「EDOGAWAストリートダンスチャレンジ2026」の本番は10月18日。
子どもから大人まで参加できて、K-POPもOK。
しかも今年は、EXPG STUDIOのプロ講師によるブラッシュアップレッスンまである。
行政の「ブラッシュアップ」という言葉は普通、資料に赤ペンが入る意味だと思っていた。
まさか人間が踊って🎶
ブラッシュアップされるとは。
さらに審査員には、
D.LEAGUEのKADOKAWA DREAMS
M&A SOUKEN QUANTS
🐦🔥💖
江戸川区、本気である。
私はこういう街が好きだ。
人は「才能があるから舞台に立つ」のではなく、
舞台があるから、
自分にも才能があったことに気づく場合がある。
上手じゃなくてもいい。
最初の1歩が少しズレてもいい。🩰
人生だって、だいたい振付どおりには進まない。
それでも音楽が鳴ったなら、
自分なりに1歩踏み出せばいい。🎶
しかも参加無料。
人生には高額な授業料を払わないと学べないことも多いのに、江戸川区はプロまで呼んで、
👤「とりあえず踊ってみなよ」
と言っている。
なかなか粋な自治体である。☕️
街づくりとは、
道路や建物をつくることだけではなく、
誰かが人前に出てみようと思える
場所をつくることなのかもしれない。
10月18日。
江戸川区のどこかで、
昨日まで普通の子だった誰かが👤💦
人生で初めて拍手を浴びるかもしれない。
そう考えると、街というものは案外、
大きな舞台なのだと思う。🏙️🎶
私は踊れないので、
とりあえず遠くの場所から、
客席で首だけリズムに乗っておきます。
🌹
区役所も
資料を置いて
踊り出す
#明日出勤です #本日出勤です #雑記


































































































































































































18:00~翌2:00


















