みなさん普段何気なく使っている「イク」という言葉。
でも…
どこへ行くの?
って思ったことありませんか?笑
実は「イク」という表現は、快感が最高潮に達して意識や感覚がどこか別の世界へ行ってしまうような感覚から使われるようになったと言われています。
昔から日本では「昇天する」「果てる」など、どこかへ到達するような表現も使われてきました。
一方で英語ではオーガズムのことを come(カム)と表現します。
日本では「行く」なのに、英語では「来る」。
真逆なのが面白いですよね😊
「快感が自分のところへやって来る」という感覚から「come」が使われるようになったという説があり、文化によって感じ方や表現が違うことがわかります。
同じ現象なのに、
日本では「行く」。
英語では「来る」。
どちらも正解なのに、考え方が真逆なのが言葉って本当に面白いですよね🥰
ちなみに、私がよく見る、YouTubeのパーマン2号さんは「イク」ことを「パワッチ!」と表現されています🤭
パーマンの決めゼリフから来ていて、「パワーが弾ける」「最高潮!」というイメージを込めた言葉遊びなんだそうです✨笑笑
こういうエロ雑学を調べていると、「なるほど!」が止まりませんね。
エロの世界は奥が深い…✨
まだまだエロ大学博士号を目指して研究を続けます🤭💕






























































































































































































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