とあるお兄様から「女性が本当に気持ちいいクンニとは?」という素敵なご質問をいただきましたので、 手マン派の私ですが、クンニの際自分の感じ方と、少し科学的な視点からも調べてみました🩺✨ 実は女性の快感って、身体よりも脳から感じるものなんです。 だからこそ、テクニック以上に大事なのが雰囲気づくりと焦らし、そして丁寧さ。 いきなりクリトリスを力強く舐めるのはNG🙅♀️ そこはとても敏感な場所なので、まだ気分が高まっていない段階では痛みや違和感に感じてしまうこともあります。 焦らず、まずは女性がリラックスできるようにしてあげることが大切です。 焦らしのコツとしては、いきなりメインに行かず、 会陰(アナルと膣の間)や鼠蹊部、そしてクリトリス周辺をじわじわと優しく責めること💞 その時間が長いほど、脳がもっと欲しいと感じ、快感が増幅していきます。 クリトリスは男性のペニスと同じように勃起する器官。 身体が温まり、興奮して血流が高まってからでないと、本当の気持ちよさは感じにくいんです。 だからこそ、「準備」がすべて。 リラックスと期待の高まりが、最高のオーガズムを導くカギになります💫 リラックスと焦らしと丁重さ是非お試しくださいね。
最近「なんだか気分が乗らない」「前よりムラムラしない」 そんな時期、ありませんか?😌 それは単なる疲れや年齢のせいではなく、 心からのメッセージ かもしれないそうなんです😳💭 実は、性欲はメンタルと深くつながっています。 脳の「性欲を司る部分」と「ストレスを感じる部分」は とても近い場所にあるんだそうです🧠✨ だから、 ストレスが強いとき、 脳は自分を守るために一時的に性欲をオフにすることがあります。 💬つまり、「今は癒してほしいの」っていう 心のSOSなんです🍀 よくある原因と心のサインはというと 🌧 ストレス・プレッシャーが多い時 → 脳が戦闘モードになり、リラックスできない。 → 性欲よりも「生きること」にエネルギーを使っている状態。 💔 自信をなくしている時 → 自己肯定感が下がると、誰かに求められる感覚が鈍くなる。 → 自分を責めてしまうことで、心がブレーキをかける。 😞 孤独や寂しさを感じている時 → 本当は人とつながりたいのに、怖くて閉じてしまう。 → 触れられるのが怖いというサインでもあります。 そこでゆか先生からエロスを取り戻すための処方箋です。 まずは自分を責めないことです。 「性欲がない=悪いこと」ではありません。 今は休息モードなんだと受け入れてください🍀 そして触れること・温めることが大事。 お風呂・マッサージ・ストレッチなどで、 体をゆるめると自然と心も動き出します✨ 小さな心のときめきを見つけることも 好きな音楽・香り・景色・映画など、感覚を刺激することで感性が少しずつ戻って来るそうです🌹 💋ドクターのまとめ 性欲が静かになる時期って、 心が「ちょっと立ち止まってね」って教えてくれてる時間だと思います。 無理に動かさなくても、 自分を大切にしていれば、 エロスはちゃんとまた芽吹いてきます🌸 焦らず、やさしく。心の声を聞いてあげてくださいね💞
ちょっと真面目なお話です 「最近なんだかイライラする」「寝ても疲れが取れない」… そんなとき、もしかしたら 性の満足度が関係しているかもしれません。 研究によると、性的に満足している人は ストレスホルモンの コルチゾール が低く、 精神的な安定度が高い傾向があるそうです✨ 性行為やオーガズムのときに分泌される オキシトシン(安心ホルモン)や エンドルフィン(快楽ホルモン)が、 心の緊張をやわらげてくれるんだそうです💞 つまり、 「気持ちよさ」は単なる快感ではなく、 ストレスを流す生理反応でもあるんですね🍀 逆に、性的な満足が得られないと、 無意識のうちに ストレスが溜まりやすく なります。 たとえば… ・パートナーとのズレ ・仕事の疲れや心の緊張 ・自分の欲求を抑えすぎている こうした状態が続くと、 心も身体も「循環」が止まってしまうんだそうです💦 ここで大事なのは、 「満足=行為そのものの回数」ではないということです。 大切なのは 💞 自分の身体を知ること 💞 安心して気持ちを委ねられる相手・空気 💞 愛情やリラックスを感じる時間 これがあるとき、 脳は深くリラックスして「もう大丈夫」と感じるそうです🧘♀️ 性の満足度って、 ストレスとまるでシーソーみたいな関係にあるんですね🎢
今日は、「性=エロス」が、実は心の健康にも深く関わっているというお話しを。 なんとなく「エロ=快楽」ってイメージだけど、調べてみたら思っていた以上に深いんです📚 研究によると、性行為・性的満足・良好な性的健康がある人は、 抑うつ・不安が少ない、生活の質が高いという傾向が確認されているそうです。 😳 つまり、性の充実は心が満たされることと直結していて、 「性=ただ身体の行為」じゃなくて、 「性=心と身体と関係性の三位一体」なんだなと思いました💞 どうして心にもいいのでしょう?そのメカニズムはというと 性行為・親密な接触で「幸せホルモン(オキシトシン・ドーパミン・エンドルフィン)」が出ること。  性的健康が良好ということは、関係性が良好であったり、身体に良い生活習慣があることとも関連してるそうです。 性的な満足感を持つことが、自己肯定感を高め、ストレス耐性を上げるという報告も。  なので、性を楽しむことが、 心が軽くなる、自分を大切にできるという流れを作るんですね✨ でもうまくいかないことも心に影響するようです。 ただし、性の関係がストレスになったり、満たされなかったりすると、 逆にメンタルヘルスに影響を与えてしまうという研究もあります。  例えば、無理や罪悪感を伴う性行為や、関係性に問題がある場合だそうです。 エロスって、 身体を満たすだけのものじゃなくて、 心と関係を豊かにし、人生を支えるものなんだなぁって思いました。 もし、性のことで心がモヤモヤしたり、 「もっと心地よくなりたい」って思ったら、 それは身体だけじゃなくて、心のメンテナンスのサインかもです。 優しく、自分に寄り添ってあげてくださいね😊✨
ココナッツ・金木犀などの甘い香りは、 脳の中の「報酬系」と「記憶の領域」を同時に刺激すると言われているそうです。 簡単に言うと、 落ち着く + ちょっととろけるような気持ちになる ということです。 だから、ほんのり甘い香りには 人をやわらかく包むエロスがあるのだとか🌙 香りって、言葉より先に心に触れるんだなと思いました😌💗 今日も一日頑張ってイキましょう🥰😍
あらためて思ったことがあります。🤭 同じ触れ方でも、落ち着いている時は気持ちがとろけるのに、緊張しているとほとんど何も感じないことがあるなぁ、ということです。😳 それがどうしてなのか気になり、身体の仕組みについて調べてみました。😍 すると、快感が生まれるためには心と身体が整っていることが大切だということがわかりました。💕 人の身体には、緊張している時に働く神経と、リラックスしている時に働く神経があります。😍 緊張している時は、身体は守りの状態になり、呼吸が浅くなり、筋肉が固まり、肌の感覚も鈍くなります。 これは身体が自分を守ろうとしている、大切な反応なのだそうです。 一方で、安心している時は、身体はゆるみ、呼吸が深くなり、心も身体も柔らかくなります。 この状態のとき、肌の感覚や心の反応がとても繊細になります。 このとき、からだは受け入れる準備が整っているので、深い気持ちよさが生まれやすくなるのだと知りました。😳 つまり、感じるということは、うまくしようとか、頑張ろうとすることではなくて、安心してゆだねる気持ちが大切なのだと思いました。 肩の力を抜いていいよ、と身体に言ってあげられたとき、すっと心と身体がやわらかくなります。 感じることは技術でも才能でもなく、安心できる場所や人の中で、少しずつ生まれていくものなんだと感じました。 とても繊細で、でもとても美しい仕組みですよね😍
今日もエロ楽しい時間ありがとうございました。💕🥰🥰💋 ふと思ったんです。 片方の乳首を触られた時と、両方を触られた時。 あの とろけ方が 全然違う のはなんでしょうか🥺💞 気になって脳の仕組みを調べてみました📚✨ そしたら、理由はとてもシンプルで、でもすごく面白かったんです。 ① 片乳 → 集中の快感 乳首は、脳の中で 「性感を処理する領域」 に信号を送っています。 片方だけだと、刺激の焦点が一点に集まる んです。 なので… じわぁ……と深く染みるタイプの快感 に届きやすいのです🌙 ② 両乳 → 脳が処理しきれなくなる心地よさ 両方同時 のときは?というと… 左右の乳首から同時に 性感神経 → 脊髄 → 脳の性感領域 へ 一斉に電気信号が来ます。 脳の中ではこんなことが起きています👇 「情報量が多い…!処理しきれない…!!」 「……気持ちいい……🫠💞」 つまり、 快感があふれてしまうタイプの気持ちよさ になるんだそうです。 だから両乳のときは、 とろけ落ちるような快感が起こりやすいんだそうです😌💗 この違いは 神経の本数の差ではなく、脳の処理方法の違い なんだそうです。 どっちが良い、ではなくて どちらも違う気持ちよさ があるということなんですね
乳首って、なんであんなに敏感なんだろう?と気になって調べてみました。 触れられたときに ゾクッて背中の奥が揺れるみたいな、 あの独特の感覚…🥺💞 気になりすぎて調べてみたら、 ちゃんと身体の仕組みが関係していました。 どうやら 乳首と性器は同じ神経回路につながっているみたいです 乳首には 胸枝神経 → 脊髄 → 脳の性感中枢 というルートが走っています。 実はこの性感中枢、 性器が反応するときに働く場所と同じなんです。 だから脳は、 「乳首の刺激=性的快感」と認識しやすい 状態が、最初から備わっているんです😳✨ 乳首は、言わば もうひとつのスイッチ”なんですね。 そして赤ちゃんを抱くための愛情ホルモンが関係しているそうです。 乳首が触れられると、 脳は オキシトシン というホルモンを出します。 このホルモンは別名… 幸せホルモン 愛情ホルモン と呼ばれています。 安心 ぬくもり 抱きしめられている感じ そういう 心までとろける感じは、ここから来ているそうです。 だから乳首の快感って、 ただの刺激じゃなくて 心と体が同時にほどける快感なんですよ😌💗
続きです。 そして、ここから一気に形が変わるのが 1970年代の男性誌とコメディ漫画 の存在なんだそうです📖✨ この時期に人気だった 『平凡パンチ』『週刊プレイボーイ』『GORO』などは、 ただ裸を見せるのではなく、 「日常の中にある色気」 をテーマにしていたそうです。 キッチンで振り返る新妻、 エプロン姿でほほえむ女性。 そういう生活の現実味”が添えられた描写に、 男性誌は強く魅力を感じていたようです。 しかし決定的だったのは コメディ漫画の存在なんだそうです。 『ハレンチ学園』をはじめとする ちょっと照れるけど笑えるお色気演出の中で、 はだかにエプロンは エロというより「愛ある冗談」「夢のファンタジー」 として扱われはじめだそうです。 ここで一気に、 「現実ではなくても、こういうの憧れるよね」 という 共通のロマン として広まったようです💭 特別な人の前だからこそ意味がある。 家庭という小さな世界の中の、特別な姿なんです。😳 そう考えると、 はだかにエプロンってとても優しいエロスだなって思います😌💗