おはようございます😊 耳たぶって、性感帯のひとつだといわれています👂✨ 耳たぶには末梢神経がたくさん集まっていて、軽く噛まれたり、息を吹きかけられるだけでもゾワゾワっと快感を感じやすい場所なんです😍 だから映画やドラマで耳にささやくシーンが妙に色っぽく見えるのは、ちゃんと科学的な理由があるんですよね。😍🥰 さらに面白いのは、耳は「脳への距離が近い」ので、刺激が伝わるスピードも早く、気持ちの高まりが一気に加速するんだとか💓 ちょっとしたスキンシップでも、耳を意識するだけで一気にムードが変わりますかね😉 今日も一日頑張ってイキましょう🥰😍
以前日記で、外国人のおちん⚪︎んは大きいし柔らかいのは本当なのか調べてみましたが、世界的に見たおちん⚪︎んの硬さの評価の違いが気になり調べてみました。😳🤭 まず日本では、やはり「硬さ=男性としての元気さ・若さ・精力」の象徴と考えられることが多いようです。AVや雑誌でも「ギンギン」「カチカチ」といった表現がよく使われ、女性側も硬さ=興奮度と結びつけて評価する傾向があるそうです。 そして欧米でも硬さは歓迎されますが、日本ほど「硬さが最重要」という表現は少なめなんだそうです。それよりも 大きさや太さ、持続力 が注目されやすいんだそうです。映画やポルノの文化では long-lastingや sizeがよく強調されるようです。😳😳 ラテン文化圏(南米など)情熱的な文化圏では、「硬さ」そのものより 行為の熱さや相手を満足させるテクニック が大事にされる傾向が強いようです。💓🤭😘 最後に中東・アジア圏は宗教や文化的にオープンに語られることは少ないですが、密かな場面では日本に近い価値観を持つ国もあります。「勃起の硬さ=男性の力」と結びつけて考える伝統は共通して見られるようです。 まとめると。🧐 「硬いおちんちん」が人気なのは 日本だけではなく世界共通 ですが、 日本 → 硬さを特に強調して賞賛 欧米 → 大きさや持続力のほうにフォーカス ラテン圏 → テクニックや熱さ重視 といったふうに、文化によって理想像の強調ポイントが違うんです。🧐🧐 そして私はというと🤭、どんなおちん⚪︎んでも私にエロく反応いただけるおちん⚪︎んは、とにかく興奮するし好きですね。😍😘😘
二週間に一回(個人的に)の性病検査結果になります🥰 今日本業のみで久しぶりに半休でした。めっちゃ寝てスッキリしました〜。スッキリしすぎてそのあとはムラムラ。何をしたかはご想像にお任せします😍😘 ゆっくりしすぎてひとりランチ行こうとしましたがランチタイムすぎてしまい狙ってるお店にイケなかった🥲笑笑 ヘブンに動画投稿ました。みていたただけたら嬉しいです。💓🥰
先日、ちょっぴり贅沢に、錦糸町の「焼肉 平城苑」さんへひとりランチ行ってきました😊✨ マックが入っているビルの上にあって、案内していただいたのは窓際のお席。そこからはテルミナ越しにスカイツリーが見えて、思わず「わぁ♡」って声が出ちゃうくらい素敵な景色でした。 ランチはどれも2,000円前後くらいで、お値段以上の満足感。私はカルビとロースのランチに、ちょっと奮発してマンゴーカットの極上上タンを追加しました💖タン大好きなんですよ。 この上タンがとにかく美しくて…✨表面に細かく入ったカットが花びらみたいで、焼く前から可愛いんです。さっくりとした歯ごたえなのに、噛むとジューシーで旨みがふわっと広がって、とっても幸せな気分になれました🥩💕 カルビとロースは香ばしいタレの香りに包まれて、ごはんが止まらない美味しさ。サラダやキムチもついていて、ちょっとしたご褒美ランチにぴったりのボリューム感でした。 スカイツリーを眺めながらの焼肉ランチは、ちょっぴり特別な気分になれて嬉しかったです🌟
今日はどんな一日になるんだろう?と思いながら、 小さな目標を立てて動き出すと自然と前向きになれます。 ☀️ 朝日を浴びて体内時計をリセット 🥛 コップ一杯のお水で内臓を起こして 🧘♀️ 軽いストレッチで体をほぐして ほんの少しの習慣でも、気持ちや体調が変わるんだなぁと実感します😊
今日(昨日)もエロ楽しい時間ありがとうございました。 今日はホームタウン錦糸町ではじまり、平井にお邪魔させていただき、その後五反田にお邪魔させていただいきました。 自称ラブホコンシェルジュとしては、いろいろなホテルにお邪魔させていただき、大変勉強になります。💓🥰
足の裏には反射区と呼ばれる神経のツボがたくさん集まっているそうです。 そこを刺激すると自律神経が反応して、リラックスや興奮につながることがあるんだそうです👣✨ だからフットマッサージでゾクゾクっとエッチな気分になるのも自然なことですね💓
アナルを舐めさせていただく時「感じているけど勃起が持続しにくい」と言う日記を書かせていただきましたが「クンニしていただいている時に、お兄様のおちんちんがちょっと元気なくなる」というのも、実はよくある現象なんです😊 理由が気になり調べてみました。 ① 集中の方向が変わる クンニをしている時って、お兄様は「自分が快感を受ける」よりも「相手を気持ちよくすること」に意識が全集中しています。 脳がサービスモード”になるので、自分のおちんちんへの興奮が少し落ち着いてしまうんです。 💡 理由②体勢や血流 クンニの体勢って腰を曲げたり下を向いたりするので、骨盤まわりの血流が変わりやすいです。 そのせいで一時的におちんちんが柔らかくなることもあります。 結論は 「元気がない=興奮してない」じゃなくて、 👉 むしろ相手に夢中で集中してる証拠なんです。 💋お兄様にクンニしていただく時、おちんちんがちょっとおとなしくなるのは夢中になって私に集中してくれてるサインなんだなぁって思いました☺️✨ そう考えると、柔らかいおちんちんも可愛く見えて…ますます愛おしく感じちゃいました🍑💓