今日もエロ楽しい時間ありがとうございます♪
女性がいちばんエロくなりやすい時間帯には、ちゃんと生理学的な傾向があるみたいです。
少し真面目に、わかりやすくお話ししますね。
結論、女性がいちばんエロくなりやすいのは
夜〜深夜(21時〜2時頃)が多いそうです。
これは気分や雰囲気だけではなく、
ホルモン・自律神経・脳の状態が関係しているそうです🥰
なぜ夜のほうがエロくなりやすいのでしょうか?
① 副交感神経が優位になる?
女性の性的反応は、
リラックス(副交感神経)がとても重要です。
夜になると
仕事や外の刺激が減る身体が休息モードに入る
緊張がゆるむ
この状態になると
感じやすくなる
潤いやすくなる
触覚が敏感になる
つまり、身体がエロス向きの状態になるようです。
② オキシトシン(安心・親密ホルモン)が出やすい
夜は
会話がゆっくりになる距離が近くなる
スキンシップが増えやすい
このとき分泌されるのが
オキシトシン。
オキシトシンは
女性の性欲・快感・愛着と深く関係していて、
「エロい」というより
とろっとした欲を作るそうです。
③ 女性の性欲は「脳主導」
男性は時間帯より
ホルモン量の影響が大きいですが、
女性は圧倒的に脳と感情が主役です。
夜は
想像力が働く感情に集中しやすい
一人の時間や余韻が生まれやすい
そのため、
性的スイッチが入りやすいのだそうです。
さらに大事なポイント時間より「状態」みたいです。
女性の場合、
安心している身体が疲れすぎていない
無理をしていない
気持ちが満たされている
この条件がそろうと、
時間帯に関係なくエロくなります。
逆に
忙しさ・不安・義務感が強いと、
夜でもまったくスイッチが入らないこともあるそうです。
心と身体が安全な状態のとき
女性のエロスは
時間ではなく安心と余白から生まれるんですね。
とても人間的で、
とても自然なことなんですよ。









































































































































































































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