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女性の写メ日記

写メ
05/06 20:55
「追加^ - ^予定」
【ひかる】
写メ
05/06 18:03
「今日からお仕事ですね」
【ひろ】
写メ
05/06 15:45
「お久しぶりです✩.*˚」
【みつ】
写メ
05/06 09:27
「お詫びとお知らせ」
【さやか】
写メ
05/06 00:37
「明日!!」
【ふゆみ】
写メ
05/05 23:40
「至福」
【はち】
写メ
05/05 22:27
「予定変更」
【かな】
写メ
05/05 19:39
「出勤でした」
【ひかる】
写メ
05/05 15:04
「:)」
【うみ】
写メ
05/05 14:39
「ピカチュウとイーブイ可愛い♪」
【しずく】
口コミ風俗情報局

錦糸町人妻セレブリティのコンセプト

「錦糸町人妻セレブリティ」は、気品漂う若妻やお姉さま方の普段見せない淫らな欲望と姿をあなたの前だけに・・・ 大人の女性との魅力的で濃厚な時の流れをお楽しみいただけます。

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自然に変貌遂げる乱女
はち 29歳
T156 82(B)-55-83 新人

はち 濃厚プレイ 感度抜群

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至福
写メ 05/05 23:40

わたしのっ…全細胞が…涙を流しながらスタンディングオベーションッ……!!!
隅々まで…沁み渡る幸福感…!
脳がダイレクトに侵されるような、この高揚感は…最早…エクスタシィ……!


(至って正常です、ご心配なく。)


生きるって、
実に、
素晴らしいですね…(^-^)


本日は、子供の日でした。
わたくしめも、貴方様のお子様…
もとい、愛息子様と、戯れることができ、
非常に有意義な一日でした。


はち より








背中
写メ 05/04 11:42



傷を負えば負うほどに、
傷み には疎くなり、
傷口さえ癒えてさえしまえば、
また前に力強く踏み出される その足は、
立ち止まる という事を許されずに歩んで来られたのでしょう。

それでも、
一歩、また一歩と、地に着く直前、わずかながらに躊躇しているのが見てとれ、
それが酷くいたましく、貴方の背中にまわした手と寄せた身体が 庇護欲からか、熱くなるのは免れません。


傷みを知る人は、ひとの傷みにも敏感です。

傷みは共感こそしても、
共有すべきではありません。
手前と向かいの境界線を確りと引き、有耶無耶にしてはなりません。

単純なようで、此れが意外にも難しく、
必要以上の苦しみを背負うその不器用さに、あきれながらも、
愛おしいと思えてくるのも事実で、遣る瀬無い想いを飲み込んでは ただただ身を寄せることしか出来ません。


はち より




すいかと塩
写メ 05/02 01:54
塩をすいかに振りかければ、甘さが引き立つように

表面的には逆の方向に働きかけるように見える事柄が、
寧ろ、物事を円滑に進めてくれる要素にもなり得る なんて話は、世の中には往々にしてございます。

大人は皆んな誰だって そんな事を知ってか知らずが、
手前がたのしくなれる程度には 狡く賢く小技を効かせて生きている筈ですから、

わたしも例に漏れず、ひとつまみ。


赤く、水々しい果実が舌に触れ、
塩味によって輪郭を強調された 甘さ で、
すべての意識は支配されるようです。


ただ、最近はと言うと、

ほんの一瞬、
ほだされていく舌の傍らで、
キリリと弾けた静電気の如く感じられる塩の存在感もまた、本来欲していた味とはまた違う良さがあると気付いてしまったものですから、


すいかに塩を振りかける理由が、
果たして本当に、
すいかを甘くする為だけなのか、どうなのか、曖昧になって来ますね。




まあ、なんにせよ、
おいしく食べられるなら それが一番良い
そう思います(^-^)



はち より







お土産
写メ 04/25 11:36

出張先で、いつ会えるかもわからないわたくしめのために、ご用意して下さったとの事で。

ありがとうございます。


なにより、離れていても、貴方の意識の中にわたしが一瞬でも居られたのだと思うと、
非常に恐れ多く、
嬉しいです。




はち より




自己欺瞞
写メ 04/24 22:54

露出された下腹部を目前にすれば、
口に含ませて頂く支度として 反射的に唾液が出るように 躾けられた わたくしめは大変利口なパブロフの犬のよう。


なんて、

(^-^)





「 待て 」

という命令を、健気にまもり、
欲しい 欲しい と、熱くなる身体と頭を必死の思いで抑えつけては、その先に在る しあわせ を信じていました。

だのに、
解放 はいつまで経っても許されることはなく、
次第に 望むことを諦め、抗うことも忘れて、
適応せざるを得なくなった心身は妙に軽くなっていました。

今となっては、
自分が、何を待ち、何を欲していたのかなんて 思い出せません。


思っていたよりも わたしは、
お利口じゃないのかもしれません。


はち より











浸透圧
写メ 04/23 18:19

よい気候ですね。


滑らかに当る陽の光が、皮膚からじんわりと吸収され 自らの体温と溶け合ってゆくのを感じます。

あまりの心地よさと、陽の眩しさで曖昧になる意識から、ここは天国かしらと錯覚してしまう程です。

天国に行かれる術として、
どのような手放し方を御所望ですか?


わたくしめは無論、愛する貴方で腹上の、


それは最近学んだ言葉ですが、浪漫を感じて仕方がないです。


命をも、見失うような絶頂とは、どのような快楽なのでしょうね(^-^)

互いを侵食し合うように求め合えば、もはや、どちらの身体がどちらのものかも 分からなくなります。


それに近い感覚を昼下がりの太陽で覚え、思い出される貴方の体温が 一層に恋しいです。



はち より




 
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