出勤しました
今日は会えるのを楽しみにしてます🥰
どんな時間になるのかな〜って、今からちょっぴりドキドキしてます
せっかく会えるので、いっぱいお話して、いっぱい楽しみましょうね🫶
気をつけて来てください♡
今日はよろしくお願いします
では
ゆうり
#出勤しました

「錦糸町人妻セレブリティ」は、気品漂う若妻やお姉さま方の普段見せない淫らな欲望と姿をあなたの前だけに・・・ 大人の女性との魅力的で濃厚な時の流れをお楽しみいただけます。
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女性の写メ日記
08/31 12:02
出勤しました
今日は会えるのを楽しみにしてます🥰
どんな時間になるのかな〜って、今からちょっぴりドキドキしてます
せっかく会えるので、いっぱいお話して、いっぱい楽しみましょうね🫶
気をつけて来てください♡
今日はよろしくお願いします
では
ゆうり
08/31 12:01
私は最近、経営学という森に入りました。
シュンペーターさんだの、
ペンローズさんだの、
ミンツバーグさんだの。
森の入口からすでに、
外国人が多い。📖🤓
遭難の予感しかしません。
そこで私がすすめたいのが、
『大学4年間の経営学が10時間でざっと学べる』の本。
題名だけ見ると、
「大学4年間を10時間にするなんて、教育界への時短ハラスメントでは?」😂
と思います。
けれど、この本の良いところは、
10時間で経営学者になれる🎓
ことではありません。
経営学という巨大な森の
「地図」が手に入ることです。
🗺️🙄📱もしもし?いまどこー?
これが、とても大事。
経営学を知らないまま専門書を読むと、
組織論。
戦略論。
マーケティング。
イノベーション。
リーダーシップ。
意思決定。
知らない言葉が次々に現れて、
「なるほど」👤
と言いながら、
何ひとつなるほどではない。👤💧
という事故が起きます。
私はこれを、
「知的なるほど詐欺」と呼びたい。🙄😂🤓
でも先に全体像を知っておけば、
「あ、この話は組織の話ね」
「これは競争戦略か」
「この人が言っているのは企業が成長する仕組みなんだ」
と、本棚の中に頭の引き出しができます。📚
人間は不思議です。
知らないものが100個並ぶと怖いけれど、
名前がつくと少し安心する。
夜の山道も、
🙄「なんか黒いものがいる!」👤
だと恐怖ですが、
🫡🌳「ただの木です」
と言われると急に帰れます。
経営学も、たぶん同じです。
そして私は、
経営学というものは
「会社を儲けさせる学問」
だけではないと思っています。
人はなぜ集まるのか。👥🙄👥
なぜ同じ10人でも、
うまくいく組織と
うまくいかない組織があるのか。
良い商品なのに売れないのはなぜか。
優秀な人ばかり集めたのに、
なぜ会議が地獄になるのか。👥😭👥
そして、
人が気持ちよく働きながら、
ちゃんと暮らしていくにはどうしたらいいのか。
そんなことまで考える学問です。
だから会社員だけの本ではありません。
小さなお店をやっている人にも、
フリーランスにも、
これから何か始めたい人にも、
人間関係で
🙄「なんでこうなるの?」
と思ったことがある人にも面白い。
ひょっとすると、
人生そのものにも、
少し経営学が必要なのかもしれません。
時間も有限。⌚️
お金も有限。💴
体力なんて、もっと有限。😵💫💧
人生後半ともなると、
体力という資本金が突然、
「本日の営業は終了しました」orz
と言ってきます。orz
困ったものです。🙄☕️
だからこそ、
限られたものを、
何に使うかを考える。
それは会社の経営にも、
人生にも似ています。
この本は答えを全部くれる本ではありません。
むしろ、
「何を知らないのか」を教えてくれる本。
私はそこが好きです。📖🤓☕️
ウィトゲンシュタインなら、
世界の輪郭は言葉によって少し見えてくる、
と考えたでしょう。
経営学も同じで、
「なんとなく会社ってこういうもの」
だった景色に名前がつく。
すると、
昨日まで見えなかったものが見えてきます。
ああ、
この店は商品ではなく関係性を売っているのか。
この会社は人材ではなく仕組みで強いのか。
この人が人を集められるのは、
肩書ではなく信用があるからなのか。
そうやって世界を見る目が、
ほんの少し増える。💖👀
私は、本というものは、
知識を増やすためだけに読むものではないと思っています。
世界を見る窓を1枚増やすために読む。🌈
だから経営学初心者には、
いきなり分厚い専門書より、
まずこの本をすすめたい。
10時間で大学4年間を卒業する必要なんてありません。
途中で紅茶を飲んでもいい。
寝てもいい。
「今日は20ページで脳が閉店しました」orz
でもいい。
大切なのは、
最初の1歩で経営学を嫌いにならないこと。
知ることは、
偉くなるためではなく、
昨日より少し、
世界を面白く見るためにあるのです。
そしていつか、
「山の中でも続けられる仕事って、
どう設計すればいいんだろう」
そんな問いを一緒に考えてくれる人に出会えたらいい。☕️
私はまだ経営学の入口です。🚪🙄
ですから詳しい方は、
どうか私に会いに来てください。
難しい横文字を連続で7個以上使った場合、
こちらも対抗して、
🙄「なるほどですね」👤💧
だけで乗り切る可能性があります。
学ぶというのは、
知らない自分を恥じることではなく、
知らない世界に、
椅子を1脚置いてみることなのかもしれません。
今日も私はそこに座って、
経営学という森を眺めています。
🪑🦭ちょっと高いです…低くして…
まだ入口。
でも入口という場所は、
案外いちばん楽しいのです。
🌹
経営学
10時間後も
まだ序章
🙄早いんですけどねー実用がねー😭📖💖
08/31 11:52
08/31 11:01
おそらく、
私の日記史上で最も重要なことを書くね。📖
🌹
昔の私へ。
あの頃のあなたは、
ずいぶん長いあいだ、
「私には何かが足りないんだ」
と思っていたね。
家族とうまくいかない。
友達とも、
どこか深いところではつながれない。
恋人ができても、
安心できない。
知り合いの輪の中にいてさえ、
自分だけ透明人間みたいだった。
笑っているのに、
そこにいない。
話しているのに、
誰にも届いていない。
そんな日が、
何度もあった。
世の中には、
家族が大切で、
友達がいて、
恋人がいて、
休日には誰かと出かけて、
誕生日には祝われて、
困ったときには、
電話できる人がいる。
そんな人生が、
どうやら「普通」らしかった。
私はその普通を見ながら、
ずっと思っていた。
私には何が欠けているんだろう。
どうすれば、
人から愛される人間になれるんだろう。
もっと明るければ。
もっと優しければ。
もっと美人なら。
もっと賢ければ。
もっと素直なら。
もっと我慢できれば。
もっと。
もっと。
もっと。
そうやって私は、
自分という人間を、
何度も修理しようとした。
けれど、
ある日、
ふと思った。
もういいんじゃないかって。
もし私が、
世間から少し外れていても。
人とうまく付き合えなくても。
どこか不器用で。
どこか欠けていて。
誰かにとって、
面倒な人間だったとしても。
それでも私は、
人が泣くところを見て
うれしいと思う人間にはなりたくない。
傷つけられたからといって、
もっと弱い誰かや相手を探して、
自分がされたことを
その人に返すような人間にはなりたくない。
自分が寂しかったから、
幸せそうな人を憎む人間にも。
自分が否定されたから、
自分と違う人を
否定する人間にも。
なりたくない。
それだけだった。
それだけは、なんとなく違う。
その心をずっと手放したくなかった。
世の中には、
自分が苦しかったぶんだけ、
誰かにも苦しんでほしいと願う人がいる。
傷つけられた記憶を、
次の人を殴るための棒にしてしまう人がいる。
そして、
自分が正しい。
自分と同じ人も正しい。
違う人は間違っている。
そう思うことで、
なんとか自分を守ろうとする人もいる。
けれど私は、
そうはなりたくなかった。
私が泣いたぶん、
誰かを泣かせるのではなく、
私が泣いたぶんだけ、
泣いている人に
少しやさしくなれる人間でいたかった。
なぜならその人はある種、私の分身だから。
誰かをみて何故か涙がでることがある。
だから、
あの日の私は決めた。
誰にも選ばれなくても、
私は私を選ぼう。
誰にも必要とされなくても、
私は私を見捨てないでおこう。
誰も味方になってくれなくても、
最後のひとりくらいは、
自分の味方でいよう。
って。
考えてみれば、
私はこの世に、
親を満足させるために
生まれてきたわけじゃない。
親孝行できなかったら
生きる資格がなくなるわけでもない。
友達を100人作るためでもない。
恋人から愛されるためでもない。
世間から、
「立派ですね」
と言われるためでもない。
SNSに幸せそうな写真を並べるためでもない。
誰かから、
「あなたは正しい人です」
という合格証をもらうためでもない。
私は、
私の人生を生きるために、
ここへ来た。
悪の自分と善の自分、どちらも持って。
ただ、
ひとつの命として。
そのことに気づいたとき、
少しだけ、
息ができるようになった。
人と同じじゃなくてもいい。
大勢から好かれなくてもいい。
誰かの理想の娘になれなくても。
理想の友人になれなくても。
理想の恋人になれなくても。
理想の大人になれなくても。
私は、
私の人生から
退かなくていい。
そこにいていい。
不器用なまま。
欠けたまま。
少し変なまま。
ちゃんと、
ここにいていい。
そして、
もし人生の途中で、
心から大切にしたい人に出会えたなら。
そのときは、
全力で愛せばいい。
守ればいい。
転びそうなら手を伸ばして。
疲れているなら、
隣に座って。
言葉がいらないなら、
黙って同じ景色を見て。
悲しいなら、
無理に元気にさせなくてもいい。
ただ、
「ここにいるよ」
と言えばいい。
愛するって、
誰かを自分のものにすることではなくて、
その人がその人でいられる場所を、
少しだけ守ることなのかもしれない。
あなたはあなた。
私は私。
それでも、
そばにいたい。
そんな距離で。
優しい境界を持ちながら。
たとえば、
庭と庭の間にある
小さな柵みたいに。
向こうの花が見えるくらい。
声も届くくらい。
けれど、
勝手に踏み荒らさないくらい。
それでいい。
愛とはきっと、
全部を混ぜ合わせて
ひとつになることじゃない。
別々の人間のまま、
それでも、
あなたの痛みを
増やさないように生きることだ。
私は、
そんなふうに思う。
不完全な私にできることは、
たぶん、
そんなに多くない。
世界を救うこともできない。
すべての人を
幸せにすることもできない。
誰かの悲しみを、
魔法みたいに
消すこともできない。
私にその力がないことが何より私を傷ませる。
けれど、
これ以上、故意に誰かの傷にならないように
生きることはできる。
愛する人を、
できるだけ大切にすることはできる。
泣いている人に、
「泣かなくていいよ」
ではなく、
「泣いててもいいよ」
と言うことはできる。
ひとりぼっちの人の隣に、
何も言わず、
座ることくらいならできる。
それでいい。
人間は、
誰かを救うために
完璧になる必要なんてない。
自分も傷だらけのまま、
誰かにハンカチを渡したっていい。
なんなら、
自分も号泣しながら渡したっていい。
ティッシュなら、
箱ごとでいい。
そういう不格好な優しさが、
案外、
いちばん人を救うのかもしれない。
だから、
昔の私へ。
あなたがあの頃、
誰にも必要とされていないと
思っていた夜。
誰にも愛されていないと
思っていた夜。
誰にもわかってもらえないと
泣いた夜。
本当はね、
あなたは、
誰かに選ばれるのを
待たなくてよかったんだよ。
あなたが、
あなたを選んでよかった。
あなたが、
あなたを守ってよかった。
あなたが、
あなたに、
「今日も生きよう」
と言ってあげてよかった。
他者は自分じゃない。
あなたを完全には理解できない。
けれども、
あの頃のあなたが
自分を見捨てなかったから、
今の私がいる。
今、
大切にしたい人がいる。
笑わせたい人がいる。
守りたい人がいる。
一緒にごはんを食べたい人がいる。
「おかえり」
と言いたい人がいる。
それは全部、
あの日、
誰にも選ばれなかったと思っていたあなたが、
たったひとり、
自分を選んでくれたから。
ありがとう。
本当に、
ありがとう。
よく生きてくれたね。
誰にも拍手されなかった日も。
誰にも褒められなかった日も。
誰にも気づかれなかった日も。
ちゃんと、
今日まで来てくれたね。
偉くなくていい。
強くなくていい。
立派じゃなくていい。
人気者じゃなくていい。
誰かの自慢にならなくてもいい。
ただ、
あなたがあなたの命を
持って生きていてくれたら、
それでいい。
あなたの心を大切にして。
もし今、
これを読んでいるあなたにも、
誰にも選ばれなかったように
感じることがあるなら、
どうか覚えていてほしい。
あなたは、
誰かの子供である前に。
誰かの友達である前に。
誰かの恋人である前に。
誰かの役に立つ人間である前に。
ひとつの命です。
誰にも褒められなくても。
誰にも理解されなくても。
誰にも必要とされていないように思えても。
あなたの命は、
今日も、
あなたの胸の中で、
一生懸命、
明日へ行こうとしている。
それだけは、
どうか見捨てないでほしい。
今日くらい、
自分の味方でいてあげて。
誰にも抱きしめてもらえないなら、
自分の腕で、
自分を抱きしめてもいい。
そして、
小さな声で言ってあげてほしい。
「今日まで、ありがとう。がんばったね」
「明日も一緒にいよう」
って。
あなたは、
誰かに愛されてから
大切になったのではない。
誰かに必要とされてから
価値が生まれたのでもない。
最初から、
ひとつしかない命だった。
最初から、
代わりのない人だった。
だから、
どうか。
あなたの人生を、
あなたのために生きてください。
そしてもし、
愛する人に出会えたなら。
そのときは、
惜しまず愛してください。
守ってください。
笑わせてください。
一緒に泣いてください。
その人の心を、
できるだけ傷つけないでください。
不完全なあなたのままで。
不完全な私たちのままで。
それで、
きっと十分です。
私たちは、
完璧になるために
生まれてきたんじゃない。
傷つけ合わずに、
できるだけ優しく、
今日を明日へ渡していくために
生まれてきたのかもしれない。
だから今も。
誰にも選ばれなかった日のあなたを、
あなた自身だけは、
どうか選んであげてください。
私も、
あの日の私を、
今でもずっと、
抱きしめています。
🌹💫
忘れないでください。
大切なあなたへ💌
08/31 10:14
08/31 10:01
高級なお菓子には、ときどき困るものがある。
箱を開けた瞬間、
🦚「さあ、私の高級さにひれ伏しなさい」✨
という圧がある。
こちらは紅茶を飲みたいだけなのに、
なぜか面接を受けている気持ちになる。🙄☕️
その点、とらやの最中は穏やかだ。🐅
小さい。
丸い。
クリームも飛び出していない。
映えるために金粉を背負ったりもしない。🦚✨
ただ、
皮と餡。
以上。
潔すぎる。
たぶん
ウィトゲンシュタインが和菓子屋をやったら、
メニューはこうなる。
「最中。」🫳🌼🙄
説明終了。
けれど、
この「余計なものがない」というのが、
とらやをすすめたい理由なのだと思う。🐅
最中の皮を噛む。
ぱりっ。
そのあとから、
餡がやってくる。
豆を煮て、
砂糖を加えて、
長い年月、人間が大切にしてきた味。🫘🥢
ものすごい発明ではない。
宇宙にも行かない。🚀
AIも入っていない。🤖
Bluetoothにも接続できない。📶
それでも人は、
「あ、美味しい」🤭🌼
と言う。
私はこういうものを信用している。
何百年たっても、
人間が美味しいと思うもの。
流行を追いかけなくても残るもの。
とらやの最中を誰かにすすめるというのは、
単に「高級だから」ではない。
小さなひとつの中に、日本人が長い時間をかけて残してきた美意識が入っているから。🫘🥢
余計なものを足さないこと。
素材をちゃんと味わうこと。
小さくても満足できること。
そして何より、
誰かと半分こしたくなること。🌱🫶🏻🌱
幸福というものは、
案外こういう形をしているのかもしれない。🍀
大きなケーキではなく、
掌に収まる最中ひとつ。
「これ、美味しいよ」🫳🌼
そう言って差し出す。
すると、
昨日まで別々の人生を歩いていた2人が、
ほんの数分だけ同じ味を知る。
食べ物をすすめるって、
考えてみれば不思議だ。
私はこれを美味しいと思いました。🫘🥢
あなたにも、この幸福が起きますように。
そう願っている。
それはもう、
小さな祈りではないか。
だから私は、とらやの最中をすすめたい。
豪華だからではない。
有名だからでもない。
ちゃんと作られた小さなものには、人をそっと幸福にする力があると教えてくれるから。🐅💖
そして最大の問題はひとつ。
🌼🙄「ひとつだけ食べよう」🙄🌼
という決意が、
最中の皮より薄いことである。
人類はまだ、
ここを克服できていない。🫄🏻💧
🌹
最中ひとつ
半分あげると
言ったのに
08/31 09:39
おはようございます☀(ฅ•ㅅ•ฅ)
08/31 09:24
08/31 09:02
23区内なのに
期間限定で海水浴ができて、
さらに投網体験まであったらしい。
東京、
急に漁村になる。🐟🕸️
普段は
高層ビル、
満員電車、
改札、
コンビニ、
なのに、
葛西まで行くと突然、
👤「では網を投げてください」🕸️🏙️
ん、スパイダーマン?❤️💙
いや、漁村である。
切り替えが早い。
しかも投網って、
見た目は
🤓「網を投げればいいんでしょ?」🕸️
くらいに思うけど、
実際やったら絶対、
自分に絡まる。🙄🕸️
魚を捕る前に、
私が捕獲される。🧜♀️💦
係員さん
👤「大丈夫ですか?」
私
🕸️🙄「はい、現在ゆずきが獲れています」🔱
たぶんこうなる。
でも面白いのは、
東京湾って
ただ眺める場所じゃなくて、
ちゃんと生き物がいて、
海があって、
昔から人の暮らしとつながっていること。
23区に住んでいると、
東京って全部コンクリートみたいに感じるけど、
少し端まで行けば、
泳げて、🧜♀️🎶
網を投げて、🕸️💙❤️
海の生き物を観察できる。🐟☺️🦈🙄🪼
東京、
思ったより自然派。🌿☺️🪳🙄🐀
しかも期間限定。
都会の海水浴って、
ちょっと秘密基地感がある。🏖️☺️📦🙄🟦
来年もし行けたら、
私はまず海に入って、🦵🪼🙄🦈
そのあと投網。❤️🩹🧻🙄🕷️
そして最後に、
一匹も捕れずに🍃
🛌「今日は海との交流が目的でした」🚑
という顔で帰ります。
負け惜しみではありません。
文化体験です。📖✍️想像が膨らみます💖
ゆずき🌹
08/31 09:01
23区内なのに
期間限定で海水浴ができて、
さらに投網体験まであったらしい。
東京、
急に漁村になる。🐟🕸️
普段は
高層ビル、
満員電車、
改札、
コンビニ、
なのに、
葛西まで行くと突然、
👤「では網を投げてください」🕸️🏙️
ん、スパイダーマン?❤️💙
いや、漁村である。
切り替えが早い。
しかも投網って、
見た目は
🤓「網を投げればいいんでしょ?」🕸️
くらいに思うけど、
実際やったら絶対、
自分に絡まる。🙄🕸️
魚を捕る前に、
私が捕獲される。🧜♀️💦
係員さん
👤「大丈夫ですか?」
私
🕸️🙄「はい、現在ゆずきが獲れています」🔱
たぶんこうなる。
でも面白いのは、
東京湾って
ただ眺める場所じゃなくて、
ちゃんと生き物がいて、
海があって、
昔から人の暮らしとつながっていること。
23区に住んでいると、
東京って全部コンクリートみたいに感じるけど、
少し端まで行けば、
泳げて、🧜♀️🎶
網を投げて、🕸️💙❤️
海の生き物を観察できる。🐟☺️🦈🙄🪼
東京、
思ったより自然派。🌿☺️🪳🙄🐀
しかも期間限定。
都会の海水浴って、
ちょっと秘密基地感がある。🏖️☺️📦🙄🟦
来年もし行けたら、
私はまず海に入って、🦵🪼🙄🦈
そのあと投網。❤️🩹🧻🙄🕷️
そして最後に、
一匹も捕れずに🍃
🛌「今日は海との交流が目的でした」🚑
という顔で帰ります。
負け惜しみではありません。
文化体験です。📖✍️想像が膨らみます💖
ゆずき🌹