日本でエロを意味する言葉が生まれたのは室町〜江戸時代ごろなんだそうです。 もともと「色」とは、恋や情の気配を指していました。 「色に迷う」「色香を感じる」など、 色=情欲の象徴だったんだそうです。 さらに「艶(つや)」という言葉も深い意味を持ちます。 もともとは光沢や潤いを指しましたが、 次第に女の色気や粋な魅力を意味するように。 つまり日本では、視覚・感覚・余韻がすでにエロスだったのです💋 表現の仕方がきめ細かくて、日本人らしいですよね。^_^ #雑記 #コスプレ
Eroticという単語が英語で一般化したのは19世紀。 当時のヨーロッパではヴィクトリア朝の禁欲文化が強く、 性を語ること自体がタブーだったんだとか。 だからこそ、人々は「直接言えない欲望」を 文学や芸術の中でエロティックという言葉に託したんだそうです。 皮肉にも、抑圧がある時代ほどエロい言葉は育つんですね🌹 人は言葉で感じさせる力を磨くようになるんです🌹
身体だけじゃなく、脳も快感を感じる大事な場所なんだそうです。 つまり「心の余裕」があるほど、 感じ方が深くなるみたいなんです💫 たとえば、焦ったりプレッシャーを感じていると、 勃起力も感度も落ちてしまうそう。 でも、安心できる空間や信頼できる相手といると、 脳からドーパミンやオキシトシンが出て、 自然と身体が素直に反応してくれるんです💞 あとね、ちょっとエロいテクニックとして人気なのが寸止め。 いきそうになったら一度止めて、また再開する。 この波を育てるような刺激が、 イッたときの快感を倍増させるそうです🌊😆 他にも強く→弱く→ゆっくりのリズムの変化。 単調な刺激よりも、緩急をつけることで脳が興奮するんです。 音楽のテンポみたいに、ドキドキを操るのがコツなんだとか🎶 そして、忘れちゃいけないのが呼吸を合わせること。 一緒に息を吸って、吐いて、触れて― 「イク」っていうより、息をぴったり合わせる感覚が大切なんだとか💋
💋 お兄様たちがもっと気持ちよくイクにはどうしたらいいのか、 気になって調べてみました📖✨ 結論から言うと― 「身体の使い方」で、快感の深さは全然ちがうみたいです💞 まず大切なのが骨盤底筋。 排尿を途中で止める時に使うあの筋肉。 ここをギュッと締めたりゆるめたりする練習をしておくと、 イッた瞬間の波が強くなるそうです🌊 (試してみてませんか?笑) それから、呼吸。 興奮して息を止めてしまうと、身体が緊張して感度が下がるんだそうです? 「吸って、吐いて…」を意識して、 ゆっくり波にのるように感じると、 身体全体でゾワゾワっと熱くなってくるみたい💋 ちょっとした禁欲も効果的。 3〜5日あけると、精子の量も気分も高まるらしいです。 でも長すぎると逆効果らしいから、 会いたい気持ちが高まる頃がちょうどいいのかもしれませんね💞
とあるお会いしたお兄様が、なんと錦糸町も私も初めましての方でした✨ どうして見つけてくださったのか気になってお聞きしたら、 「潮吹きってエロいから、なんかで潮吹きって検索したら、ゆかさんが出てきたんですよ」とのこと💦 ……え?私、潮吹きキャラだったんだ!?って、思わず笑ってしまいました🤣 でも確かに、改めて言われると、潮吹きって不思議。 どうして人を興奮させるんでしょう? 気になって、調べてみました📖💭 💦 1. 視覚的な興奮、性的反応の証としてのインパクト 潮吹きは、女性の身体が限界まで高まった状態を目に見える形で表す現象。 だから男性にとっては「自分の刺激で反応してくれた」=性的な成功の証なんだそうです。 その瞬間を目にした時、脳は強く反応して達成感や征服感を感じやすいんですって。 🧠 2. 脳の報酬系が反応、希少性と興奮の関係 潮吹きは誰にでも起こるわけじゃないので、レアで特別な現象。 その希少さが脳を刺激して、ドーパミン(快感ホルモン)が一気に放出されるんだとか💫 「滅多に見られないもの」=「特別な快感」だと脳が判断する仕組みらしいです。 ❤️ 3. エロスのピーク理性を超えた快楽の象徴 潮吹きは、もう我慢できないほどの絶頂の証。 つまり理性を超えた瞬間を見ているようなものなんですね。 普段は隠している本能が溢れ出す姿に、人は無意識のうちに惹かれてしまうそうです。 🔄 4. 共感興奮、相手の快感を自分も感じる エロティックな場面を見ると、脳の久さんミラーニューロンが働くそうです。 これは、相手の感情を自分も感じる脳の仕組み。 だから潮吹きの瞬間を見ていると、まるで自分まで同じ快感を味わっているような錯覚に💞 こうして調べてみると、潮吹きって単なる現象じゃなくて、 人間の本能・心理・脳の反応が全部交わるエロスの奇跡みたいなものなんですね。 まさか潮吹き検索で自分を見つけていただく日がくるなんて思いませんでしたが…笑ありがたいお話しです。 そんな偶然もまたご縁💋
昨日はちょっと帰りが遅くなってしまって、 「タクシーで帰ろう🚕」って思って乗ったんです。 で、無事おうちに着いて一息ついてたら… あれ? なんか忘れてる気がする…🤔 ―そう、あの紙袋。 コスプレお着替えの入ったやつです。 中には「童貞をこ◯すセーター」と「どこも隠れてない下着」💥 血の気がサーッと引きました。笑 「やばい💦💦あれタクシーだ……!!」って思ったんですが事務所かもしれない。 慌てて事務所にメッセージしたら、 「うちにはないですね〜」って冷静なお返事。😇 ないってことは…… つまり、運転手さんが今ごろ、 紙袋を開けてびっくりしてる可能性が…!?😳💦笑 いやぁ、想像したら顔から火が出そう🔥 でも、家でタクシーのレシートを見て電話して、 本気で取りに行こうか迷いました。 でも…その中身を引き取りに行く勇気はさすがになくて🤣 結局、潔くAmazonで再発注✨今日には届きます (Amazonさん、いつもありがとうございます🙏笑) 唯一の救いは、昨日最後にお会いしたお兄様が初めてのお兄様だったこと。 その日は無難にサルートの下着にしていたので、 お気に入りの高級サルートちゃんは無事🩱💓 あの紙袋を失ってちょっとショックだけど、 これも笑い話にします😂
実はこちら― あそこを隠す加工が、スタンプになってますが、 実はヘブン運営さまから、 「あそこをモザイクで加工すると、見えているように見えるため写真を削除します」 とご指示をいただき…スタンプ方式になりました🐻💦 すみません、このくまちゃんは悪気はないんです。笑 むしろ一生懸命、私を守ってくれてます💋 でも、そんなやりとりの中でふと気になったんです。 ―モザイクって、どうして生まれたんだろう?って。 調べてみると、モザイクの始まりは日本の恥じらい文化から。 性をそのまま見せるよりも、 「見せないことで想像させる」ことに美しさを見出す国なんだそうです。 たしかに、全部見えちゃうより、 ほんの少し隠されてる方が、 余計にドキドキする…💭 見えないところに想像が膨らむのが、エロスの魔法ですよね。 モザイクって、ただの規制じゃなくて、 エロスの余白を残すためのアートなのかもしれません。 だから今日も、くまちゃんスタンプは私の小さな芸術作品🐻✨笑 見えそうで見えない、その一瞬のトキメキを楽しんでくださいね💞 ちなみにヘブンに、こちらのフルバージョンアップしました。見ていただけたら嬉しいです😆
今日も本当にエロ楽しい時間ありがとうございました😊😭 先日これは、SなのかMなのかとお話しをお兄の様としました。 それでふと気づいたんです。 私、エロスにおいて「奉仕すること」が好きなんだって。 相手の快感が高まっていく瞬間、 呼吸が乱れてきて、目が合って、 その「気持ちいい」の表情を見るのがたまらなく嬉しくて興奮します。 その時間は、自分の存在が誰かの心と身体を癒してるみたいで、生きてる実感そのものなんです。 でも、ふと疑問に思いました。 じゃあ奉仕する人って、Sなの?Mなの?って。 調べてみたら、 奉仕系の人は基本的にはM寄りなんだそうです。 相手の喜ぶ姿を見ることで、自分も満たされる つまり「喜ばせたい」「尽くしたい」という気持ちが 快感に変わるタイプ。わたしはまさにこれだし、自分も壊れたいくらい感じたくなります。 だけど、同時に、 「相手を支配するように快感へ導く奉仕」はというと それはS寄りの奉仕なんだとか。 どちらも、与える愛。 そして、どちらもエロスの形。 私の場合はきっと、 喜んでもらえることが嬉しくて、自然と笑顔になるタイプ。 つまり、Mっぽい奉仕。 でも時々、主導権を握ってリードする瞬間のゾクゾク感も嫌いじゃない。 もしかしたら、Sでもあり、Mでもあるのかも。 エロスって、白黒で分けられるものじゃなくて、 人それぞれの優しさと欲のバランスでできてる気がしました 💋