💖憧れのトップギバー。
本棚とスマホの中の本が断捨離されるに従ってだんだん自分が見えてくる。私はどうやら、優しさにも攻略本を持ち込む女らしい。🤣
日本には公的な「トップギバー総合ランキング」はない。
そもそもギバーとは、お金だけでなく、時間、知識、人脈、安心まで人に渡せる人。
そこで公開情報をもとに、規模、継続性、仕組み、未来への波及効果で勝手に審査してみた。
第1位は、滝崎武光さん💖
キーエンス財団の資産は6139億円。2026年度は年間61億500万円の奨学金給付を予定している。お金を一度配るのではなく、才能が育ち続ける巨大ダムを造った人である。素晴らしい。結婚したい。
第2位は、稲盛和夫さん💖
約200億円の私財で1984年に稲盛財団を設立。「恩返し」を京都賞や研究助成へ変え、自分が亡くなったあとも善意が働き続ける仕組みを残した。素敵すぎる。結婚したい。
第3位は、柳井正さん💖
京都大学の研究へ総額100億円、海外奨学金は2025年までに約88億円、UCLAへの寄付も累計5900万ドル。ユニクロどころか、未来の才能を全身コーデしている。🤣 センス抜群。結婚したい。
第4位は、黒柳徹子さん💖
1984年からユニセフ親善大使を務め、40近い国を訪問。お金だけでなく、知名度、声、時間を子どもたちへ貸し続けてきた。もはや人間版インフラである。美しい。結婚したい。
第5位は、孫正義さん💖
東日本大震災で個人から100億円と、代表を引退するまでの報酬全額を寄付。非常時の決断速度まで光回線だった。かっこいい。結婚したい。
そして科学も、優しさは人のためだけではないと教えている。
親切や援助と幸福感には、小さいけれど関連がある。とくに、一瞬の快楽より「人生には意味がある」という幸福、そして身近な人への自然な手助けとの結びつきが強い。
何でも差し出す人がトップギバーなのではない。
自分の意思で選んだ親切ほど幸福につながりやすい。だから、あなたに合わない人からは手を引くことも必要なのだ。
断ることは冷たさではない。
優しさの廃業を防ぐ、在庫管理である。🤣
今日の親切は誰かの心を動かせる。
私はまだ9999億円を持っていない。
むしろ財布は、かなりのミニマリストである。🤣
それでも、目の前のひとの名前を覚える。
話を遮らずに聴く。
誰かの孤独を一時間だけ軽くする。
受け取った人が、
次の誰かへ優しさを渡せるものを贈る。
本当のトップギバーとは、
最も多く与えた人ではない。
与えた相手が、もう一度自分の足で立てるようにした人なのだと思う。
これが、大変なの…🙄🌹😋
私もいつか、ではない。
今日、誰かを少し大切にできた瞬間から、
もうランキング参加中。🏅✨
優しさはふわふわ。🪽
守護の壁はおそらく伝説の石。🛡️
そんな大人可愛いトップギバーを目指します。💖
なれるかな…🙄🌹😋#明日出勤です #本日出勤です #雑記 #私の好きな●●

























































































































































































22:00~翌4:00






















