題だったのです。😳🙇♀️ さらにナッツやアボカドには、テストステロン(男性ホルモン)をサポートする栄養が含まれていて、💓 なんと天然のバイアグラと呼ばれるスイカまであるそうです。 スイカ、ただの夏の水分補給かと思ってたら、夜の水分も支えてくれるとは…(?)😼😋 しみけんさんは、朝・昼は基本ヴィーガン食らしく、 夜にたんぱく質を入れて、全体のバランスを見てるそうです。 プロ意識…高すぎませんか。😱🫨 「肉を食え!」じゃなくて「草を食え!」で元気になれるんですね。 意外だったけど、確かに血流を意識するのって、エロと健康にとても大事なんだなって思いました。💕🤔😍
高尾太夫のことを調べていると吉原遊廓の遊女たちの「身請け金」や「売上」ってものすごい額でしたので、いったいどこに使われてのかが気になって調べてみました。 調べてみたらなんとなく「身請けされたら幸せになれる」っていうイメージがあったんですが、実際はかなりシビアな仕組みだったみたいです。😱😭 まず、遊女たちの売上や身請け金は、すべて妓楼(ぎろう)という遊女を抱えていたお店の主人に入る仕組みだそうです。🤔 遊女たちは若くして「身売り」されて吉原に入り、その時点で莫大な借金を背負っていたそうです。😳🙂↕️ 衣装代、食事代、化粧品代、お客を取るまでの教育費…すべてが「貸し付け」で、毎日の生活費もツケ。😳🫨 売上があっても、それらの返済にほとんどが消えていって、実際に自分の手元に残ることはほとんどなかったそう。😭😱 そして、いざ身請けとなっても、それがすべて遊女に渡るわけじゃないんですね。🫨😅 人気の花魁クラスになると、身請け金は約1,000両以上(現代の感覚で数千万円)。💦 さらに、妹分や仲間たちへの祝い金、送別会の費用、仲介した茶屋への謝礼などが別途必要になって、合計で数百両~数千両にもなったという記録もあるそうです…。 結局、そのお金は妓楼の主が受け取り、店の運営費や新たな遊女の育成費、幕府への上納金に使われたそうです。 つまり、遊女ひとりの売れっ子人生は、背後の巨大な経済システムを支える一部でもあったんですね。😭 なんだか切ないけど、だからこそ、身請けされて自由になれた遊女はごく一部で、そこにはもはや夢と幻ぐらいのことだったのだと感じました。😭😭 少しでも多くの遊女が幸せな結末を迎えていたらいいな…と思いながら、今日の日記を終えます。