一流のニートと一流のエリートは、実は意外なほど似ている。
心理学のメタ分析では、人生の成果に最も強く関わる特性のひとつが「誠実性(Conscientiousness)」だと言われている。学歴やIQ以上に、コツコツ続ける力が長期的な成果を生むことがわかっている。
だから本物のエリートは、毎日地味なことを続ける。
早寝早起き。
運動。
読書。
学習。
振り返り。
地味だ。地味すぎる。
そして面白いことに、一流のニートも同じなのだ。
彼らは他人の評価に振り回されず、自分の好きなことを研究し続ける。
ゲームなら世界トップ級まで掘る。
歴史なら博士レベルまで調べる。
好きな分野への集中力が異常に高い。
逆に二流は似ていない。
二流のエリートは肩書きを追いかける。
二流のニートは快楽を追いかける。
一流同士はどちらも成長を追いかける。
だから私は思う。
大切なのはエリートかニートかではなく、今日の自分を昨日より1ミリ成長させたかどうか。
肩書きは文字でしか書けない。
習慣は人生そのものに刻まれる。
ちなみに私は食欲という強敵との戦いで連敗中です。
だが安心してほしい。
筋トレ界隈では「昨日よりマシなら優勝」という便利なルールがあるらしい。
今日もタンパク質を食べて、昨日の私をほんの少しだけ追い越そうと思う。👸✨💪📚💖
#明日出勤です #本日出勤です #雑記




























































































































































































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