今日は女性の身体の中にひっそりと存在する、でもとっても大切な性感帯―― ク⚪︎トリスについてのお話をさせていただきます🫧 まず、びっくりするのはその起源”です。 実はク⚪︎トリスは、胎児のころには男性 のペニスと同じ原型からできているのです👶✨ その後、性別の違いによってそれぞれに枝分かれしていきますが、 構造的には今でもとてもよく似ていて、 ク⚪︎トリスもちゃんと血流が集まると、勃⚪︎いたします💓 しかも、私たちが目にしているツブっとした部分(亀頭にあたる部分)は、 実は全体のほんの一部にすぎません❄️ その奥には「脚(レッグ)」と「球体(バルブ)」と呼ばれる部分がV字型に広がっていて、 骨盤の中で膣の両側をやさしく包み込むように存在しているのだそうです。 この内部構造は、外からの愛撫だけではなく、 中からの快感にも反応する、まさに性感のネットワークのようなものなんです🌌 次回の日記では その快感の仕組みと触れ方の魔法についてお話いたしますね…🫶
つぎはちょっとマニアックですが、 膝の裏と足首! えっ、そんなとこ触ってどうするの?って思いました?笑笑 騙されたと思って、ぜひ最後まで読んでみてください。 膝の裏は無防備な場所なんだそうです。 膝の裏って、ふだん自分でもあまり意識しない場所ですよね。 でも実はここ― 神経と血管が集まってる「敏感スポット」なんです! w しかも、腕と違って視界に入らないし、守る術もないから、 誰かに触れられるとゾクッと反応しやすい部位なんだそうです。 私も経験あります。 プレイ中にちょっと脚をなぞられて、そこから指が膝裏をくすぐるように通った瞬間… ゾクゾクって なんかくすぐったいと気持ちいいの中間みたいな、クセになる感じなんです。 あと 足首って、実はとってもエロいんです。 特に手首や首と同じくびれのある部分って、 本能的に「守られたい・触れられたい」って感じやすいって言われてるそうです。 足首をそっとつかまれて、そのまま脚をゆっくり開かれていくあの流れ…… 想像しただけでちょっとムラムラしちゃいませんか?笑 あと、ヒールやストッキングで締め付けられてるぶん、 解放されて触れられると感度が増してたりします。 足首フェチって、実は大正解なんですよ…! 結論は触られ慣れてないからこそ、ゾクゾクが止まらないのではないでしょうか! 普段誰にも触られない場所だからこそ、 そこをじっくりさわられると脳が「これは特別なタッチだ…」って判断して、 興奮モードのスイッチがオンになるんですね。^_^
今日も素敵すぎる出会いありがとうございました。エロ楽しくて最高でした。😍🥰 ところで首筋と背中って、なんであんなにゾクゾクするんでしょう?笑笑 女性って少女漫画によくある 男性にそっと後ろから抱きしめられて、首元に息がかかると…… ゾクゾクして足の力がふわって抜けちゃうんです。^_^ えっ、まだ触られてないのに?息💨だけで って自分でも思うんですが、それぐらい首筋ってエロいんですよね。 調べてみたら、ちゃんと理由がありました! どうやら首筋・背中は防御本能が働くエリアらしいです。 首筋や背中って、急所に近くて無防備な場所。 だから本能的に敏感になってるらしいんです。 そこを誰かに優しく触れられると、脳が「これは安心していい刺激」と判断して、 一気に快感モードに突入! 特に吐息やキスみたいな柔らかい刺激は、ゾクゾク度MAXだそうです。 そして 背中って、意外と性感帯だって知らない方も多いんですが― じわ〜っと爪でなぞられたり、舌でなぞられるとビリビリくる人もいますよね。 実際、背中の神経は広範囲にわたって分布しているので、優しいタッチや温度変化にもすごく敏感。 だからこそ、 「撫でられてるだけで気持ちいい→徐々にエロに変わる」 という快感の階段がつくられるんです。^_^ つまり、 首筋と背中は、理性が壊れかけるスイッチなんです!🤭 突然首筋にキスされたり、背中をスーッとなぞられたりしたら… もうダメ。 どんな言葉より、「やりたい」が伝わってきますよね。笑 🤭🤭🤭🤭 つぎはゾクゾク性感開発シリーズ第2弾で 膝の裏と足首について調べてみました🤭🫡😊😊
またまた気になるエッチ雑学を発見してしまったので、シェアさせていただきます。 実は性感帯として感じる方が多い 乳首と耳たぶには共通点があるようなのです😳 一見まったく違う場所のように思えるこのふたつ。 でも実は…ものすごくエロい共通点があったんです。 共通点その一、神経がめっちゃ集中している! まず乳首も耳たぶも、末梢神経がたっぷり集まっている部位なんだそうです。 しかも触覚や温度に敏感なセンサーが集中してるから、ちょっとしたキスやなめられる刺激で「ゾクッ」ときやすいそうです。 要するに― 優しく舐められると、とろけるスイッチ。 共通点その二、性ホルモンに反応しやすい 乳首はもちろん、耳たぶも実は性的興奮時に血流が増えることがあるそうで、触れられると感度が上がる傾向があるんだとか。 つまり… ドキドキしてる時の耳たぶや乳首は、燃えやすいということです。笑 共通点その三、間接的に感じちゃう脳性感帯 そして最後の共通点が、ちょっと面白いなって思いました。 どちらも脳が「快感」として認識しやすいエリアなんです。 実は直接的な性感帯というより、脳で感じる性感帯なんだとか。 だから、舐め方やキスの仕方によって「恥ずかしい…でも気持ちいい…」っていう、あの甘くてくすぐったい感覚になるんですね。 ということで、 乳首と耳たぶは、性欲をくすぐる兄弟のような存在なのかもしれません。笑 そう思うと、耳にキスされてゾクッとしたあとに乳首を責められると、 ちょっとイク準備できてる感じ、しませんか?笑😆
乳首の感じ方は左右差があることがあるんです! 医学的にも、人によって左右で感度が違うことは珍しくないそうで、 実際にアメリカの大学の研究でも「女性の約半数が左右差を感じている」との報告も!(いつも思いますが、こんな研究する大学行ってみたい笑笑) しかも、右利き・左利きとか、普段の姿勢や触られ方のクセでも違いが出てくるんですって。 私の体験談では 左の乳首をちゅーって吸っていただくと「あ、うん、気持ちいい…」って感じなのに、💕 右を同じようにされると、「うわ、ちょっと待って…それ…イク…!」ってなることがあります。笑 これはもう、乳首に性格があるってことじゃないでしょうか?🤭 左🫡落ち着いたお姉さんタイプ 右🤭感じやすい甘えん坊タイプ みたいな。笑←我ながら何を言ってるんだろ笑笑 ちなみに男性も左右差あるのだそうです! お兄様方も乳首責め好きな方多いですが、 「右はゾワゾワするけど、左はちょっとくすぐったいだけ」なんて方もいらっしゃいました。 乳首にも個性があるって、なんか可愛くないですか?笑😆 というわけで、次回のプレイでぜひ試してみてください♪ 左右どっちが感じやすいか? 乳首は…奥が深いっ! あっ今日も一日頑張ってイキましょう🫡💕
明日お会いできるお兄様めちゃくちゃ楽しみにしています。😍🫡 先日、江戸時代おまんこは山だったという日記を書いたんですが「まん」は万物を生み出すという意味もあるんだそうです。 これは中国や日本の古い思想にも共通していて、陰(いん)という存在は、すべてを包み込み、育む力とされていました。 つまり、おまんという言葉の背景には、少しエッチな響きの奥に、生命の神秘を称えるような深い意味が隠れているのかもしれません。 卑猥ではなく、神秘として語られていた時代があったんです。 現代では「まんこ」という言葉はどうしても卑語として扱われがちですが、 江戸時代の艶本や色草紙などでは、女性器はもっと美しく、神秘的に描かれていました。 たとえば「花」「珠」「泉」「秘所」など、まるで詩のような言葉が使われていたんです。 恥じらいの中にある美意識、そして命を司る場所としての敬意。 そうした文化の中で、あそこは単なるエロの対象ではなく、神々しい場所としても扱われていたの出そうです。 こうして見てみると、江戸の人々のエロスにはどこか品があり、素敵ですよね。
わたしなんでか、最近ますます感度が高まってしまい💦 しかも乳首がなぜあんなに感じやすいのか?やっぱり気になり調べてみました。 私は、お兄様がたとお会いする前、特に初めてのかたは、なるべく長い時間気持ちよくエロ楽しい時間を過ごせるようにあらかじめ性感帯を聞くようにしてます。 そしてやはり乳首いじられるとゾクゾクする…って声、実は女性だけじゃなく男性からもよく聞くんです。 私も、もともと乳首は感じやすい方でしたが、最近本当に脳内バグってしまうくらいすごいんです。 でも実はこれ、ぜんぶ科学的にも理にかなった反応なんです。 調べてみるとやはり、乳首は神経の密集地帯なんです! 乳首って、見た目はちっちゃいのに、めちゃくちゃ神経が集中してるんです。💕 触覚・痛覚・温度感知、いろんな感覚をとらえるセンサーがぎゅうぎゅうに詰まってるんですね。😳エロいー しかもその情報が、脳の快感中枢までダイレクトに届くようです! 特に視床下部や側坐核っていう、性的興奮を司るエリアが刺激されやすいので、舐めたり触ったりされるだけでドキドキスイッチが入るそうです。😳😋 そう おっぱい=母性のシンボルだけじゃない!んです。 女性の場合は授乳にも関係する部位だから特に敏感なのはもちろんですが、 実は男性の乳首にもちゃんと性感帯としての役割があることが、最近の研究でわかってきたんです。🤭🫡 しかも!男女ともに乳首を刺激すると、脳内でオキシトシン(愛情ホルモン)が分泌されるんです⁉️! つまり、 乳首をいじられる=気持ちいい+愛されてる実感が湧く=もっと濡れる or 勃つ!😁 という、最高の連携プレイが生まれるんです。 🙋♀️🤭🤭 乳首って小さいのに…すごくないですか!?😳😳😳 触り方次第で、ただのスイッチにも、爆弾にもなる。笑 私も… 最初はそこまでではなかったのに、だんだん感度が高まり、触れられたり、吸われたりしているうちに、 「あれ…乳首だけで…いけちゃうかも?」なんて瞬間も…。 でも科学的に乳首は脳とつながる快感スイッチだったんですね。👏 #雑記 #胸 #ノーブラ
昨晩のことです…。 お風呂でぽかぽか温まりながら、のんびり日記を書いていたんですが―― あまりにも気持ちよすぎて、うっかり…一瞬、寝落ちしてしまいました。 …チャポン。 はい、スマホ、水ポチャしました(涙) しかもこういう時に限って、バッテリーがギリギリの9%… もう、スマホが「早く書いて!限界だよ!」って訴えてるような感じでした。当然水がついてしまい、乾くまで充電できません😭 でもそこは根性で書き上げましたよ。どんどん充電の残量は減ってきて、執念の残量5パーセント日記。笑 しかし、ギリギリ投稿できたと思ったら… そのままスマホは深夜に電池切れ。私も湯船でやや放心。 お風呂を上がって私も電池切れで眠れました。 でもね、私、目覚ましなしで起きられる系女子なんです。よかったです。 スマホ沈没事件にも負けず、今朝ちゃんと自然にパチッと起床! 朝イチで充電機にさすと、よかった乾いていました😭。ようやく…充電中です! というわけで、今日も無事、写メ日記が書けました。😊 今日も一日頑張ってイキましょう😊
実は「お尻が性感帯」って、ただの偶然じゃないんです。 ヒトが二足歩行するようになったことが関係してるそうで調べてみました。 もともと、四足歩行だったご先祖さま(お猿さん時代)は、性器が後ろ向きにありました。交尾も当然、後ろから(いわゆるバックスタイル)だったそうです。だから、視覚的にもお尻のあたりが性的なアピールゾーンになっていたんです。つまり、「お尻=エロい」は、DNAレベルで刷り込まれてるってことなんです! 😳 そして二足歩行になったことで、性器は前に、顔は向かい合うように進化したのに――「お尻=エロい」のイメージは残ったままになったそうです。 つまり、理性ではなく本能が「お尻を見るとムラムラする」ようにできちゃってるんですね。笑😆 さらに日本では平安時代から、男女問わず「お尻フェチ」な和歌が実はいっぱいあるんですよ! たとえば、 「おもてより うらが見たしと 思ふかな」 なんて、ちょっとド直球な一句も。 (意訳:表より裏(お尻)が見たいって思ってます、的な) つまり お尻好きは、本能に忠実な進化系エロスということです。笑もうこれは「進化のエロ遺産」って言ってもいいんじゃないでしょうか?