性癖って、SとMは紙一重だなと最近ますますおもいます。
私は自分がSなのかMなのか、正直まだわかりません。
でも、あるお兄様に
Sの楽しさもわかる究極の変態Mなのかもしれない…なんておっしゃって頂たりして
たしかにお兄様が気持ちよさそうに感じている姿を見ると、なぜか私まで感じてしまうんです。
でも自分がもっとめちゃくちゃにいじめられたい気持ちもあれば、
いじめたい気持ちもつよい。
不思議ですよね。
先日、2回目にお会いしたお兄様に
「叩いてください」と言われました。
なので叩かせていただいたんです。軽く、ペシっと。
プレイが終わったあと、私は何気なく聞いてみたんです。
「いつから叩かれるのがお好きになったんですか?」と。
するとそのお兄様は、少し照れながらこうおっしゃいました。
「本当は自分、Sなんです。でも前回ゆかさんに会った時に、Mに目覚めたというか…」
それを聞いたとき、私は心から「素晴らしい」と思いました。
だって、それって
自分の可能性を広げたということじゃないですか。
エロの可能性を広げることは、
人生の可能性を広げることじゃないですか?
興味を持たなければ、一生知らなかった快感。
踏み出さなければ、気づかなかった自分。
もちろん、人に迷惑をかけないことが大前提。
でもその中で楽しむなら――
楽しんだもの勝ち、ですよね。
SもMも、きっと決まっているものじゃなくて、
出会う人やタイミングで変わっていくもの。
だからこそ、人は面白いし、
エロは奥深いのかもしれません。
私もまだまだ進化途中です🤭✨🙇♀️🙇♀️🙇♀️












































































































































































































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