こんばんわっ🐰❤️
まりサンですっ
いまお店に向かう電車です笑
ひっそりこっそり
写メ日記をあげております。
幸い、隣の方は寝てます🫶笑
本日19:00〜出勤ですっ
早速お誘いいただけて
嬉しい限りです〜〜😭🤍
お化粧も身体のケアも
バッチリで向かってます
(自分的には自分的にはです)
平日ですが
夜遅いお誘いもお待ちしてます❤️
すっきりして明日の仕事に
備えませんかぁ🥹✨笑
ではでは!
#本日出勤です

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女性の写メ日記
私、昔からお粥が好きなんですよね。
体調が悪いときだけじゃなく、
なんでもない日に食べるお粥も、なぜか落ち着きませんか?
ふと、
この安心感って、エロスと関係あるのかなと気になって、少し調べてみました。
お粥は「身体をゆるめる食べもの」
お粥のいちばんの特徴は、
消化がよく、胃腸に負担をかけないことです。
胃腸が楽になると、
身体は自然とリラックスモードに入ります。
この状態は、
自律神経でいうと副交感神経が優位な状態です。
実はこの副交感神経、
安心
眠気
心地よさ
快感を受け取りやすい状態
と深く関係しているそうです。
つまりお粥は、
身体を「感じやすい状態」に近づけてくれる食べもの
とも言えるのかな、と思いました。
温かさと、とろみの効果
お粥は温かくて、やわらかくて、とろっとしています。
この
温かさ
口当たり
喉を通る感覚
は、
どこか「守られている感じ」や「包まれる感じ」に近い気がします。
人は、
安心しているときほど、感覚がひらきやすいそうです。
無防備になれる状態こそ、
エロスが生まれやすい土台なのかもしれませんよね🥰😍
こんにちは
水曜日、土曜日日曜日にお会いしたなかよしさん
ありがとうございました✨
お忙しい中お会いしてくださって「今年もよろしくね」って言い合えてとってもハッピー
2回目の「今年もよろしくね」もあったり🤭
しあわせ感じました♡⸝⸝
お正月休み明けはみなさんお忙しそうでお疲れだったり色んなところが凝っていたり☺️💕
今年も心地よさや気持ちよさに色んな凝りをほぐせたらいいな♡⸝⸝
お会いしてたくさん笑ってたくさんくっついたり優しさをいただいたりして、わたしの大事な癒しの時間でもあります
いつもありがとうございます✨
また2月の約束もして…楽しみを糧にわたしも日々をがんばるぞう🐘🎶
さくら🌸
前回の日記で、
現代の風俗と江戸時代の遊郭文化を比べてみました。🥰
書きながら、どうしても気になったことがあります。
それは、
なぜ現代の男性は「通う」文化をほとんど持たなくなったのかという点です。
江戸時代の代表的な吉原遊廓では、
一度会って終わり、という関係はあまりなかったことを知りました。
・何度も足を運ぶ
・会えない時間も含めて関係を育てる
・通うことで距離が縮まっていく
通うこと自体が、
楽しみであり、価値だったんだそうです。
じゃあなぜ「通う」文化があったのかというと
理由のひとつは、すぐに結果が出ない仕組みにありました。
江戸の遊郭では、
初回から簡単に関係が進むことは少なく、
会話や振る舞い、時間の積み重ねが重視されてたんだとか。
男性側も、
・待つ
・想像する
・余白を楽しむ
そういった姿勢が自然と求められていたのだと思います。
そこで現代では「通う」文化が薄れた理由はというと
現代では、
時間もサービス内容も明確です。
・短時間で満足できる
・結果が分かりやすい
・効率が重視される
日常そのものが忙しく、余白や遠回りを楽しむ余裕が少なくなっているのかもしれません。💦
また、
情報が簡単に手に入る時代だからこそ、
「待つ楽しさ」や「想像する時間」が
減ってしまったようにも感じます。
もうひとつの大きな違いは江戸時代の男性にとって、
「通う」という行為は
ある種のステータスでもあったそうです🥰😍
通い続けることが、
粋や美学として語られる文化があったのです。🥰
一方、現代では
合理性やコストパフォーマンスが重視され、
通うこと自体に意味を見出しにくくなっているんですね。
男が「通う」文化を失ったのは、気持ちが薄れたからではなく、
時代の仕組みが変わったからなのだと思いました。
それでも、
本当は誰かに覚えてもらいたい、
特別扱いされたい、そんな気持ちは今も昔も変わらないはずです。
もしかすると、
「通う」文化は消えたのではなく、
また別の形で
戻ってくる途中なのかもしれませんね。
そんなことを、
少し考えさせられました。