こんにちわ。
うるはです。
この前どーしてもパンケーキが
食べたくなったので
1人でふらっと行ってきました💗
生クリームもりもり…
なものはだんだん食べられなくなってきて🥲
サーモンもアボカドもだいすきなので
とっても美味しく食べました💗
やっぱり美味しいもの食べると
元気でますね!!!
あとはお兄様といちゃいちゃできたら
とーても幸せだな〜🥰
お兄様からのお誘い待ってます💓
#本日出勤です #私の好きな●●

「錦糸町人妻セレブリティ」は、気品漂う若妻やお姉さま方の普段見せない淫らな欲望と姿をあなたの前だけに・・・ 大人の女性との魅力的で濃厚な時の流れをお楽しみいただけます。
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女性の写メ日記
02/03 12:07
02/03 12:07
02/03 12:04
02/03 11:47
こんにちは☺️
本日 16時〜23時まで出勤します♡
夕方から夜にかけて、
いちゃいちゃしながら
落ち着いた時間を一緒に過ごしませんか?🌙
事前予約嬉しいです🥹
ありがとうございます✨
お時間合うお兄様、
ぜひ会いに来てください☺️
お誘いお待ちしています🌸
02/03 11:30
02/03 11:30
02/03 10:55
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02/03 05:30







02/03 05:00
キャミソールタイプのランジェリーの歴史を調べてそもそも疑問。
なんで昔の下着って、あんなにコルセットでガチガチだったのでしょうか?
今だったら
「え、息できなくない?」
「拷問器具?」
って言われそうなレベルですよね🤣
気になったので調べてみました📚✨
結論から言うと、
当時は美と正しさを身体で証明する時代だったからだそうです。
まず「細いウエスト=上流階級」だったんだとか
19世紀ヨーロッパでは、
くびれが細い
姿勢がピン
動きがゆっくり
これが
育ちが良く、品があり、余裕のある女性の証だったんだそうです。
逆に言うと、
たくさん動ける=労働階級っぽいという価値観なんだとか😳
なので
「楽に動ける身体」より
動きづらくても美しい身体が正解だったんです。
今と真逆ですね😂
次に「女性の身体は管理するもの」という思想
当時は、
女性は感情的
欲望を持つのはよくない
身体は理性で抑えるもの
という考え方が強くありました。
だからコルセットは単なる下着ではなく、
👉 身体と欲望を締める道具😅
だったとも言われています。
ウエストを締める=
気持ちも締める、みたいな発想です😶😳
そしてドレスを美しく見せるため
当時のドレスって、
・胸は高く
・ウエストは細く
・ヒップは丸く
という
かなり無理のある理想シルエット。
それを支えるために、
身体の方を
「ドレス用に成形」してたんですね。
服に身体を合わせる
↓
コルセット必須
という流れです🤣
💡ここでちょっと笑える事実
あまりに締めすぎて、
失神する
内臓が圧迫される
肋骨が変形する
なんてことも普通にあったそうです😱
それでも
「美しいからOK」だった時代…。
強い…というか怖い…😂
🌿そして今につながる話そんな時代を経て、
「いや、締めすぎじゃない?」
「女性、自由に動きたいよね?」
という流れから生まれたのが、
✨キャミソール
✨スリップ
✨締めつけないランジェリー
なんだそうです。
だからキャミソールって、
ただ色っぽいだけじゃなくて、
解放された下着の象徴でもあるんですよね😌
だから今、
ゆるっとしたランジェリーを着て
「これが一番きれい」って思えるのって、
実はすごく贅沢なことなのかも…ですね🤍