私は群馬のさくらんぼとこんにゃくに支えられている女。✨🫡⬜️
正確には、人生と腸内環境を支えられています。
JAは、農家さんが一人では難しいことを、みんなで助け合う組織。
種や肥料をまとめて買う。
農作物を集めて売る。
機械や倉庫を共有する。
お金を預かり、必要な資金を貸す。
小さな農家さんたちの「共同装備屋さん兼、販売部兼、銀行」です🌾
では、群馬のJAを救う秘策は何か。
まず、国債など金融商品の危険度を見える化して、農業で集めた信用を投資の失敗で溶かさないこと。
次に、経理、システム、物流、選果場などはJA同士で共同化して節約する。
ただし、農家の声を聞く地域の窓口まで消してはいけません。
そして本命は、金融で稼ぐJAから、農家を儲けさせて稼ぐJAへの原点回帰。✨
群馬のこんにゃくを「黒い四角」として売るだけでなく、健康食、スイーツ、保存食、海外向け商品へ。
さくらんぼは直売、定期便、観光農園、贈答品へ。
規格外品も加工して、捨てずに価値へ変える。
捨てずに価値へ変える。見いだすのです。✨
さらに農機を一軒ずつ買うのではなく、JAがスマート農機を持って貸し出す。
若い人には、農地、技術、販路、住まいをまとめて用意する。
農協への参加は生産性や市場へのアクセスを改善します。
ただし、大きく合併すれば自動的に強くなるわけではない。
経営の透明性と、農家自身が意思決定に参加できる仕組みが重要です。
つまり秘策は、
「合併して巨大化」ではなく、
「裏方はまとめ、農家との距離は縮め、商品価値は上げる」✨💖🆙
そして私たちにできる救援活動は簡単です。
群馬産を選ぶ。
JA直売所や産直通販で買う。
観光農園へ行く。
おいしかったと発信する。
愛国心ならぬ、愛こんにゃく心です🫡⬜️✨
群馬の農業を守るのは、偉い人の会議だけではない。
今日のお買い物一つにも、小さな一票が入っています。
さあ群馬を助けよう。✨
私はまず、こんにゃくとさくらんぼを買います。
非常事態なので、食べすぎについては農業支援費として処理させてください🍒💕
🌹😋🌸
#明日出勤です #本日出勤です #雑記 #私の好きな●●


























































































































































































15:00~翌0:00



















