おはようございます😊 番外編として調べさせていただいたのは―― 江戸の遊郭、吉原で人気を集めた花魁(おいらん)たちの秘蜜についてです🌸 花魁といえば、ただの遊女ではありません。 知性・教養・美貌・色気をすべて備えた江戸のスーパーアイドルのような存在だったんだそうです。🥰 ではそんな彼女たちが、なぜモテたのか? 答えはひとことで言えば―― 「焦らしと演出のプロ」だからだそうです💋 まず花魁は、はじめて会ったお客様とはすぐには肌を重ねなかったそうです。😳 初回はお座敷でお話だけ、お酒を酌み交わすだけ。 それが吉原の「初会(しょかい)」という文化です。 なぜそんなことを? それはズバリ、焦らしたほうが燃えるから🔥だそうです。笑 人気の花魁は、お客様と恋文(ラブレター)を交換するのが日常。 言葉の選び方、墨の香り、文の余白に込める余韻―― すべてが文字で攻める愛撫でした。 いわば江戸版のLINE恋愛ですが、 句読点ひとつにまで色気が宿っていたそうです😆🙌 花魁は香をたいて髪を結い、歩く所作ひとつにまで演出があったらようです。 うなじをチラッと見せて、扇で口元を隠す― もう完全に視覚のフェロモンです。笑😵😄 中には、お座敷でわざとお酒をこぼして 「お召し物が…」と手で拭くような小悪魔テクまで使いこなしていたそうです🍶💦 そんな彼女たちの最大の武器は、 “抱かれる”ことではなく“抱きたくさせる”ことなんだそうです。 吉原の花魁たちは、心と体の間にある期待を操るプロフェッショナルだったようです💄 現代の恋愛にも通じる学びがいっぱいですね😍
いったん歴史的エロい偉人シリーズ今月はこちらでついに最後です。😭 そして本日もやっと先程本業終わったんですが、自転車で通勤してたので、ずぶ濡れ←(私が言うとやらしい説)で帰ってきました。冷たいよー〜😭 温まりながら危険覚悟でお風呂で書いてます。もう水ポチャはしません😭 今日(もう間に合わない😭)歴史的エロい偉人シリーズまとめさせてください。😭 次に調べさせていただいたのは― 明治のエロ出版王こと、仮名垣魯文(かながき ろぶん)先生です📚✨ はい、もう名前からしてちょっと味があるんですが、😳 この方、ただの作家ではありません。😳 “文字で抜かせる”という文化を作った先駆者なんです…!🙌 明治時代、世の中がだんだん文明開化していく中で、 「エロも知性で楽しむ時代」になりつつあったんですね。 そこで魯文先生は、なんと大量の春本(しゅんぽん=エロ本)を出版! でもただのエロではないんです。 ちゃんと読ませる。ちゃんとドキドキする。 そういう文体を生み出したのが、この魯文先生なんです‼️✨ 彼の作品には、 ・お色気たっぷりのやりとり ・言葉の余韻でそそらせる演出 ・庶民のリアルな性模様 など、まさに官能×文学な世界が広がっています。 しかも内容が庶民向けで、どこかクスッと笑えて、 でもちょっとムラッとくる感じ…まさに今でいう官能小説やAVシナリオのルーツです💡 現代の「文章だけでゾクゾクくる」「エロくて泣ける」とか、 そういう表現の原点は、もしかしたら魯文先生にあったのかもしれませんね。 個人的には、春画+文章+妄想力=最強の三種の神器だと思ってます。笑 明治の知性派エロリスト、仮名垣魯文先生。 時代を超えて、文字の力で心とカラダを揺さぶったお方にリスペクトの拍手です👏
実は私―― ユッケが大好きです。 生肉(お肉)も卵も大好きで、そのコラボレーション…もう最強に最高です笑笑。 でもご存じのとおり、ユッケって今は一定の衛生基準と保健所の許可が必要。 出せるお店が限られているんですよね。ある程度高級店のディナータイムのみ。 私、本業の関係などで夜の外食はなかなか行けないので、 ここ最近まったく口にできていませんでした…。😭 でも……どうしても食べたい!!! そう思って、錦糸町でランチからユッケが食べられるお店を検索してみたんです。 そしたら発見しましたよ…!💕😍🥰 『牛8 錦糸町店』さん。 メニューを見た瞬間、目がハートに。❣️💕💕 生挽と焼挽、ユッケと和牛ハンバーグのセット……なんて魅力的な並びのランチセットまでありました。 しかもグラススパークリングワイン🥂まであるなんて…ランチからシュワシュワできる奇跡。最高すぎます。 今回は上タンも食べたかったので、ユッケ単品で注文しました♡ 念願のユッケがしばらくして運ばれてきました。キラッキラの卵黄と、色鮮やかなネギのコントラスト…美しすぎました。わーい🙌 ひと口目……もう、最高😆 とろけるような生の牛肉の旨みに、ねっとり濃厚な卵黄が絡んで、 そこにシャキッと香る青ネギのアクセントにほんのり効いた胡麻…。 すべてが計算された、昼から背徳の口福プレイです。笑😆😆😆😆😆 久しぶりのユッケ、やっぱり最高でした。^_^
次に調べさせていただいたのは― 古代インドの性の哲学者、ヴァーツヤーヤナさまです📜✨ あの有名な性典『カーマスートラ』を著したお方で、 なんと紀元後3〜4世紀という超古代に、 すでにエロは人生の大事な一部と断言していた知の変態(褒め言葉)です。 「カーマスートラ」と聞くと、体位図鑑みたいなイメージがありますが、 実際の内容は ● キスの種類とは?💋 ● 前戯はなぜ大切なのか? ● 男と女はどう感じ方が違うのか? などなど、現代の恋愛ハウツー本顔負けの、 濃密で繊細な性愛ガイドになっているのです…! でも、もっとすごいのは―― そこに生きることの哲学がしっかり書かれていることです。 ただ快楽を求めるのではなく、 「どう愛し、どう尊重し、どう満たし合うか」を深く掘り下げていて、 「ああ、エロって神聖な行為だったんだ…」と感じる内容になっているそうです。 ちなみに、当時のインドではこの書が高位の知識人たちの必修書だったそうで、 ある意味、官能と知性の教科書だったのかもしれません。 古代からエロ🟰人生だったんだなって改めて感じました。 知ることで、もっと深くなれる。 そんなことを教えてくれたヴァーツヤーヤナ先生に、深く感謝いたします…✨
おはようございます😃 次に調べさせていただいたのは―― 平安時代の色男、在原業平(ありわらのなりひら)さまです✨ イケメンでプレイボーイ、しかも言葉のセンスが抜群。 まさに「口説き和歌」の達人だったようです。 彼は『伊勢物語』のモデルとも言われており、 とにかく恋のエピソードが多いことで有名です。 和歌の中には、「逢いたい」「脱がせたい」「もう済ませた」みたいな、 大人の事情がにじみ出るような歌がたくさん詠まれています。 中でも有名なのがこちらの一首。 ちはやぶる 神代も聞かず 竜田川 からくれなゐに 水くくるとは 紅葉の美しさを詠んだ歌に見えますが、 実は「赤い衣が脱げて川に流されて染まった」という、 情事の余韻を感じさせる解釈もあるそうです…! 和歌でこんなにセクシーにできるなんて…さすが業平さまです笑笑💓 彼は、顔・地位・和歌センスすべてを兼ね備えた、まさに平安のモテ王子。 現代で言えば、LINEの文章だけでときめかせて、 会う前から「落ちてる」状態にさせるタイプですね。たぶん笑 言葉の力で人を酔わせるって、本当に素敵です。 また次も、歴史に名を残しエロい偉人を調べてまいりますね♡
次に調べさせていただいたのは― 古代エジプトの肉食系女帝こと、クレオパトラさまです✨ あのローマの英雄、カエサルもアントニウスも、 虜にされちゃったという伝説の女王ですが… そのモテっぷり、どうやら顔の美しさだけじゃなかったようです。 実はクレオパトラ、香水・オイル・媚薬の使い方のプロだったそうで… 代表的なのは、 ・バラの香油で全身うるツヤ仕上げ🌹 ・ハチミツ入りの甘いワインでおもてなし🍷 ・香りを炊いた寝室での“誘惑の舞台設計”🛏️ えっ、完全に五感フル活用のエロ演出じゃないですか?笑 天才ですよね。 しかも、政治の手腕も超一流。 「美人」だけじゃなくて雰囲気と頭脳とテクで世界を動かした女性なんです。 これはもう… 色気と戦略の融合型・ハイブリッド女帝と言っても過言ではありません✨ もはやこれは戦略という名のエロス😋。 「香りは記憶と欲望を刺激する」って、 クレオパトラがとっくの昔に証明してくれていたんですね…! 見た目だけで勝負せず、五感で攻める―― そういう色気、ちょっと憧れちゃいます♡
どこからノーブラで、何処からローターインして、お会いしたか気になる方はメッセージ気軽にお待ちしてます。 私とお会いしたことあるお兄様はご想像の通りかと笑笑🤭 エロ楽しすぎましたありがとうございました😭 笑笑 楽しいリクエスト興奮します。 写真の服はノーブラかな?ローターインかな⁉️
おはようございます😊 歴史的にちょっとエロい有名人を調べてみました。 まずは葛飾北斎^_^ 葛飾北斎と言えば江戸の超有名な絵師! ザ・日本画の巨匠。ですが でも実は― この人、春画(エロ絵)の世界でもとんでもない才能を発揮されていたそうです。 有名すぎるのがこちらの一枚。 《蛸と海女》(蛸に愛されてる女性の図)🐙💦 えっ、たこ?えっ?笑笑 でも見てみると、想像以上に衝撃的で… なんと、女性が自ら蛸に抱かれ、悦びにとろけている構図なんです。 この春画は、1814年に出版された春画集『喜能会之故真通(きのえのこまつ)』に収められていたもので、 エロを描きながらも、美しさ・構図・表情、すべてが芸術的。 “変態だけど天才”とはまさにこのことですね。 しかも北斎本人、 「春画を描いてると筆のノリがいい」 って語ってたとか…… それ、完全にノッてたってことですよね。笑笑
前編でお話したとおり、ク⚪︎トリスは私たちが思っているよりも ずっと深く、広がりのある構造をしています🕊️ その奥の脚や球体の部分は、膣壁やGスポットととても近い場所にあって、 外側だけではなく、内側からの刺激にもとても敏感に反応いたします💓 つまり、「外を触っていないのに、なんだかジンジンする…」 そんなふうに感じてしまうときは、 膣への刺激が、内側のク⚪︎トリスにじんわり伝わっているということのようです🫧 しかもこのク⚪︎トリスには、なんと約8,000本もの感覚神経が通っていると言われているそうです。 これは、男性の陰茎よりも多い本数で、まさに超繊細な性感帯と言えますよね✨ だからこそ、触れるときは焦らず、やさしく、そして丁寧に。 指や舌、吐息で…そっと時間をかけて愛撫することで、 身体全体がふわっと開いていくような深い快感につながっていくそうです💗 ク⚪︎トリスは、単なる「点」ではありません。 全身とつながり、 快感の総合司令塔のような存在なんですね🌙