今日もエロ楽しい時間ありがとうございました。楽しかった〜 ホテルやお部屋が、薄暗い空間いとなんかエロく感じるますよね。 これはどうしてなんでしょう? 実はちゃんと脳と心理のメカニズムが関係してるんです💋✨ まず脳が安心モードに切り替わっているようです。😳 薄暗いと、人は本能的に「見られていない」と感じてリラックス状態(副交感神経)になります。 その結果、警戒が解けて、感覚が研ぎ澄まされるんです。 つまり、光が弱いほど「心も身体もオープン」になりやすいんだとか💞 それと五感が視覚以外に集中することもあるようです。🤔 明るい場所だと目からの情報が多くて、脳が忙しい状態。 でも薄暗いと、 👂音・💋匂い・🤚触感が際立って、 ひとつひとつの刺激を濃く感じるようになります。 相手の吐息や肌のぬくもりが、何倍もエロく感じるのはそのせいなんだそうです。💭 更に楽「想像力」が快感を増幅するそうです 光が弱いと細部が見えない分、 脳が見えないところを想像で補おうとします。 この想像の余白がエロスの正体ともいわれているそうです。 明るすぎるより、少しぼやけた世界の方が、 妄想と現実の境界が溶けてしまうんですね🕯️ そしてホルモン的にも高まりやすいんだとか。 暗い環境では「メラトニン(安心ホルモン)」が出やすく、 同時にオキシトシン(愛情ホルモン)の分泌も増える傾向があるそうです。 つまり、安心してエロすを感じる状態になりやすいんです。 薄暗い部屋って、ただムードがあるだけじゃなくて、 理にかなったエロ空間なんですよね😌💋
昨日車移動していてドライバーさんから教えていただいたんですが 新橋や神田にはラブホは、なくてレンタルルームならあるということ。 ラブホは規定が厳しくて作るのが難しいと調べたことがありますが、何故レンタルルームは、大丈夫なのか気になり調べてみました。 実は「ラブホテルはほぼ新築できないけど、レンタルルームは作れる」んです😏✨ 💄それはラブホとレンタルルームの法律上の違いがありました。 ラブホテルは、風営法でいうところの 「店舗型性風俗特殊営業」に該当する場合が多く、 建築場所も営業形態もガチガチに規制されてます。 でもレンタルルームは、 形式上は「時間貸しの簡易宿泊施設」や「個室休憩スペース」という扱い。 つまり、旅館業法の簡易宿所営業や 建築基準法の事務所扱いで許可を取ればOKなケースがあるんです💡 💋じゃあ中身はどう違うのでしょうか? レンタルルームは、 🛏️ お風呂がなかったり 🚿 シャワーだけだったり 🍷 ベッドじゃなくソファーベッドだったりと、 泊まるよりも、ちょっと休憩する場所というスタイル。 一見するとラブホっぽくても、 「性風俗目的の施設」として設計・申請していなければセーフなんです😎 💫 つまり現代の裏ラブホなんですね 新しいラブホは建てられないけど、 レンタルルームという名のラブホ2.0が 都内のあちこちに 爆誕してます💥 表向きは「テレワークOK」「休憩スペース」って書いてあるけど、 内装はムーディー照明+防音バッチリ… お兄様、何をするかは…ご想像にお任せしますね?😌💋 ラブホテルが作れなくなった今、 人々の欲望は名を変えてちゃんと生き続けてるのですね💞
昨日は日記に書かせていただいたとおり、なんだかアパホテルDAYでした🏨💫 縁がありすぎて、しかも社長の写真が気になりすぎて、ついアパ社長のことを軽く調べてみました📖 アパホテルの社長は「元谷芙美子(もとやふみこ)」さんという方で、あの有名な「私が社長です!」の人です👑✨ 福井県出身で、最初は信用金庫に勤めていたそうなのですが、ご主人と一緒に会社を立ち上げて、そこから全国にアパホテルを広げていったんだとか! すごい行動力ですよね😳👏 そしてあのトレードマークの帽子👒✨ テレビで見るたびに思いますが、まるでアパホテルの妖精?マスコット?みたいな存在感です💋笑 実際にお話しするとすごくパワフルで前向きな方らしく、「逆風はチャンスです!」という名言も残されています🔥 これ、ただのポジティブ発言じゃないんです。 耐震問題や批判など、実際に逆風を何度も経験された中で、 「どうしようもないことも、使えばチャンスになる」と本気で信じて行動してきた方なんだそうです。 たとえば、批判の手紙には宿泊券をつけて返すというエピソードまであるとか😳💌✨ もう発想がスケール違いですよね!笑 しかも彼女にとっては、無風=動かない、だから風(どんな風でも)=チャンス💨 そういう前向きマインドが根っこにあるからこそ、「私が社長です!」って堂々と笑顔で言えるんだと思いました🌈✨ 調べれば調べるほど、アパ社長ってビジネス界のカリスマでありながら、どこかチャーミングでお茶目な女性という印象でした☺️💄 なんだか私も元気をもらっちゃいました💋^_^
今日も(昨日?)もエロ楽しい時間ありがとうございました😭🙇♀️🙇♀️🙇♀️ 今日は錦糸町だけでなく、別のエリアでも2軒ホテルお邪魔させていただいたのですが、なんとどちらもアパホテルでした🏨✨ 帰りの車の中でも、途中いくつもアパホテルが見えてきて👀本当にアパホテル多い〜 ドライバーさんも「この辺、間違えて違うアパホテル登録しちゃう方もいるんですよ〜😅密集しすぎて」なんておっしゃっていて、 こんなに同じエリアに密集していて、しかも全部しっかり稼働してるって本当にすごいなぁ…って改めて思いました💭✨ 今日もインバウンドのお客様も沢山いらっしゃることもありますが、エレベーター4台あるのに中々来ないくらい。きても満員だったり。すごい混んでます💦 そしてアパホテルでプレイさせていただくと、いつも感じるのが、必ずお部屋の棚に「アパ社長の本📖」が置いてあるんですよね。もちろん表紙は大きくアパ社長の写真。 ふと目をやると、あのキラキラ帽子姿のアパ社長とバッチリ目が合ってしまって😳💋 いつも社長にプレイを見られている感じになります。笑笑 それとアパ社長カレー🍛ってご存知ですか?こちらも帰りの車で見たんですが、 飯田橋にお店があって、神田カレーグランプリにも入っているそうで…たしかにとっても美味しそうなんです🤤💕 社長のこだわりが詰まった元気が出そうなカレー✨ 今日はまるでアパ社長にも呼ばれていたかのような一日でした👒 帰りの車で ちょっと気になって、つい経歴やホテルのことを色々調べちゃいました💫 続く
色々な性感帯をお持ちのお兄様がいらっしゃいますが、 全身性感帯のお兄様に出会うと、 「本当に身体の感覚を大切にされているんだなぁ」と思ってしまいます✨快感に対して深く追及してらっしゃるお兄様に出会うとリスペクトしてしまいます。 以前、少し変わった性感帯をお持ちのお兄様がいらして、 それがなんと――膝裏。😳💫 お話を伺うと、若い頃は乳首などいわゆる王道の性感帯が中心だったそうですが、 年齢とともに感覚が研ぎ澄まされ、物足りなくなり 今では膝裏や耳のうしろが「もう我慢できないくらい、あーって声でちゃうくらい気持ちいい」とのこと。 なんだか、身体の中にまだ知らない扉がいくつもあるようでワクワクしますよね。 性感帯の開発って、まさにエロスの探求。 世界を広げて楽しんだもの勝ちだなって思います💋✨
先日、夜遅くなってタクシーで帰宅したのですが—— またまたやってしまいました😭💦 そうです、お仕事バッグをタクシーに忘れてしまったんです…!💦 しかも中には、ベトつかないローション、 ちん⚪︎んを元気にするボディソープ、アロマオイル、 グリンス、うがい薬、使用済みローター😭、 そして替えのパンティ(紐パン)まで💦 完全に「ゆか流お仕事セット一式」😱 ウーバータクシーだったので、すぐにアプリからメッセージしたのですが 返信はなく… 電話する勇気もなくて、しばし呆然🥲 ソープ系・オイル系はストックがあるのでまだ良かったけれど、 パンティとローターは再購入決定です😭 でも唯一の救いは…… たまにジョンくん(ディルド)も一緒に入っていることがあるのですが、 今回は入っていませんでした😂✨笑 相棒なんで😭 ほんと私って、油断するとすぐやらかします💦
本日もエロかわいい時間ありがとうございます💕💋 そして 最近ふと思ったんです。 「どうして女性は、何もされていないのにドキドキできるんだろう?」って。 答えは…想像力にありました。 女性の性欲って、体よりも脳で感じるものなんだそうです。 たとえば「この人に見つめられたら」「もし触れられたら」 そんなもしもを思い浮かべるだけで、 体がじんわりと反応してしまうこともあるんだそうです。 これは脳内で快感ホルモン(ドーパミン)や 愛情ホルモン(オキシトシン)が分泌されている証拠だそうです。 つまり、「感じる準備」は、想像の中で始まっているんです。 やっぱり女性は脳と想像力が性感帯なんですね。🥰わたしもオナニーのおかずは想像と思い出してです😘