急ですが、明日10:00〜16:00で出勤することになりました❤️
普段はあまりいない日中の時間なので、いつもとは少し違う方にも見つけていただけたら嬉しいです。
短い時間ではありますが、せっかくのレア出勤。
明日だけの特別なお時間を、一緒に過ごしませんか?☺️
お誘いお待ちしております❤️
ゆきな
#ロングヘアー #顔出し #今日の私服 #明日出勤です #本日お休みです

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女性の写メ日記
08/24 17:06
急ですが、明日10:00〜16:00で出勤することになりました❤️
普段はあまりいない日中の時間なので、いつもとは少し違う方にも見つけていただけたら嬉しいです。
短い時間ではありますが、せっかくのレア出勤。
明日だけの特別なお時間を、一緒に過ごしませんか?☺️
お誘いお待ちしております❤️
ゆきな
08/24 17:01
たぶん、笑顔だ。
人間は誰かの笑顔を見ると、
つられて少しだけ気分が明るくなる。
しかも好きな人の笑顔なら、
脳はかなり単純で、
「よし。世界は今日も大丈夫らしい」
と判断してしまう。
いや、世界情勢は何ひとつ解決していない。
なのに推しが笑っただけで、
「まあ、生きるか」
となる。
恐ろしい兵器である。
アイドルの笑顔が強いのは、
完璧だからではないのだと思う。
緊張していた子が笑った。
泣いていた子が最後に笑った。
失敗したあと、照れながら笑った。
そこに私たちは、
「この人も頑張っている」
という小さな物語を見る。
そして、人は案外、
自分のためだけには頑張れなくても、
誰かの笑顔をもう1度見るためなら、
明日まで生きられたりする。
だからアイドルは、
笑顔を売っているようでいて、
本当はもっと不思議なものを手渡しているのかもしれない。
希望というには大げさで、
救いというには少し照れくさい。
「今日はちょっといい日だったな」
くらいの、小さな光。
人間を救うものは、案外その程度でいい。
推しが笑う。
こちらも笑う。
そして財布だけが泣いている。🙄📱💳
それでもまた会いに行く。
たぶん私たちは、笑顔そのものではなく、
その笑顔を見たときの
「少し好きになれる世界」
に会いに行っているのだ。
🌹
推し笑う
世界は平和
財布泣く
08/24 16:11
08/24 16:11
08/24 16:01
最近考えた新聞社の未来。
「新聞社大学 LOCAL ACADEMY」
新聞記事を読ませることを目的にしない。
AI、お金、介護、仕事、起業。
読者が実際に何かを「できるようになる」場所にする。
新聞社は、難しいことを調べて、わかりやすく伝えるのが得意。
だったらその力を、教育に使えばいい。
「昨日何が起きたかを教える会社」から、
「明日を少し上手に生きられる人を増やす会社」へ。
私は、こんな新聞社ならちょっと通ってみたい。
🏫📰🙄🌹
08/24 15:35
08/24 15:26
スタートからあいなと遊んでくれる
お兄さんがいて嬉しい🥰
17:50〜🈳 あります✨
まだ予定決まってないお兄さん、
今日あいなに会いに来てくれたら嬉しいな🥺💕
一緒に楽しい時間過ごそ?🫶🏻
お誘い待ってます♡
08/24 14:03
日本の工場設備がずいぶんお年を召しているという。
日本の工場
🇯🇵「まだ働けます」
会社
🏢「お願いします」
機械
🤖「部品がありません」
会社
🏢「そこをなんとか」
日本、
定年延長を機械にまでお願いしていたらしい。😂
けれど古いものを大切にすることと、
古いものを無理に働かせ続けることは、
たぶん少し違う。
新しい設備なら、
電気を少なく使えて、
AIも使えて、
災害にも強くできる。
人間には休暇を。
機械には更新を。
そして私には、
そろそろ新しい炊飯器を。🍚
経済政策とは案外、
そういう話なのかもしれません。☺️🌹
08/24 12:23
2日間、私用でお休みしてました😌💓
今日からまた出勤します♡
女の子の日がいつくるかわからないので、
来るまでは出勤する予定です🫶🏻
いつまで会えるかわからないから、
早めに会いに来てもらえたら嬉しいな🥺💕
今日は 15:00〜23:30 です✨
そして、すでにご予約してくれたお兄さん
ありがとうございます🥰
会えるの楽しみにしてるね♡
今日もたくさんのお兄さんと
楽しい時間を過ごせたら嬉しいです💓
お誘い待ってます🫶🏻
08/24 12:01
ここは国が特に重要と位置づける「特定第3種漁港」で、長崎魚市場には季節を通して250種類以上もの魚介類が集まるという。
つまり魚売り場で、
「今日は何にしよう」🐟
ではなく、
「多すぎて決められない」🐟🐡🐠
という、
かなり幸福な悩みが発生する土地である。
海があり、山があり、
働く港があり、朝には魚がやってくる。
私は終の住処というものを、
豪華な家より、
毎朝カーテンを開けたとき、
今日もここでいいと思える場所、
で選びたい。
長崎漁港のある三重地区は、
水産加工や研究施設まで集まる、
日本でも有数の「魚と生きている町」だ。
もちろん本当に暮らすなら、
病院、スーパー、交通、
坂道などは自分の足で確認したい。
けれど老後に、
👤「今日の晩ごはん、何?」
🧑🍳「魚。」
👤「昨日も魚だったよ?」
🧑🍳「違います。昨日とは別の魚です。」
なんて夫婦喧嘩ができる人生も、
なかなか悪くない。
人生の最後くらい、潮風のそばで。
世界にはまだ、
食べたことのない魚がたくさんいる。🎣
終の住処候補、長崎漁港。
かなり好きです。
🌹
魚見て
老後の予定
まだ延びる