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女性の写メ日記
01/10 00:04
01/10 00:03
01/09 23:52
「あれっ、もう濡れてる?」
そんな瞬間、
実は女性側でも
「え、私いつから?」
となっていることが多いそうです。
確かに私も、えっなんでもう濡れてんのってなる時よくあります!
気になったので、
女性はどのタイミングでスイッチが入って、感じ始めるのか
調べてみました。
結論から言うと、
女性は触られた瞬間ではなく、
もっと前から反応が始まっていることが多いそうです。🫢
女性の身体は、
触覚より先に
脳と自律神経が動き出すんだとか。😳
例えば、
男性の 声のトーンが心地よかったとき(エロボイス)
距離が少し近づいたとき(おっくるぞってエロい感じ)
視線を感じたとき(エロい予感)
「大切にされている」と感じたとき(きゃっ😍🥰.)
こういう瞬間に、
まだ何もされていなくても
脳が「安心」「期待」「ドキドキ」を感じ始めるそうです。
すると副交感神経が優位になり、🤩
血流がゆっくり増えて、💋
身体が自然と準備モードに入るそうです。💓😘
その結果、
本人の自覚より先に
うるおいが出てしまうこともあるんだとか。🫣💋
だから
「あれっ、もう濡れてる?」
は、
エロスイッチが入った結果であって、
原因はもっと前にあることが多いそうです。
触られる前の空気、
言葉、距離感、安心感。
女性にとっては、
そこが一番最初のスイッチなのかもしれませんね。
エロって、
身体の反応に見えて、
実はほとんど脳の話。
そう思うと、
始まる前の時間って
とても大切だなぁと感じました。💓💕🫣
なんてことを考えながら、
今日も「エロい空気って奥が深いなぁ」と
しみじみ思ったのでした☺️
ロケットスタートでウエットな私はお兄様にお会いするホテルのエレベーターですでに感じている可能性ありです。💕
01/09 23:12
01/09 22:01
01/09 21:38
こんばんは🌃
01/09 19:09
01/09 18:28
01/09 18:28
今朝から書いている夜這いの話。
日本ではいつ頃のことだったのか、調べて少し整理してみました。
結論から言うと、
主に平安時代〜江戸時代前半ごろ、
特に農村部などの一部地域で見られた慣習だったようです。🥰
平安時代には「夜這い」という言葉はありませんが、
夜に男性が女性のもとを訪ねる通い婚が一般的だったようです。なんかドキドキしちゃいますよね。💓
昼間に会う方が無粋とされ、
夜にそっと訪ねるのが礼儀だった時代なんだそうです。
鎌倉〜室町時代になると、
農村部では家が狭く、プライバシーも少なかったため、
夜に男女が会う文化が自然と残っていきます。
ここで、今イメージされる「夜這い」に近い形が広がったようです。🫣
江戸時代前半までは、
農村や山間部、漁村などの閉じた共同体で
暗黙の了解として残っていた地域もありました。
ただしこの頃から、
「風紀を正す」という考えが強まり、
次第に否定的に見られるようになります。🤔
江戸後期〜明治時代には、
家制度や貞操観念、西洋的道徳の影響で、
夜這いはほぼ姿を消しました。💦
今の感覚で聞くと驚きますが、
当時の人たちにとっては
エロい話というより、
生活と人間関係の延長、だったんですね。
今なら完全にやばい😅ことじゃないですか?笑笑
時代が変わると、
常識も、距離感も、
「普通」も本当に変わるものだなあと、
しみじみ思ってしまいました。🤭
01/09 17:30