今日あいなと遊んでくれた
お兄さんありがとう🥺💗
一緒に過ごせて楽しかった〜!
明日は短めの出勤で
17:00〜23:30までいます🫶🏻
スタートから🈳あります✨
お仕事終わりでも
会いにきてくれたら嬉しいな🥰
あいなとイチャイチャしよ?💓
たくさん甘えさせてね♡
#明日出勤です #お礼日記 #胸 #ロングヘアー #見えそうで見えない #今日の下着

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女性の写メ日記
08/16 00:34
今日あいなと遊んでくれた
お兄さんありがとう🥺💗
一緒に過ごせて楽しかった〜!
明日は短めの出勤で
17:00〜23:30までいます🫶🏻
スタートから🈳あります✨
お仕事終わりでも
会いにきてくれたら嬉しいな🥰
あいなとイチャイチャしよ?💓
たくさん甘えさせてね♡
08/16 00:23
「アナル」って、実はおしり全体のことではなく、本来は「肛門」に関係する言葉なんです。
英語の anal(アナル) が日本語でも使われるようになったもので、英語の anal は「肛門の・肛門に関する」という意味。
さらに語源をたどると、ラテン語の anus(アーヌス=肛門) に由来します。
なので正確には、
おしり=buttocks / butt(臀部)
肛門=anus
肛門に関する=anal
という違いがあります。
、
日本では性的な話題の中で「アナル」という言葉が広まったため、いつの間にか「おしり」
そのものを指すようなニュアンスでも使われるようになったんですね。
ちなみに「anus」と「anal」って何が違うのでしょうか?
続く
08/16 00:11
こんばんは(◍′◡‵◍)お久しぶりです♪
08/15 23:51
画面をひらけば、
いつもとは少し違う自分になれる。
歌を歌ったり、
言葉を書いたり、
好きなものを形にしたり。
普段は言えないことも、
ここなら表現できる気がする。
名前も、年齢も、
暮らしている場所も違うのに、
ひとつの歌で笑ったり、
ひとつの作品に心を動かされたり、
画面越しなのに、不思議と近く感じる。
創作には、
正解なんてない。
上手じゃなくてもいい。
たくさんの人に届かなくてもいい。
「やってみたい」
「これが好き」
その気持ちから生まれたものは、
もう十分、自分だけの表現だから。
現実の自分も、
画面の向こうの自分も、
どちらかが偽物なわけじゃない。
少し大胆になれる自分。
素直に笑える自分。
夢中になって歌える自分。
知らなかった一面に出会うたび、
「自分って、こんな顔もするんだ」と気づいていく。
別の自分になることは、
今までの自分を否定することじゃない。
まだ知らなかった自分を、
ひとつずつ見つけていくこと。
今日も画面の向こうで、
誰かと繋がりながら、
自分の「好き」を自由に表現していこう。
あなたの中にはきっと、
まだ出会っていないあなたがいる。
今日の夜があなたにとって少しでも
あたたかでありますように🌙* :゚
おやすみなさい♡(˘`๑)
08/15 22:01
そして「元気」の「元」には、どうやら「気」が必要らしい。
気が抜けた私は、
「元」だけで出発しようとした。
けれど「元」は出発地点なので、
根が張ったように一歩も動かない。
実に正直である。🪴💖
だから今日は、
大きな元気など用意しなくていい。
温かいものを飲む。
顔を洗う。
窓を少し開ける。
散らばった「気」を一粒ずつ、
自分の元へ連れ戻せばいい。
元気とは、いつも笑っていることではない。
もう一度始められる場所まで、
自分を迎えにいくことなのだ。
さて、私の「気」はどこへ行った。
たぶん冷蔵庫のプリンの隣で、
先に休憩している。
🌹
元気出せ
気はプリン横
冷えている
08/15 21:11
08/15 21:10
08/15 20:01
食料品の消費税を2027年4月から2年間、1%へ。
必要な財源は、年約5兆円。
5兆円ともなると、金額というより怪獣である。
「そんなお金、どこにあるの」
私は思う。
政治家が、たくさん持っているでしょう?
一度、全員のポケットを逆さにしてみたい。
けれど、出てくるのは名刺と領収書と「検討します」くらいで、さすがに5兆円は落ちてこない。
政治家が本当に持っているのは、お金ではない。
お金の流れを変える鍵である。
だから、非常識だけど正しい方法は、政治家の財布ではなく、政治家が握っている予算書を逆さにすることだ。
何年も効果を確かめずに続く補助金。
使われずに眠る基金。
一部の人だけが得をする税の特例。
競争もなく決まる高額な契約。
使われていない国の土地。
これらすべてに期限をつけて、
「誰を幸せにしましたか」
「払ったお金以上の役目を果たしましたか」
と、子どもにもわかる言葉で尋ねる。
答えられないものは終了。
余ったお金は食卓へ帰す。
さらに、国のムダを見つけ、実際に削減できた人には「節約賞金」を出す。
1億円を救って100万円を渡しても、国には9900万円残る。
国民に節約させる国ほど、自分の節約にはご褒美が必要らしい。
それでも足りない分は2年間だけ、大きすぎる金融所得や、通常をはるかに超える利益へ「食卓連帯負担」をお願いする。
政治家自身の公費も、1円単位で公開する。
それだけでは5兆円にならない。
けれど「まず自分から払います」は、国民に話を聞いてもらうための入場料である。
そして、集まる予定のお金を財源とは呼ばない。
実際に戻った金額だけを数える。
足りなければ、医療や教育を削ったり、未来の子どもへ借金の請求書を送ったりせず、支援の届け方を変える。
高所得者の高級食材まで同じように安くするより、りんごを棚へ戻した家庭へ食費を直接返すほうが、同じお金で多くの涙を減らせる。
小売店のシステム改修も、国が開始日と終了日を入れた共通の無料更新を用意すればいい。
減税したのに八百屋さんが改修費で赤字になる。
そんな国ぐるみのコントは、笑えない。
お金は空気のように、この国に満ちている。
けれど、一部屋に閉じ込めれば、隣の部屋は息苦しくなる。
政治の仕事は、誰かの財布を壊すことではない。
閉ざされた窓を開け、必要な場所へ空気を通すことである。
どうか今日、スーパーで、
「このりんごは諦めよう」
と棚へ戻す手が、ひとつでも減りますように。
国の数字は、人の食卓より偉くない。
🌹
五兆円
振れば出るのは
名刺だけ
08/15 19:24
08/15 18:50