店舗に住むこと自体は、一律に違法ではありません。
法律に、
「レジの横に布団を敷いた者、ただちに退場!」
なんて、コントのような決まりはないのです。
ただし、建物には「用途」という名札があります。
「私はお店です」
「僕は住宅です」
という、建物の自己紹介です。
そこで暮らすなら、
大家さんとの契約で住んでもよいか。
住宅として使える建物なのか。
火事のとき、安全に逃げられるのか。
この3つは確認が必要です。
つまり、
「一律に違法ではない」は、
「何をしても大丈夫」という魔法の呪文ではありません。
全部が赤信号ではないけれど、
自分の物件が青信号なのかは、大家さん、役所の建築窓口、消防署に聞いてみよう、という意味です。
眠る場所は、ただ床に布団を置けば完成するものではありません。
安心して朝を迎えられて、
初めてその場所は「家」になるのだと思います。
建築、消防、不動産に詳しい方がいらっしゃいましたら、難しい言葉をランドセルに入る大きさまで小さくして、ゆずきにも教えてください。
私は山でも続けられる働き方と、小さな場所を上手に生かす暮らし方を学びたいです。
お礼に紅茶くらいは出します。
なお、店舗なので紅茶代を請求されたらごめんなさい。
🌹
店に住み
看板だけが
夜更かしか
😌うちの子は開放性レベチなの。
#明日出勤です #本日出勤です #雑記 #お礼日記
































































































































































































17:00~翌2:00













