とあるお兄様からクンニの日記を読んでいただき、「女性が、本当に好むクンニの動きはどんな動きなんですか」と質問いただきました😊。 こちらは本当にそれぞれ個性あると思いますが、私個人的には、オナニーの時手を横にさするので、舌を左右横を動かしていただくのがイキやすいかもです。🥰 男性の手コキもですが自分のオナニーの触り方が1番イキやすいのは女性も同じなのかなと勝手に思ってます。💦 ちょうどYouTubeセクテクチャンネルのショート動画で先日みた情報によりますと🤭 女性1,000人以上を対象にした調査では、 一番感じやすいと答えた場所はやはり「クリトリス」。 そしてなんと、約90%の女性が「やさしい刺激」を好むという結果に🩷 セクテクチャンネルでも共通して、やはり強い刺激よりも、 焦らされるような繊細なタッチやリズムのある動きが 安心感と快感を高めるポイントなんだと言っていました🍀 📊主な傾向はこちらでした • 軽くはじくようなタッチ … 約19% • トントンとタップする動き … 約12% • リズミカルな振動 … 約21% • 左右へのスライド … 約31% • 円を描くような動き … 約52% • 上下のリズム … 約64% どれも共通しているのは、「丁寧で一定のリズム」 ということ ✨ やはりこれも、優しく舐めていただきながら女性の様子を伺い、どれだけ相手の心を感じ取れるかがポイントなのかなと思いました💋
朝の日記で「私はクンニより手マンが好き」と書きましたが… 改めて考えてみて、その理由がわかりました。 これはクンニの日記でも書きましたが女性の快感って、身体よりも脳から感じるものと言うことが関係しています。 手マンって、していただきながらキス💋ができるんです。😳 この同時進行が、たまらなく心地いい。それが自然と脳を刺激していただきながら感じることにつながっています。 キスをすると、理性的な部分がすっとほどけて 脳がリラックスモードに切り替わるのを感じます。 しかもキスが上手な方だと、それだけで体がじんわり温まり、 もうその時点でぐちょぐちょにウェッティに…💦😘💋 そんな状態で指を入れていただいたら、 感じないわけがありません。笑🎉 (あくまで私はです。) しかも私、口が性感帯なんです💋 だからキスしながらの手マンは強烈ですね笑笑
とあるお兄様から「女性が本当に気持ちいいクンニとは?」という素敵なご質問をいただきましたので、 手マン派の私ですが、クンニの際自分の感じ方と、少し科学的な視点からも調べてみました🩺✨ 実は女性の快感って、身体よりも脳から感じるものなんです。 だからこそ、テクニック以上に大事なのが雰囲気づくりと焦らし、そして丁寧さ。 いきなりクリトリスを力強く舐めるのはNG🙅♀️ そこはとても敏感な場所なので、まだ気分が高まっていない段階では痛みや違和感に感じてしまうこともあります。 焦らず、まずは女性がリラックスできるようにしてあげることが大切です。 焦らしのコツとしては、いきなりメインに行かず、 会陰(アナルと膣の間)や鼠蹊部、そしてクリトリス周辺をじわじわと優しく責めること💞 その時間が長いほど、脳がもっと欲しいと感じ、快感が増幅していきます。 クリトリスは男性のペニスと同じように勃起する器官。 身体が温まり、興奮して血流が高まってからでないと、本当の気持ちよさは感じにくいんです。 だからこそ、「準備」がすべて。 リラックスと期待の高まりが、最高のオーガズムを導くカギになります💫 リラックスと焦らしと丁重さ是非お試しくださいね。
最近「なんだか気分が乗らない」「前よりムラムラしない」 そんな時期、ありませんか?😌 それは単なる疲れや年齢のせいではなく、 心からのメッセージ かもしれないそうなんです😳💭 実は、性欲はメンタルと深くつながっています。 脳の「性欲を司る部分」と「ストレスを感じる部分」は とても近い場所にあるんだそうです🧠✨ だから、 ストレスが強いとき、 脳は自分を守るために一時的に性欲をオフにすることがあります。 💬つまり、「今は癒してほしいの」っていう 心のSOSなんです🍀 よくある原因と心のサインはというと 🌧 ストレス・プレッシャーが多い時 → 脳が戦闘モードになり、リラックスできない。 → 性欲よりも「生きること」にエネルギーを使っている状態。 💔 自信をなくしている時 → 自己肯定感が下がると、誰かに求められる感覚が鈍くなる。 → 自分を責めてしまうことで、心がブレーキをかける。 😞 孤独や寂しさを感じている時 → 本当は人とつながりたいのに、怖くて閉じてしまう。 → 触れられるのが怖いというサインでもあります。 そこでゆか先生からエロスを取り戻すための処方箋です。 まずは自分を責めないことです。 「性欲がない=悪いこと」ではありません。 今は休息モードなんだと受け入れてください🍀 そして触れること・温めることが大事。 お風呂・マッサージ・ストレッチなどで、 体をゆるめると自然と心も動き出します✨ 小さな心のときめきを見つけることも 好きな音楽・香り・景色・映画など、感覚を刺激することで感性が少しずつ戻って来るそうです🌹 💋ドクターのまとめ 性欲が静かになる時期って、 心が「ちょっと立ち止まってね」って教えてくれてる時間だと思います。 無理に動かさなくても、 自分を大切にしていれば、 エロスはちゃんとまた芽吹いてきます🌸 焦らず、やさしく。心の声を聞いてあげてくださいね💞
ちょっと真面目なお話です 「最近なんだかイライラする」「寝ても疲れが取れない」… そんなとき、もしかしたら 性の満足度が関係しているかもしれません。 研究によると、性的に満足している人は ストレスホルモンの コルチゾール が低く、 精神的な安定度が高い傾向があるそうです✨ 性行為やオーガズムのときに分泌される オキシトシン(安心ホルモン)や エンドルフィン(快楽ホルモン)が、 心の緊張をやわらげてくれるんだそうです💞 つまり、 「気持ちよさ」は単なる快感ではなく、 ストレスを流す生理反応でもあるんですね🍀 逆に、性的な満足が得られないと、 無意識のうちに ストレスが溜まりやすく なります。 たとえば… ・パートナーとのズレ ・仕事の疲れや心の緊張 ・自分の欲求を抑えすぎている こうした状態が続くと、 心も身体も「循環」が止まってしまうんだそうです💦 ここで大事なのは、 「満足=行為そのものの回数」ではないということです。 大切なのは 💞 自分の身体を知ること 💞 安心して気持ちを委ねられる相手・空気 💞 愛情やリラックスを感じる時間 これがあるとき、 脳は深くリラックスして「もう大丈夫」と感じるそうです🧘♀️ 性の満足度って、 ストレスとまるでシーソーみたいな関係にあるんですね🎢
今日は、「性=エロス」が、実は心の健康にも深く関わっているというお話しを。 なんとなく「エロ=快楽」ってイメージだけど、調べてみたら思っていた以上に深いんです📚 研究によると、性行為・性的満足・良好な性的健康がある人は、 抑うつ・不安が少ない、生活の質が高いという傾向が確認されているそうです。 😳 つまり、性の充実は心が満たされることと直結していて、 「性=ただ身体の行為」じゃなくて、 「性=心と身体と関係性の三位一体」なんだなと思いました💞 どうして心にもいいのでしょう?そのメカニズムはというと 性行為・親密な接触で「幸せホルモン(オキシトシン・ドーパミン・エンドルフィン)」が出ること。  性的健康が良好ということは、関係性が良好であったり、身体に良い生活習慣があることとも関連してるそうです。 性的な満足感を持つことが、自己肯定感を高め、ストレス耐性を上げるという報告も。  なので、性を楽しむことが、 心が軽くなる、自分を大切にできるという流れを作るんですね✨ でもうまくいかないことも心に影響するようです。 ただし、性の関係がストレスになったり、満たされなかったりすると、 逆にメンタルヘルスに影響を与えてしまうという研究もあります。  例えば、無理や罪悪感を伴う性行為や、関係性に問題がある場合だそうです。 エロスって、 身体を満たすだけのものじゃなくて、 心と関係を豊かにし、人生を支えるものなんだなぁって思いました。 もし、性のことで心がモヤモヤしたり、 「もっと心地よくなりたい」って思ったら、 それは身体だけじゃなくて、心のメンテナンスのサインかもです。 優しく、自分に寄り添ってあげてくださいね😊✨
ココナッツ・金木犀などの甘い香りは、 脳の中の「報酬系」と「記憶の領域」を同時に刺激すると言われているそうです。 簡単に言うと、 落ち着く + ちょっととろけるような気持ちになる ということです。 だから、ほんのり甘い香りには 人をやわらかく包むエロスがあるのだとか🌙 香りって、言葉より先に心に触れるんだなと思いました😌💗 今日も一日頑張ってイキましょう🥰😍
あらためて思ったことがあります。🤭 同じ触れ方でも、落ち着いている時は気持ちがとろけるのに、緊張しているとほとんど何も感じないことがあるなぁ、ということです。😳 それがどうしてなのか気になり、身体の仕組みについて調べてみました。😍 すると、快感が生まれるためには心と身体が整っていることが大切だということがわかりました。💕 人の身体には、緊張している時に働く神経と、リラックスしている時に働く神経があります。😍 緊張している時は、身体は守りの状態になり、呼吸が浅くなり、筋肉が固まり、肌の感覚も鈍くなります。 これは身体が自分を守ろうとしている、大切な反応なのだそうです。 一方で、安心している時は、身体はゆるみ、呼吸が深くなり、心も身体も柔らかくなります。 この状態のとき、肌の感覚や心の反応がとても繊細になります。 このとき、からだは受け入れる準備が整っているので、深い気持ちよさが生まれやすくなるのだと知りました。😳 つまり、感じるということは、うまくしようとか、頑張ろうとすることではなくて、安心してゆだねる気持ちが大切なのだと思いました。 肩の力を抜いていいよ、と身体に言ってあげられたとき、すっと心と身体がやわらかくなります。 感じることは技術でも才能でもなく、安心できる場所や人の中で、少しずつ生まれていくものなんだと感じました。 とても繊細で、でもとても美しい仕組みですよね😍