夏といえば浴衣👘💕
浴衣姿って、露出が多いわけではないのに、なんだか色っぽく感じませんか?
むしろ普段のお洋服より隠れているのにエロスを感じる。
なんでなんだろう?と思って考えてみました♡
まず浴衣って、首元から足元までほとんど隠れています。
でも、うなじ、首筋、手首、足首などがほんの少しだけ見える。
全部見えているより、少しだけ見えているほうが、その先を想像してしまう。
ストッキングのエロスにも少し似ていますね🥰
そして浴衣ならではなのが、あの襟元。
きちんと着ているのに、動いた瞬間に首筋がちらっと見えたりする。
この「ちらっと」が大事なのかもしれません。笑
さらに帯によってウエストが強調されるので、身体のラインを直接見せていないのに、なんとなく女性らしいシルエットを感じます。
そして私は、浴衣の所作にもエロスがあると思います。
いつもより少し歩幅が小さくなったり、裾を気にしたり。
髪をアップにすれば、普段は髪で隠れているうなじまで見える。
肌を見せることだけがエロスじゃないんですね♡
「隠れているから想像する」
「いつもと違う姿だからドキッとする」
「ほんの少し見えるから、そこに目がいく」
浴衣には、そんな想像させるエロスが詰まっている気がします🥰
露出していないのに色っぽい。
むしろ、
隠しているからこそエロい♡
日本の夏のエロスって、なんだか奥ゆかしくて素敵ですね👘💕





































































































































































































11:00~23:00

















