出勤しました🐰💕
今日もスタートから
ご予約入れてもらえて嬉しい🥹🫶🏻
会いに来てくれるの楽しみにしてるね♡
今日もたくさん仲良くしてくれたら嬉しいな☺️
#本日出勤です #胸 #ロングヘアー #見えそうで見えない

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女性の写メ日記
08/10 10:01
出勤しました🐰💕
今日もスタートから
ご予約入れてもらえて嬉しい🥹🫶🏻
会いに来てくれるの楽しみにしてるね♡
今日もたくさん仲良くしてくれたら嬉しいな☺️
08/10 09:31
08/10 09:27
08/10 09:08
08/10 08:41
08/10 07:55
昨日、一昨日と急遽お休みをいただいてしまい、申し訳ございませんでした🥲
おかげさまで、しっかり復活しました❤️
ご心配くださった方もありがとうございます。
そして、またまた急ですが…
本日 10:00〜14:30 で出勤することになりました。
短い時間にはなりますが、お会いできたら嬉しいです🥀
急にできた今日の時間、
誰と過ごせるのか楽しみにお待ちしておりますね❤️
08/10 07:01
テレビ番組『プレバト!!』もちろん知っています。
つい最近知ったよね…🙄
芸能人が俳句や水彩画などに挑戦し、先生から「才能アリ」「凡人」「才能ナシ」と査定される番組です。
なかでも有名なのが俳句。
たった17音なのに、夏井いつき先生の前では、余計な1文字まで逃げ場がありません。
本人は自信満々。
出演者も拍手。
私もテレビの前で「これは名句だね」と紅茶を飲む。
そして結果は「才能ナシ」。
なぜか私まで姿勢を正します。
けれど、先生が少し言葉を入れ替えると、景色が急に動き出す。
雨が降り、風が吹き、会えない人の顔まで浮かんでくる。
言葉は多ければ伝わるわけではありません。
人生にも、削ったほうが見えるものがあります。
言い訳を少し。
見栄を少し。
自分を嫌う言葉を、できれば全部。
残った小さな本音こそ、その人だけの一句です。
最近俳句を書き始めた私は、山の景色や仕事の知恵を持つ方とも、いつか一句を交換してみたいと思っています。
私の句が「凡人」でも大丈夫。
人生まで才能ナシと決める先生は、どこにもいませんから。
番組を見ている間だけは、私は毎回、夏井先生の隣にいるつもりです。
頼まれてもいないのに、
🙄「この季語、動きますね」🙄
などと申しております。
🌹
夏の句や
テレビの前で
師匠顔
08/10 04:43
08/10 04:01
最近、俳句を書くようになりました。
俳句は、基本的に「5・7・5」の17音。
そこへ季節を知らせる「季語」を、そっと1つ置きます。
たとえば「蝉」と書けば、説明しなくても夏が来る。
「落ち葉」と書けば、道ばかりか心まで少し寂しくなる。
季語とは、季節の名札なのです。
俳句のいいところは、全部を説明しなくていいところ。
悲しかった。
悔しかった。
本当は抱きしめてほしかった。
そんな長い気持ちも、17音の小さな箱に入れると、誰かの胸で開きます。
道具も資格もいりません。
必要なのは、少し立ち止まることだけ。
空を見て、雲を見つける。
紅茶を飲んで、湯気に気づく。
人に会えなかった日は、ゆずきに会う。
そう考えると、孤独な日にも予定ができます。
いつか山でも続けられる働き方を学びたい私にとって、俳句は頼もしい相棒です。電波が弱くても書けますし、会議も充電も要求してきません。
山のこと、仕事のこと、人生のこと。
いろいろな経験を持つ方と、いつか一句を交換できたら嬉しいです。
俳句は、上手に書くものではなく、今日を見失わないために書くものなのかもしれません。
ただし最近は、何を見ても5・7・5で数えてしまいます。
恋をしても、まず指を折る。
情緒より先に、音数確認。
風流とは、意外と忙しいものです。
🌹
指折れば
一句のはずが
愚痴になる
08/10 03:01
宮城県富谷市をご存じでしょうか。
仙台市のお隣にありながら、少し歩けば田園風景。
便利と自然が、老後の親族会議を開かずに仲良く同居している町です。
旧奥州街道の宿場町「富谷宿」には、江戸の面影が残るしんまち通りがあります。
観光交流施設「とみやど」では、地元の味や人に出会える。
昔の旅人が草鞋を脱いだ町で、現代の私たちは人生の肩の力を抜く。
時代は変わっても、人間が休みたい気持ちは変わりません。
特産品はブルーベリー。
ジャム、ジュース、スイーツへと華麗に変身し、もはや果物界の出世頭です。
市役所の屋上ではミツバチが働き、富谷産のはちみつまで生まれます。
人間が会議をしている頭上で、ミツバチは黙って地域活性化。
働き方改革のお手本は、案外小さな羽をつけています。
さらに富谷市は「街の幸福度ランキング2025」で、2年連続東北1位。
幸福は数字だけでは測れませんが、終の住処候補としては、かなり心強い成績です。
新しい住宅地や大型商業施設があり、子育て世代が多いのも特徴。
若い声が聞こえる町は、年を重ねても世界から置いていかれにくい気がします。
ただし、市内に鉄道駅はありません。
車を手放した後のことを考えるなら、バス停、買い物、病院との距離は要確認。
柴犬は心を運んでくれますが、買い物袋までは運んでくれません。
たぶん途中で座ります。
歴史があり、自然があり、都会にも手が届く。
富谷市は、大声で自慢するより、静かに暮らしてみてくださいと言う町なのかもしれません。
もし富谷や宮城での暮らし、地方や山でも続けられる仕事の作り方をご存じの方がいたら、ぜひゆずきに会いに来て、お話を聴かせてください。
人生の終わりに選びたいのは、何も起こらない町ではなく、小さな喜びが毎日起こる町なのだと思います。
🌹
「小さく生きることと小さな人間であることは違う」
胸を張っていきましょう。✨