今日はふと
喉奥から出てくるヨダレって、なんであんなに粘着質なんだろう?
と気になって調べてみました。
喉の奥までフェラをさせていただくとき、
このネバネバなヨダレのおかげで滑りがよくなって、
気持ちいいと感じる方が多いみたいです。
でも、ただのサラサラな水分だったら、
あんな質感にはならないはずですよね。
実はこのヨダレ、
いわゆる「唾液」の中でも、
喉の奥や舌の付け根付近から分泌されるタイプが関係しているそうです。
唾液には大きく分けて、
さらさらした唾液と、
ねばっとした唾液の2種類があります。
このねばっとした正体は、
ムチンという成分です。
ムチンは粘性のあるタンパク質で、
本来は
粘膜を守る
乾燥を防ぐ
摩擦を減らす
という大切な役割を持っています。
喉や口の奥はとてもデリケートなので、
無意識のうちに
「守ろう」「傷つけないようにしよう」
という反応が起こり、
粘着質の唾液が多く分泌されるそうです。
さらに、
リラックスしている時や、
興奮状態の時は、
副交感神経が優位になって、
このねばっとした唾液が出やすくなります。
お昼寝ででてくるアレですね。😍
つまり、
あのネバネバヨダレは
わざとエロくなるためのものではなく、
身体が自然に作り出した潤滑と保護の仕組みなんですね。
そう考えると、
滑りがよくて気持ちいいと感じるのも、
とても理にかなっているなと思いました。
エロいことって、
実はちゃんと身体の構造や生理現象に基づいていて、
調べれば調べるほど奥が深いです。😆
今日はそんな
ヨダレのちょっと真面目な雑学を知って、
また一つ、身体の不思議に感心してしまった日でした。
シフト追加いたしました🥰😍🙇♀️遊んでいただけたら嬉しいです😆
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10:30~16:30












