今日も朝、緊急にお誘いいただき、エロ楽しい時間ありがとうございます🙇♀️ 夜は本業がんばりまーす。 先日別のことを調べていたら 江戸時代、女性器は“山”だったというのがあったので面白いなと思ったのでシェアさせていただきます。^_^ なんと江戸時代には、女性器のことを隠語で「おまんまん山」や「女陰山(にょいんざん)」と呼ぶことがあったそうです。 ……山!? と驚いてしまいますよね。 でも考えてみると、山という存在は古くからとても神聖なものとされてきました。 神様が宿る場所として信仰されたり、修験者が修行する霊的な聖域でもありました。 また、豊穣や命の象徴としても捉えられてきたのです。💕🤭 そう思うと、女性の身体、特に命を育むあの場所に“山”という表現が使われていたのは、単なる隠語以上に、恥じらいと敬意、そして畏怖の気持ちが込められていたのかもしれませんね。^_^ 話は変わりますが、 よくご予約の際メッセージで錦糸町ホテル以外の予約できますか?と聞いていただきます。後ろに本業があったりするので、時間的に基本はNGになってますが、そうでない場合や一日中出勤の日は遠方もお邪魔できますので、メッセージください。優先予約させていただきます。^_^ あと自宅の方もお問い合わせください。移動時間確保できる日はお邪魔させていただきます😊
男性と女性ではオナニーの在り方が根本から違うことに気づきました。 さらに深く調べてみました。 男性のオナニーは、溜まったものを出すことでスッキリさせる、本能的なメンテナンス作業に近いそうです。 興奮して、出して、終了。 まるで「仕事が一件落着」くらいの感覚なのだとか。 そのため、射精後はすぐに気持ちが冷めてしまい、いわゆる賢者モードへ突入するのが一般的。 対して、女性のオナニーは「発散」というよりも、自分を愛する時間に近い気がします。 心が満たされる、肌が敏感になる、余韻にひたる…。 しかも定期的にしていると、性感帯の感度がどんどん良くなるという研究もあるそうです。 つまり、女性のオナニーは育てるタイプの快感。 継続は性感なり、なのです。笑 結論はどちらも正解。ただ性の味わい方が違うだけなんですね。 男性はシンプルに出してスッキリ。 女性はじっくり感じて満たされる。 どちらも素晴らしく、どちらも大切な自分を知る時間なのだと感じました。😳 だから私は、 自分の身体と心を、誰よりも知って快感を得るために今日も遠慮なくオナニーします。笑☺️
ご存知のかたも多いかもですが、私は毎日オナニーしてしまうタイプの女です。もはや歯磨きやストレッチと同じく、生活の一部というか、むしろ一番サボりたくない習慣かもしれません。笑 でも最近、お兄様方とオナニーのお話しをしていると、 男女の違いに、驚くことが多くて…。 どうやら男性と女性ではオナニーのやり方も感じ方もまったく違うようなのです。 これはもう気になって仕方がないので、 真面目に調べてみることにしました。 まずわかったのは男性のオナニーは発射がゴールのシンプル構造だと言うことです。😳 まず男性のオナニーは、とても分かりやすいです。😁 目的はズバリ「射精」。いわば発射がすべて。💦 脳は興奮(ドーパミン)→絶頂(オキシトシン)→満足(プロラクチン)と超スピーディーに処理され、 フィニッシュしたあとは即「賢者モード」に突入します。🫡 先ほどまでの興奮が一瞬で消え去るのには、女子的には永遠にミステリー🤭 しかも視覚刺激にめっぽう弱いので。AVやグラビア、動画など、見えればOK!みたいなシンプルさ。 妄想力で構築する私とは、まるで脳の使い方が違います。 一方で私たち女性のオナニーは、いわばセルフヒーリング+恋愛ドラマ+濃厚エロの三重奏です。 その日の気分や妄想、そしてちょっとした心の状態によって「何をどう感じたいか」が変わります。😍 スタート地点は手ではなく、妄想・空想・記憶・気配。 など、感情がスイッチになります。だから私はセレブリティに来た日ほど夜思い出してオナニーをします。😍🥰 しかも絶頂しても、そこが終わりじゃありません。😊 余韻にひたって幸せな気持ちに包まれる時間までがオナニーなのです。 男性は“出したい”。女性は“感じたい”。 そう考えると、オナニーという行為における根本的な目的からして違っているのだなと実感しました。💦🥰 次の日記、後編ではさらに、なぜそんな違いが生まれるのか? そしてどちらがより深く快感を得ているのか?を調べてみたことを書いてみたいと思います。🤭💕🫡
とっても久しぶりの日曜出勤でした^_^ やっぱり昼間の街は平日とまったく雰囲気が違っていて、人の多さにびっくり! 居酒屋さんもお昼から元気に営業中で、なんだか活気がありますね。 ホテルも昼間からいっぱいで「さすが日曜日…」と納得。笑 そんな中、今日も素敵なご縁がありました。 エロ楽しい時間を本当にありがとうございました♡ またお会いできるのを楽しみにしていますね😊💓 先日の日記で書いたしみけんさんのうんこ座り体操。最近ちょっと した時間にやるように心がけてます。 すると気持ち感度がますます上がったような、エロすが高まった気がして、エロエクササイズすごいって思って他にもないか調べてみたら意外とあるんです。エロに効く体操! ① 骨盤ゆらゆら体操(性感アップ&骨盤底筋) 椅子に浅く座って、骨盤を前後にゆっくり揺らすだけ。😍 コツは腰を反る→丸める、をゆっくり繰り返すこと。 たったこれだけで、性感を支える“🫦骨盤底筋”がじんわり刺激されて、じわじわムラムラ… 地味だけど確実に「下半身に効いてる感」があります。 10分もやってると、なんかポカポカしてきます(何がとは言わえませんが)。 ② 肛門キュッキュ体操(通称しみけん締め) 肛門を5秒キュッと締めて、ゆるめる。これを10回。 場所を選ばずこっそりできるし、血流UP・性感帯の強化・尿モレ予防までメリットだらけ。 続けると、 自分の快感センサーが強化されてる…?と感じるかも。 ③ 猫のびポーズ(骨盤まわり&色っぽ背中) 四つん這いで、背中を反らせる→丸めるを交互にゆっくり行います。 これは見た目も色っぽいし、腰からお尻、太ももまでしっかり伸びて気持ちいい! 特に朝や寝る前にやると、身体がじんわりゆるんで、感度が上がったような気分になります。💓 エロは身体から仕込むのが正解でした。💓😍
先日、お兄様とAVを見ていたのですが、競泳水着プレイで あ、これ見たことある!このプール⁉️ と、なりました。 そう、それがあの有名な— “例のプール”。 もはや「例の」と付くだけで通じてしまうほどの圧倒的認知度ですよね。 でも冷静に考えたら、あれって一体何なんでしょう?誰のプール?どこにあるの?借りられるの? 気になりすぎて…やはり調べてしまいました。笑 場所:東京都新宿区。 あのプール、正式には「Hanazono Room」というスタジオにあるそうです。なんと、元は映画監督・市川崑さんの住居だった高級マンションだとか。 どうりで天井高いし、光の入り方も異常にキレイなわけです。笑 広さ:プールのサイズは6.6m×3.2m。 つまりちょっと本気で泳いだら壁に激突します。セクシーなバタフライは封印。 そして これまでに撮影された作品数:約1000本以上! もはや人類の性的歴史の舞台と言っても過言ではありません。笑笑 競泳水着、奥様モノ、インストラクター、バニー、ナース、水着なのかもはや布か謎なジャンルまで…一通りこのプールで撮られている気がします。 そして肝心の… お値段: なんと3時間で約5万円から。 1日借りると16万円超え。でもこの伝説の場所と思えば、むしろ安い…? ちなみに一般人でも借りられるそうですが、最近はアダルト撮影NGらしく、コスプレやMV撮影に人気とのこと。 ということは、あのプールでバニー姿の自撮りも夢じゃない…!?笑笑 調べれば調べるほど深まる例のプールの魅力。 今やエロスの聖地から映えスポットへと進化していたとは驚きでした。 いつか私も、あの伝説の水辺に立ってみたいものです。笑笑
前回の日記を投稿したタイミングで… なんと!写メ日記のトータルいいね数が3万を超えました。 こんなにもたくさんの“いいね”をいただけるなんて… 改めて、みなさまに支えていただいているんだなぁと実感いたしました。😭 本当に、本当にありがとうございます…!😭✨ 気になったこと、エロくて追求したこと、エロい歴史、時にはエロマニアックな雑学まで(笑) こうして自由に発信できるこの「ユメオト」さんの写メ日記という場所に出会えて、私は本当に幸せです。🥰😍 私の座右の銘は「継続は力なり」なのですが、最近はこう思うようになりました。 “継続は宝なり”。 この日記のおかげで、素敵なご縁や出会いがたくさんありました。 続けてきたからこそ繋がったご縁が、どれも私の宝物です。💕 あと最近ふと思ったことですが、 もともと笑い上戸な私ですが、笑顔でいると自分も楽しいし、 まわりの雰囲気まで明るくなるなぁって改めて感じています。笑っているとすべてが気にならなくなります。毎日が幸せ😁 なのでこれからは、もっと笑顔を大切にしていきたいなって思いました。 (エロも笑いも真剣に笑) これからも気になること、エロくて面白いこと、 たまに真面目なことも(?)ゆるりと綴っていけたらと思っていますので、 引き続きのぞきに来てくださったら嬉しいし幸せです。 本当にありがとうございます。 そして…これからも、よろしくお願いしますね。🙇♀️
原始時代から存在していたTバックのような下着。 では、私たちが知っているあのセクシーなTバックが、現代に登場したのはいつからだったのでしょうか?さらに調べてみました。 きっかけは、なんと1939年のニューヨーク万国博覧会。💓当時のニューヨーク市長が「ショーガールの衣装が露出しすぎている!」と問題視。そこで「じゃあ逆に、前は隠すけど、後ろはひもにすればセーフじゃない?」という逆転の発想で誕生したのが、今のTバックの始まりだったそうです。😳💕 むしろ露出が増えている気もしますが…当時の人たちの創意工夫(?)には驚きです。😊🙇♀️笑 その後、1980年代に入ると、マドンナやナオミ・キャンベルといったファッションアイコンたちがTバックを愛用。セクシーで挑発的なイメージが確立され、Tバックは一気にブームとなりました。 「下着は見せるもの」という文化のはじまりとも言われています。🤭🎉 さらに現代では、セクシー目的だけでなく、ボディラインを崩さない機能的下着としてもTバックは支持されています。☺️私はプライベートもほぼTバックで気合い入る気がします。 最初はドキドキしても、慣れると意外と快適。Tバックを身に着けた日はなぜかテンションが上がる気がするんです。😍 というわけで、Tバックはただのセクシーアイテムではなく、古代から続く人類の美と快適さを追求する心が生んだ名作だったのですね。 ところで😭この日記投稿前。 プロフィール画面みたら3万いいね👍超えてました😭 いつも見ていただくだけでも嬉しいのですが、いいね押していただきありがとうございます😭すごく励みになります。 次の日記できちんとお礼を言わせてください。🙇♀️
今日は下着を選んでいたときにTバックを見て。 「このTって何のTなんだろう?」「いつから存在していたんだろう?」と気になって、ちょっと調べてみました。 Tバックとは、英語では「Thong(ソング)」と呼ばれ、名前の通り後ろ姿がTの形をしていることから、日本では「Tバック」と呼ばれるようになったそうです。🤭 でも、実はこのTバック、現代のエロ文化の産物かと思いきや、ルーツをたどるとなんと古代文明にまで行き着くのです。 紀元前4000年頃のアフリカや南米の先住民族の間では、腰に布やひもを巻きつけて性器を覆う、いわば超原始的Tバックのような下着が使われていたそうです。 まさかの太古の時代から「ひも文化」があったとは…! つまりTバックは、最新のエロアイテムに見えて、じつは人類史に根ざした原始のパンツだったというわけなんです。ロマンがありますよね。🥰 そんなTバックがどう進化していったのか? 後編につづく😱