私は小学校5年生くらいから、オナニーをしてイッたりしていた話を前回書かせていただきました。
当時はまだクリトリスを刺激する気持ちよさしか知らず、もちろん挿入やセック⚪︎のことも、よく分かっていませんでした。
それなのに、なぜか本能的に筒状の物を入れてみたくなって、食べ終わったラムネの容器を腟に入れてしまったことがあります。
今考えると、とても危険なオナニーですよね。
でも、まだ挿入の気持ちよささえ知らなかった私が、なぜ筒状の物を入れたくなったのでしょうか?
「女性は興奮すると、本能的に棒を入れたくなるのかな?」
と思って調べてみました♡
科学的には、興奮した女性が全員、棒状の物を入れたくなるわけではないそうです。
挿入したくなる女性もいれば、クリトリスなど外側の刺激だけを好む女性もいて、感じ方や欲求には大きな個人差があります。
子どもが自分の性器を触り、身体の仕組みや気持ちよさを確かめようとすること自体は、発達の中でみられる「身体探索」の一つなのだとか。
私の場合はオナニーで性器への関心が高まり、
「ここを触ると気持ちいい」
「では、この穴の中はどうなっているんだろう?」
と、まだ知らない感覚まで確かめたくなったのかもしれません。
そういえばシャワーや、マッサージ器も使いました。
興奮すると外陰部や腟の周辺に血液が集まり、ふっくらしたり、潤ったり、むずむずした感覚が起こります。
その内側の違和感や好奇心を満たすために、筒状のラムネの容器を見て「これなら入れられるかも」と直感的に結びついた可能性もありそうです。
つまり「女性だから本能的に棒を求めた」というより、すでに覚えていた快感を、もっと探してみたくなった「快感探索」だったのかもしれません。
まだクリトリスの刺激しか知らなかったからこそ、未知の場所だった腟の中を、自分の身体で実験してみたくなったのかな。
ただし、何度もいいますが性具ではない容器などを腟に入れる行為は、傷や感染、抜けなくなる危険があります。
絶対に真似はしないでくださいね。
今思い返すと、小学生の私は知識こそなかったものの、自分の身体とエロスに対する探究心だけは、すでにかなり旺盛だったみたいです😂
現在の「圧倒的エロリスト」につながる研究は、もしかしたらあの頃から始まっていたのかもしれません♡
































































































































































































11:00~16:30















