最近、
「疲れてると、なんだか気分も顔も下がるな…」
と感じることがあって、
その理由を少し調べてみました💭
すると、疲労ってただの体力不足じゃなくて、
ホルモンの状態と深くつながっているみたいなんです。
まず、疲れているときに増えやすいのが
コルチゾールというホルモン。
これは
「ストレスホルモン」とも呼ばれていて、
身体を守るために必要なものではあるのですが、
増えすぎるとちょっと厄介なんだそうです😌💦
コルチゾールが多い状態が続くと、
血流が悪くなる
肌の回復が遅れる
気分がピリピリしやすくなる
こんな影響が出やすくなるそうです。
次に関係してくるのが、成長ホルモン。
これは主に、寝ている間に分泌されて、
身体や肌を修復してくれるホルモン🌙✨
でも、疲れすぎていたり、眠りが浅かったりすると、
この成長ホルモンがうまく出にくくなります。
すると、
「寝たはずなのに疲れが取れない」
「肌が元気にならない」
そんな状態になりやすいんですね💭
それからもうひとつ大事なのが、
幸せホルモン。
ドーパミンやセロトニン、
オキシトシンといったホルモンは、
心に余裕があるときに出やすいそうです😊
疲労がたまると、
これらが出にくくなって、
笑顔が減る
ときめきを感じにくくなる
なんとなく無気力
こんな変化も起きやすくなるんだとか。
つまり、
疲労がたまる
↓
ストレスホルモン優位
↓
回復・幸せ系ホルモンが減る
↓
見た目も気分も下がる
という流れが起きているそうです😳
逆に言うと、
ちゃんと休めているときは、
🛏 よく眠れる
🛁 温まれる
🌬 呼吸が深くなる
こうしたことを通して、
ホルモンのバランスが整い、自然と表情や雰囲気が戻ってきます☺️✨
疲れが抜けると、人は自然と、優しい顔と、
やわらかい気持ちに戻る。
そう思うと、休むことも、立派なケアですね☺️💕







































































































































































































11:00~15:30















