今日もさらにお会いしてくださったお客様ありがとうございました🙇♀️💕 ☆S様 お久しぶりのS様💕長いお時間ありがとうございました🙇♀️お部屋がすごくてびっくりしました🛁今日もいっぱいお話しできて楽しかったです😊色々教えてくださってありがとうございます❣️とても勉強になりました📚 ☆T様 お久しぶりのT様💕お忙しい中ありがとうございました🙇♀️ 運転のお話し楽しかったです🚗お話しが楽しすぎてお時間があっという間でした❣️今日もスーツ姿かっこよかったです🥰いつも楽しい時間をありがとうございます💕 次回の出勤は8/8(金)です🗓️ 皆様のお誘いお待ちしています♡ さら🌷 #お礼日記 #次回の出勤予定
Mさん 土曜日、楽しい時間をありがとうございました ステキなおしゃれなお部屋でそのままわたしも住みたくなりました🏠💕 時間が止まってる?と思うくらいゆった〜り流れます◯ チャットのやりとりで感じていたようにMさんは穏やかでとても優しくしてくださって、安心しちゃうステキな大人の男性で(〃´-`〃)♡甘えたくなる◯ 「想像以上に合う💦」と延長もしてくださったり… おいしいものを出してくださってなかよく半分こしていただいたり😋 わたしにとって、贅沢な癒しの時間でした✨ ありがとうございます✨ おふろタイムも「Mさんはひとつひとつ選んでここに置いているんだなぁ」って改めて感じました◯ そしてとってもいい匂い✨✨(錦糸町にもありました◯) たくさーん優しく触れていただけて腕の中で幸せ感じました☺️ 次はもっともっとわたしがMさんにさわさわさせてください❣️ Mさんとのゆったり優しい時間をありがとうございました✨ また絶対お会いしてください!次はわたしがMさんに癒しを贈ります💪 さくら🌸 #お礼日記 #私の好きな●●
Hさん 土曜日も楽しい時間をありがとうございました 一度お誘いいただいたけれど出勤できず…で、「再会はもうちょっとあとになってしまうかなぁ🥲」と思っていたので、またすぐにお会いできてとっても嬉しい( *´꒳`* ) 大事な休日の、暑ーいお昼に会いに来てくださってありがとうございます✨ 真夏な姿のHさんはお酒を楽しみながら待っていて…休日を思い切り楽しんでいらっしゃるなぁってわたしもにこにこ☺️ 細マッチョなボディがすみずみまでキレイにこんがり焼けていて、気持ちよい休日を過ごされているんだなぁって憧れを抱きました🐈🍺☀️ 土曜日もたくさん触れさせていただけてたくさんくっついていられて、わたしの癒しの時間(*ˊᵕˋ*♡ そして、 Hさんはわたしの新しい趣味の師匠さまでもあるので(勝手に💦) 色々教えていただけたり…わたしの体験談👻を聞いてくださったり…観てみたり(ひとりじゃ怖くて続きを観れません!!!) また知りたいことや教えていただきたいことがあったらチャットしてしまうかもしれません🌀 (ギリギリまで我慢するけれど) 夏バテに気をつけて、お仕事や休日を楽しんでくださいね! わたしも気をつけて元気いっぱいに再会できたらなって思っています◯ さくら🌸 #お礼日記 #私の好きな●●
こんにちは✨ 最近電車の冷房が冷たくて、降りた瞬間の温度差にびっくりしてます😵💫 毎日暑い日が続いていますが、熱中症にはお気をつけください♡ 本日12時30分〜錦糸町に居ます❣️ ご予約ありがとうございます🙇♀️ お気をつけてお越しください✨ さら🌷 #本日出勤です #見えそうで見えない
「筆下ろし」。 それって…なんで筆なの? 調べてみたら どうやらこの言葉、意外にもかな〜り昔からあるらしいんです。 では ✒️筆下ろしとは? もともとは、新しい筆を初めて紙に下ろすという意味から来た言葉。 書道で、買ったばかりの新品の筆を初めて使うとき、紙にインクを含ませて筆を下ろしますよね? これを「筆下ろし」と言ってたんですって。 でもそこから転じて、「男の子が初めて性体験をすること」を比喩的にそう呼ぶようになったんだとか…! 筆=男性器、 紙に下ろす=女性の身体にはじめて触れる行為…💋 なんだか…急に生々しく聞こえてきません?笑😆 ちなみに「筆下ろし」って、誰がするのでしょう? この言葉が使われる場面って、実は少し限定的。 特に年上の女性や経験豊富な人が、まだ経験のない男性の「はじめてのお相手」になるときに、「筆下ろしをしてあげた」なんて使い方をされることが多いそうです。 いわば、男性にとっての先生役的な存在。 ある意味とっても名誉なこと…なのかもですね? ちょっぴり母性とエロスが混じるような響きですね😏 💡ちなみに、女性には? 残念ながら(?)女性には「筆下ろし」に相当する言葉はないみたいです。 「処女喪失」とか「初体験」はあるけど、 ちょっと医学的というか、ドラマチックさに欠けるというか…。 「筆下ろし」はただの下ネタじゃなく、 書道の所作から生まれた美しい比喩だったんですね…! 筆下ろしといえば吉原遊廓ですが‥ 続く
1945年 8月6日 月曜日 午前 8時15分 80年前の出来事だとは 到底 思えないほど 近い過去に 起こったことなのだと 私は そう感じています 今 私が 見上げて見えている この 空は 皆様から見える 空と 同じ 空です その 空に向かって 静かに 祈りを 捧げます 日本中の人達が 世界中の人達が 互いを 想い 互いの 幸せを 互いに 抱き締め合い 穏やかで 温かな 心をもつ 人間として 在り続けられることを 心から 願います 私は 広島に 所縁のある人間で 戦争を経験した 祖父の血と 魂が 宿っています 銃弾が 祖父の こめかみを かすった そうです その瞬間 祖父は なにを 思ったのだろうかと たった 数ミリ ずれていたら きっと 祖父は 死んでいたはずで どれだけ 怖かっただろうかと そんなことを ふと 毎年 この日になると 考えたりするのです 祖父が 生きて 帰還しなければ 私は 今 ここに 存在していなかったのだな と 毎年 この日になると 思うことです 人間は この世で最も 卑劣で 残酷な 生き物だなと 思います ですが 私の すぐ 近くに 確かに 感じるのです 清らかな 人間の 愛を それは 間違いなく 存在しています 自分が 弱っている時や 悲しみの暗闇に 隠れてしまっている時 私を 笑顔にさせてくれた あの人を 私に 優しく声をかけてくれた あの人を 私は 絶対に 忘れない そして 今日 という日は 今の 自分が どれだけ恵まれた環境の中で 生きられているのか “ 普通 ” と呼ばれる 生活を 送れているのかを 深く 理解し 感じ 感謝を捧げる日だとも 思っています 人が 自分に与えてくれた “ 優しさの出来事 ” というのは 当たり前に 自然に 起きたことでは 決してない と 思います だって その人だって 辛く 悲しいことが これまで 幾度となく あったはずで 人の気持ちが 痛いほどに 分かるから 自ら 手を差し伸べ 少しでも 明るい方向へと 導いてくれようとした かけがえのない 想いやりだから 今 これを読んで下さっている 皆様との 出会い そして わたくしロゼへ 日々 与えて下さっている 皆様からの 尽きない優しさへ この日記を通じて 心からの感謝と ありがとうを 届けます💐 。 。 。 今日の写真は 休養に入る 数日前に 撮ったもので 暑中お見舞いを兼ねて 載せさせて頂こうと 思っていたものです👒🌻 このようなタイミングで 載せて良いものなのか どうなのか 大変迷いましたが 連日のように 皆様から届く 私の容態を心配するお声や 温かなお気遣いのメッセージへ 何か お返しができないものかと思い また このような厳しい暑さの中を 日々過ごされている 皆様が 少しでも フワッと🫧 軽やかなお気持ちになって下さればとの 想いを込め 載せさせて頂きました