「これは世紀の発明だ!」
人間の頭の中では、すでに特許取得。
記者会見を終え、ノーベル賞のスピーチまで始まっています。
その横でAIエージェントは、先行技術を検索。
「似た発明が、十八年前にあります」
早くも世紀終了のお知らせです。
でもAIは、夢を壊すために調べるのではありません。
「ただし、この部分を変えれば新しさがあります」
「困っている人を、もっと具体的にしましょう」
「図面と効果も加えて、発明提案書にしますね」
人間の「できたらいいな」に、
AIが根拠と道筋をつけてくれる。
大きな発明の始まりは、たいてい誰かの少し大げさな興奮です。
だから、思いつきを笑わなくていい。
人間が夢の翼を広げ、
AIが現実を歩くための靴を履かせる。
夢には羽を。
思いつきには脚注を。
ちなみに私の
「洗った靴下が絶対に片方消えない洗濯機」は、
AIから「まず洗濯ネットをお使いください」と提案されました。
世紀が、まだ私に追いついていません。🧦✨
🌹この子大丈夫なのかしら…🙄😂不安だわ。
#明日出勤です #本日出勤です #雑記


























































































































































































21:00~翌4:00





















