先日のSARA加平のLEDビジョンのお部屋ですが、宇宙や空の空間の他に、にソフト・オン・デマンド(SOFT ON DEMAND)社の全面バックアップにより実現した、AV撮影スタジオを使ったバーチャル空間も体験できるんです笑笑。 まるでAV女優になった気分で感じたことがない興奮を体験できました笑笑 本当にカメラマンさん、ADさんや照明さん、メイクさんなどスタッフさんの動きがリアルらしいです。 流石に服着てるバージョンですがヘブンに動画もアップします😍😘見ていただけたら嬉しいです😍😘🤭
昨日YouTube見て気になったのですが、 「外国人のちんちんって、大きいけどちょっと柔らかい?」って、体験談として聞いて。←どんなYouTubeを観てるんだ笑🤭 ちょっと気になったので、こっそり(しっかり?)調べてみました🧐✨ 📏まず外国人=サイズ大きめは本当なのでしょうか? 調べたらこれは統計的にもわりと有名な話みたいで たとえばフランスやコンゴ、ドイツなど欧米〜アフリカ系の国々の平均は、13〜16cm前後(勃起時)。 一方で日本人男性は平均12〜13cmくらいとされているそうです。 つまり、サイズ的には確かに“外国人=大きめ”なのは事実なんです。 🤔じゃあ柔らかいってどういうことなんでしょう? ここが気になるところ! 動画の体験談では「サイズはすごいけど、日本人の方が硬くていい…」といっていました。 実はこの硬さや質感の違いには、いくつかの要因があるみたいです。 💡硬さの違いの理由とは? ① 血流の質と皮膚の厚みの違い ・白人や黒人男性は皮膚の下の血管が深め&皮膚が厚いため、膨張はしても「硬くパンパンに感じにくい」ことも。🤭 ・アジア系は皮膚が薄めで血流が表面に近いため、ハリを感じやすい。😳 つまり、見た目やサイズは大きくても、触ったときのカチカチ感は日本人のほうが強く感じる場合があるようです。 ② 海外は柔らかいのが正しい勃起と思ってる人も多いようです。 欧米では「硬さ」よりも「持続性」や「しなやかさ」が重要視される傾向があり、 バリバリに硬くなるよりも、太くて適度に弾力があるのが理想という考え方の方も多いんだとか。 日本人のように「硬さこそ男らしさ!」っていう文化とは少し違うのかもしれませんね🧐 ③ 体格差と相対的な感覚? 例えば身長が190cmの男性が勃起しても、 その体に対してちんちんの硬さや太さが相対的に柔らかく感じることも。 手のサイズが大きいと、余計にそう感じるかも…? つまり、「大きいけど柔らかい?」は“そう感じることもある”というリアルな体験談に基づく話なんですね😳✨ エロも国境を超えると、感じ方も価値観もまるで違っていて…やっぱり奥が深いです💓
ふと思ったんです。 「ローションって、そもそもいつからあるんだろう…?」って。 今やAVやプレイの必需品みたいな存在ですが、実はけっこう深い歴史があることがわかりました🫧✨ 💡ローションのはじまりは古代エジプト!? なんと紀元前2000年以上前の古代エジプトでは、 アロエやハチミツ、植物オイルなどを混ぜた潤滑剤が、 すでに使われていたといわれているんです! ただしこれは性的な目的というよりも、医療・美容目的の「塗り薬」「保湿」がメインだったそうです。 でもここから滑らせる文化は始まっていたんですね💆♀️ ✨エロの歴史に登場するのは江戸時代? 日本での記録として面白いのは、江戸時代の春画や遊郭の記録。 遊女たちはぬるぬるとした海藻や、山芋をすりおろしたものを ローション的なものとして使用していたともいわれています。 (ねばねば成分って、当時から重宝されていたんですね…!) 🧴現代の「ローション」として広まったのは昭和後期? 現在のような合成ポリマー(カラギーナン・グリセリンなど)を使ったローションが一般に広まったのは、 昭和40年代〜50年代(1970年代頃)。 当初は医療用(肛門検査や内診)として使われていたものが、 のちにラブホテルやアダルトグッズとともに発展し、現在のような形に進化していったそうです。 🔥ローションプレイという文化が広がったのはAVの影響😳 AVの中でローションまみれになってぬるぬるするプレイが流行り出したのは、 1980〜90年代の「ソープランドもの」「ローションまみれ系」の作品から。 そこからラブホテルに「ローションマット」が設置されるようになったり、 自宅用ローションがドラッグストアでも買えるようになったり エロの民主化✨といえるくらい、広く一般化していったそうです。 今では当たり前のようにあるローションも、 実は人類の気持ちよくなりたいっていう想いからちょっとづつ進化して生まれたんですね💕
「今日は本当に来てよかった」 そんなふうに言っていただけると、私のほうこそ―と本当に思ってしまいます。 日々、何気なく過ぎていく毎日の中で、(セレブリティを)予約をしてから 「その日までが待ち遠しくて、時間がゆっくり感じました」 そんなふうにおっしゃってくださるお兄様がいらして。 日常って同じことを繰り返して、なんでもない日を過ごしていると、あっという間に終わるのに、ちょっとした刺激やときめきが加わるだけで、時間って、色鮮やかに感じられて、長く感じるんですよね。 このお仕事は、色々なことを言わたりもしますが、 私はその中でも、ほんの少しでも 誰かの日常に優しいスパイスを加えられるような存在になれたらいいなと思っています。😍🥰😘 今日お会いしたお兄様に教えていただきましたが、もうすぐ写メ日記のトータルいいね数が4万になります😭読んでいただけるだけでも本当に嬉しいですが、ありがとうございます😊😭 どんなに頑張っても報われない日があるのも現実。 でも、そんな中でも一生懸命に続けていれば、 ちゃんと見ていてくれる人がいたりして、 その時間はきっと、自分だけの大切な経験や力になると信じています。😊🤭いつも本当にありがとうございます🙇♀️
プレイすると喉が渇きますよね? 💦 一回のエッチで失われる水分量はどれくらいなのでしょうか? 結論から言うと― 👉 約150〜300mlの水分が失われるといわれているそうです。 これは、軽めのジョギング15分〜30分くらいの水分消費量に近いんです🏃♀️💨 💡内訳としては… 💓心拍数の上昇と発汗(体温上昇) 😮💨呼吸による水分の蒸発 💦(人によっては)汗だく、潮吹き、唾液など含めて意外と体内の水分が飛んでます! 🥤じゃあどのくらい水分をとればいいのでしょうか? 目安はコップ1〜2杯(200〜400ml)程度が推奨されるそうです! エッチの前後で水分をしっかり摂っておくと… のどの渇きが軽減される 潤いも保てる(女性にとっても大事✨) 脱水による頭痛や疲労感を防げる 😘ちょっとエロ雑学として… 実は潮吹きにも関係あります。 潮吹きの体液のほとんどは「尿道腺から分泌された液体」ですが、その成分の約9割が水。 つまり――潮吹きが多い方はさらに水分が失われるんだそうです🤣笑 潤いはエロの基本です! 喉が渇いてるとキスの時も乾きがちですし、プレイもぎこちなくなっちゃうかも💋 だからエロ前の1杯、終わった後の1杯、忘れずに✨
最近、SARA加平のようなホテルに行くたびに思うんです。 「いつからラブホってこんなにエンタメ性あったんだろう?」って。 ちょっと気になって調べてみたら、実はこのエンターテインメントホテルというスタイルが本格的に登場したのは、2000年代以降なんだそうです。 もともとラブホテルは、1970年代〜80年代にかけて休憩できる場所としてどんどん普及していきました。 でもその頃のホテルは、今みたいなオシャレさや遊び心というよりも、「とにかく人目につかず利用できる場所」っていう、いわゆる密会のための空間だったそうです。 それが時代とともに変わってきて、 「せっかくならもっと楽しめる空間にしよう!」という発想が生まれ、2000年代に入ると、 ・露天風呂付き ・岩盤浴やマッサージチェア ・アミューズメント(カラオケ・ダーツ・プラネタリウム) などなど、まるでテーマパークのようなホテルが出てくるようになったのです。 SARAのようなブランドはまさにその代表格で、「どうせならホテル自体が目的になるように」と作られたんだとか。 最近は女子会や撮影利用、休憩デートとして使う人も増えてきていて、“ラブホテル=大人の密会”というイメージは、少しずつ変わってきている気がします。 私もお仕事上いろんなホテルを利用させていただいていますが、お部屋に入った瞬間のワクワク感があるホテルって、それだけで一日の気分が上がりますよね💕 これからも、そんな楽しくて心ときめくホテルがもっと増えていったら嬉しいな…なんて、ちょっぴり願ってます✨ それにしてもこちらSARA加平のバーチャルルームでして、 宇宙空間の中であんなことやこんなことをしました。こんな体験まさに非日常すぎます。 あとはAV撮影現場のバーチャルルーム←これリアルすぎてめちゃくちゃ面白いです 空の空間でオイルマッサージとかいろいろたのしめました。🥰😍🤭副交感神経が優位になってびんびんになっちゃいますよ笑 ヘブンに宇宙の動画あげました🥰観ていただけたら嬉しいです
何故徹底して予防に努めているのか。 それはやっぱり――エロって、健康じゃないとお互いに楽しめないものだと思うからです。 そして、せっかくお時間を作ってご予約いただいたのに、体調を崩してしまったせいでお断りする…なんてことは出来る限りにしたくないからです。 私自身、メッセージのやりとりを通してお会いできる日を楽しみにしているからこそ、その日をちゃんと元気に迎えたいのです。🥰(実際それでも体調壊してしまったりダメなら仕方ありませんが要望) だからこそ、まずは「定期検診」が基本。^_^ ユメオト?の規定で出勤日数や接客人数にもよりますが、月に1回は必ず検査を受けています。 でも私はそれだけでは安心できなくて、自宅に検査キットを常備し、2週間に1度はセルフチェックもしています。 さらに、喉の違和感や蕁麻疹など、少しでも身体に異変を感じたときにはすぐ検査するようにしています。 また、クラミジアや淋菌、梅毒などの感染予防として、医師の処方で「ビブラマイシン」という予防薬も服用しています。 性交渉後72時間以内に服用することで感染リスクを下げられるという報告もあり、海外でも注目されているお薬です。 もちろん、こうした薬は頻繁に使いすぎると耐性菌のリスクがあるため、毎回ではなく、医師と相談しながら必要なときだけ適切な量で服用しています。 これからも予防とケアは続けていきたいと思っています🌿^_^
もともと私は体力がけっこうあるほうで、なぜか免疫力も高いんです(←これだけはちょっとした自慢です笑)。 家族がインフルエンザやコロナにかかっても、私だけうつらなかったり、たとえ熱が出ても一晩寝ればケロッと治っていたり…。本当にありがたい体質だと思っています。 でも、性病ってまた別物ですよね。 どんなに体が丈夫でも、感染経路が特殊なものである以上、免疫力だけではどうにもならない部分がありますし、こういったお仕事をしている以上、やはり一般の女性よりはリスクが高いのは当然だと思っています。 だからこそ、私は日頃から予防に対する意識をしっかり持つことを大切にしています。 普段の体調管理も含めて、少しでも安心してお会いしていただけるように、自分なりにできることを丁寧に続けています🌿 つづく
本日は本当に素敵な出会いの初めてのお兄様、ありがとうございました😊 じつは 昨日は本業が思ったより長引いてしまい、気づけば終電ギリギリ。慌てて電車に飛び乗って、ふぅ…と一息ついた瞬間、「スマホでも見ようかな」と思ったら― ないんです。 スマホ、ないんです😭 心臓が一瞬で冷蔵庫レベルに冷えました…。 慌てて駅に着くなりダッシュで降り、タクシーを探します💦 「うーん、明日錦糸町出勤だし、お兄様からのメッセージも見れないし…出勤連絡もできない」 迷う余地もなく、タクシーに乗り込み職場へ逆戻り。 だってスマホがないと、日記すら書けませんからね😭 無事に職場のスマホを確保したときの安心感といったら…😭 そして、充電ゼロ。そこでまたタクシーで帰宅。深夜にタクシー2回って、なかなかハードモードです。 でもスマホって、もはや体の一部みたいなもの。ないと仕事もできないですし、何より寂しいですからね。🌊 みなさんもスマホ忘れにはお気をつけください…私のように「タクシー夜間コース」になりませんように🤣