今日はふとそういえばビキニっていつからあるんだろう?と気になって調べてみました。 調べてみたところ、まさかの爆弾級の歴史があったんです…笑。😳 ビキニが誕生したのは、1946年のフランス・パリ。デザイナーのルイ・レアールさんという方が、「とにかく小さい水着を作ろう!」と思い立ってデザインしたのがきっかけだそうです😀😊。 でも当時はまだまだ保守的な時代。今のようにおへそが見えるなんてとんでもない!と、多くのモデルさんたちが着用を拒否したそうです。😱😭 そこで彼が依頼したのが、なんと現役のストリッパーだったミシェル・ベルナールさん👙(通称ミッシー🫦)。彼女がパリのモリトール・プールでビキニを初披露したその日、報道陣が殺到し、ニュースは世界中に広まりまったそうです。 そして、ビキニという名前の由来がまたすごいんです。 当時アメリカが核実験を行っていた「ビキニ環礁」から名前を取ったのだそうで、「この水着は核実験なみにインパクトがある!」という意味でつけられたそうです。 …いやいや、名付けが爆弾すぎます。笑😳
先日ずっと気になっていた錦糸町の「蕎麦屋 小まつ」さんに、ようやく伺うことができました。ランチの閉店時間がわりと早めで、これまで何度かタイミングが合わずにお店が閉まっていることもありました。😭 お店の門構えはとても素敵で、和の趣があり、まるで茶室に向かう。ような雰囲気です。小さな木の扉のそばには紅葉があり、扉を開けて中に入ると意外に奥行きのある空間が広がっていました。🥰 カウンター席にご案内いただき、迷わず大好きな「鴨セイロ」を注文しました。絶対にお蕎麦が美味しいと確信していたので、思いきって大盛りにしてしまいました。🤭 落ち着いた和カフェのようなカウンターでゆっくりと待っていると、鴨セイロが運ばれてきました。第一印象は、お蕎麦がとても細いこと。手打ちで手切りとは思えないほどの細さで、見た目の美しさに驚きました。💕 まずはお蕎麦だけをいただいてみると、細いながらもコシがしっかりとしていて、蕎麦の香りがふわっと口の中に広がります。そして、鴨肉の入った温かいつけ汁につけて食べると、鴨の脂の旨みとコク、さらに香ばしさが蕎麦によく絡み、一気に深みのある味わいに変わりました。 香ばしい出汁の味わいが初めてで、ふと気になって鴨肉を取り出してみると、表面に網目がついており、どうやらグリルで丁寧に焼き上げた鴨肉を使っているようでした。その一手間のおかげで、香ばしさが格別だったのだと納得しました。 鴨肉自体もとても柔らかく、しっとりとしていて、火入れの加減が本当に絶妙でした。お蕎麦の美味しさと香ばしい鴨の旨みが合わさり、添えられた柚子胡椒をつけるとまたピリッとアクセントでグリルされた鴨肉とよく合いました。 蕎麦湯をいただき、つけ汁に注いでゆっくりといただきました。身体が温まります。 またぜひ訪れたいと思える素敵なお蕎麦屋さんでした。😊💕 #雑記
今日は朝から突然のお呼び立て、ありがとうございました。 どうやら「朝の裸エプロン日記」が気になっていただいたみたいでありがとうございます。笑 「でも実際、プライベートで裸エプロンなんてしないでしょ?」なんて聞かれたのですが…実は私、わりと昔からプライベートでも裸エプロンプレイ好きなんです。 デビューは大学時代。 当時付き合っていた彼がバイト帰りに帰ってくる時間に合わせて、こっそりキッチンで裸エプロン姿に。🥰料理しながら待ち伏せして、彼がドアを開けた瞬間の驚いた顔、フルボッ⚪︎今でも忘れられません。 その時からおそらく現在の私(ゆか)の始まりがあったのかもです。
見えそうで見えないが人気の理由は、想像力を刺激するからですよね。 あとはほんの一部だけ見えることで、全部見たいという欲望がかき立てられたり。🤭 隠れている部分を想像する楽しさが生まれますよね。 おはようございます😊 今日も一日頑張ってイキましょう💕💓
本日もエロ楽しく、最高のひとときをありがとうございました。 今日は前半全身網タイツ、後半時間マイクロビキニという、わたしの中でも攻めた装備で参戦いたしました。興奮するリクエスト嬉しいです。 最近みなさまからいただくリクエスト傾向を、エロ真面目に分析させていただきました。笑 【1】童貞をこ◯すセーター これはもはや伝説級。🤭ニット越しに透ける乳首、横からチラ見えパイ、ミニすぎるスカート、ハンケツと…全部のせ状態。 しかも着衣プレイ可能で、エロ心くすぐります。 【2】全身網タイツ(不動のセンター) 「裸よりエロい」と言われます! 全身を包む網の呪縛…じゃなくて誘惑。コートの下がこれだったら…。笑 【3】ガーター付きサルート下着 全部着てたらエレガント。パンツだけ脱いだガーター姿がエロくてもはや正義。☺️ なんだろう、半端に残ってる感じが逆にエロい。 もはや下着プレイ界の兵器です。 【4】お酒で乾杯プレイ 最近自分で気づいちゃったんですが、わたしにとってお酒って…最強の媚薬でした。 ほろ酔い→スケベスイッチ🟰エロ解放…まさに理性崩壊の公式完成しました‼️ 【5】立ちオナ潮吹き鑑賞 これは恥ずかしすぎて、でも、だからこそ燃えるんです。 ひとりでしてるの見られてるって意識が引き金になって…気づけば降水確率100%超えです。 【6】どこも隠れてない系ランジェリー もう、これダントツで人気。 隠す気ゼロ。むしろ強調していくスタイルです。 見えてるのに脱がせたくなる、謎のエロスが詰まってます。 「着てるのに裸より恥ずかしい」って何なのでしょうか。笑 ということで、どのプレイがみなさまは気になりますか? 次回のリクエスト、楽しみにお待ちしてますね♪ #雑記 #コスプレ
今日は最近エロ日記が加速してあげてなかった、錦糸町グルメ日記をあげます。実は何件かお邪魔していて。 ご紹介するのは…錦糸町チャーハンと検索すると必ず出てくる名店、中華料理 菜来軒さん。 お兄様からおすすめいただいたのをきっかけに、少し遠いですが、錦糸町というよりは両国寄りのこちらへ初訪問。 レトロ感あふれる外観がワクワクします。 店内に入ると、カウンター席がメインで、奥にはお座敷。 なんとも街中華の温かさを感じます。 席にすわると本日はランチセットメニューと五目チャーハンのみとのこと。 手書きメニューがずらりと並ぶ中での限定営業…店主のおばあちゃん、調子が悪かったのでしょうか?(腱鞘炎とか…) それでもカウンターの奥でおばあちゃんがしっかり仕切っていて、調理は男性の方が担当されていました。 そして私がオーダーしたのは、迷わず五目チャーハン! しばらくすると、湯気を立てながら登場するチャーハンとスープのセット。 この瞬間が…たまらない。もう視覚と嗅覚からノックアウトです。 見た目の印象は、豪快かつシンプル。 上にはプリッとした海老、厚切りのチャーシュー、そして彩り鮮やかなかまぼこがどんとのっていて、華やかさもあります。 ご飯はほどよくパラっと、油っぽさも控えめで、しっかり味。 具材はどれも大きめで、食べ応えがあり、チャーシューは香ばしく、海老はぷりっとしていて存在感あり。 シンプルだけど飽きがこない、丁寧な仕事が伝わるチャーハンです。 セットのスープはやさしい醤油ベース。胡椒がほんのり効いていて、後味さっぱり。 これぞ王道の街中華ですね。 気取らず、でもホッとする。そんな一皿でした。 またふらっと行きたくなる、そんなお店です。 次回はおばあちゃんのフライパン姿、拝見できるといいな…。 ごちそうさまでした!
今日も最高にエロ楽しい時間ありがとうございました😭今日は一段とエロかったかもです。わたし笑笑 昨日谷間の見えるワンピースを着ていました。💕 ふと谷間って、いつからセクシー扱いされてるんでしょうか? 普段は下着やファッションとして当然のように寄せて上げてますが、そもそもこの谷の歴史って、どこから始まったか気になって調べてみました。💕😍 調べてみたら谷間萌えの始まりは西洋ドレス文化からのようです。胸元を大胆に開けたドレスといえば、今ではパーティやグラマラス系の定番ですが、💓 このスタイルが流行したのは、17世紀〜18世紀のフランスだそうです。😤当時の宮廷では、女性のバストは豊かさ・愛・母性・性の象徴とされていて、貴婦人たちはコルセットでぎゅっと寄せて上げて谷間を演出。デコルテ全開で男たちの視線を独占していたそうです。🤩👗 つまり、「寄せて上げて谷を作る」の元祖はマリー・アントワネット時代の女性たち。エロの努力って、昔からすごかったんですね…尊敬です。🤩😳 ですが日本で谷間がエロくなったのは意外と最近なんです⁉︎🎉日本では着物文化の長い歴史の中で、胸元を強調する習慣はあまりありませんでした。どちらかというと、うなじ・手首・足首といった隠れた部分の色気に重きを置いていて、谷間よりも「見えそうで見えない」にこだわっていたようです。😳 さすが日本、じらしの美学。では、今のように谷間=エロという感覚が定着したのはいつからかというと、1980年代のグラビアブーム以降だそうです。😊水着や下着の広告、テレビ、雑誌などで「谷間」が前面に出るようになり、そこから「胸=セクシー」という感覚が一気に定着したとのこと。つまり、日本の谷間文化は実は輸入エロだったんですね。🥰💕
ふと「裸エプロンって誰が最初に考えたんだろう?」と思って調べてみたら…なんとルーツは江戸時代にあるそうです。 それはどうも 遊女の“前掛けスタイル”が原点のようです。 吉原などの色街では、遊女が上半身裸+前掛け一枚という姿で接客していた記録があるそうです。 特に風呂場での色っぽいおもてなしでは、布一枚でギリギリを攻めるスタイルが人気だったとか。 この「見せすぎないエロさ」が、今の裸エプロンにも通じる魅力だと感じました。 湯女(ゆな)も布1枚のセクシー接客していたそうです。 江戸後期には「湯女(ゆな)」という、入浴の手伝いをする女性が登場します。 彼女たちも、前掛けだけの薄着で癒やしを提供していたそうです。 いわば江戸の洗体みたいなものでしょうか。すごい文化です。 江戸時代の男たちも、 「何も着てない」よりも、「布一枚のほうがムラムラする」ということをちゃんと知っていたわけです。 裸エプロンは単なるフェチではなく、粋な江戸の色気の継承なのだと思いました。 布一枚で想像させるエロスって、本当に奥深いです。 裸エプロンとはまさに 「下着よりエロく、全裸より想像できる、布の芸術」!なんですね。