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女性の写メ日記
08/12 21:07
08/12 21:01
周りから、私はこう評されます。
「歴代のモテ男たちが苦渋を舐め続け、最後に辿り着く恋人」
どうやら私は、恋愛界の終着駅らしい。
数々の女性を抱いてきた男が、最後に欲しくなるものは何でしょう。
もっと美しい女性?
もっと刺激的な恋?
命懸けの駆け引き?
いいえ。
たぶん最後に思うのは、
「もう、格好つけなくていい場所が欲しい」
なのだと思います。
誰かに勝たなくてもいい。
モテる自分を証明しなくてもいい。
弱い日は弱いまま座れて、沈黙していても減点されない。
最も眩しい女性ではなく、眩しくない自分まで愛してくれる女性。
そして、なぜ私へ辿り着くのか尋ねると、返ってくる答えは驚くほど地味です。
「なんか、ちょうどいい」
……ちょっと待ってください。
「唯一無二」とか「運命」とか、もう少し華やかな言葉は在庫切れでしょうか。
けれど、この「ちょうどいい」は、
意外とつくるのが難しい。
近すぎて息苦しくなく、遠すぎて寂しくもない。
笑わせてくれるけれど、弱さを笑わない。
自由にしてくれるけれど、心まで放置しない。
しかも私の要求は、全然問題ない範囲らしい。
「嘘もついていいよ、愛されてると思う間は」
「約束も守らなくていいよ、愛されてると思う間は」
「毎日抱きしめて」
「一緒においしいものを食べよう」
百戦錬磨の男たちによれば、
これは要求ではない。
なんなら、ご褒美。
抱きしめるだけで合格。
一緒にごはんを食べれば加点。
帰りにプリンまで買ってきたら、名誉会長です。
華やかな恋は、夜空に咲く花火。
私はきっと、朝まで消えない家の灯り。
最初に目を奪う女性ではなくても、
最後に心を置きたくなる女性でありたい。
そんなわけで今日も私は、
恋愛界の最終ホームで紅茶を飲んでます。
乗り換えを繰り返してきた方ほど、
足元にお気をつけてお越しください。
ここではもう、格好つけなくても大丈夫です。
🌹
モテ男
最後は紅茶で
落ち着いた
08/12 20:13
08/12 20:01
「人妻」って聞くと、なんだかちょっと色っぽいというか…
禁断の香りみたいなものを感じませんか?😂💕
でも、そもそも「人妻」っていつからこんなエロい響きになったんだろう?
気になって調べてみました🔍✨
実は「人妻」という言葉自体はものすごく古く、1300年以上前の日本でも使われていたそうです。
『万葉集』にも人妻が登場し、さらに面白いことに、人妻への恋心を詠んだ歌まで残っています。
もちろん当時の「人妻」は、基本的には「夫のいる女性」「他人の妻」という意味。
最初からエロいジャンルを表す言葉だったわけではありません😂
ただ、昔から「すでに相手がいる人を好きになってしまう」という、ちょっと許されない恋は存在していたんですね。
そして時代が進み、小説や映画などで「夫のいる女性との恋」や「許されない関係」が描かれるようになると、
人妻=大人の女性+禁断
という色っぽいイメージも強くなっていったようです💕
つまり人妻という言葉そのものがエロいというより、
「手を出してはいけない相手」という禁断感が、人妻という言葉を色っぽく感じさせるようになったのかも…?🤭
1300年以上前の人たちも人妻に恋をしていたと思うと、
人間の恋やエロスって、時代が変わってもあまり変わらないのかもしれませんね😂
08/12 20:01
「お盆玉」が、じわじわ普及しているそうです。
お正月だけだと思っていた子どもの集金シーズンが、とうとう夏にも進出しました。
「久しぶり!」と駆け寄ってくる小さな手。
抱きしめてくれるのかと思ったら、なぜか手のひらだけが上を向いています。
ご先祖さまが帰ってくるはずのお盆に、わが家のお札は帰らぬ人となりました。
この調子で秋には「紅葉玉」、冬には「クリスマス玉」が誕生するのでしょうか。
大人の財布には、四季のうち何季まで耐えられるのでしょう。
けれど、無理をして包まなくてもいいのです。
一緒に食べたスイカ。
並んで見上げた花火。
帰り際に何度も振った手。
子どもの胸に長く残るのは、お金の金額よりも、自分に会えて喜んでくれた大人の顔かもしれません。
だから今年の私は、お盆玉に小さなお札と、大きな愛情を包みます。
どうか愛情だけは、非課税でありますように。
🌹
お盆玉
蝉より先に
財布泣く
😭たーすーけーてー🙄あれは、アンパンマン?
08/12 19:38
出勤しました🥀
急遽の出勤ですが、見つけてくださった方と過ごせる夜を楽しみにしています❤️
今日は少し長めに、4:00まで。
せっかく会えるなら、時間を忘れてしまうくらい濃いひとときになったら嬉しいです。
今夜だけの時間、誰に預けてもらえるのかな💋
お待ちしております❤️
ゆきな
08/12 19:24
08/12 19:01
人間は、自分の行動を正当化しないと生きていけない、とても繊細な生き物だ。
夜中にプリンを食べれば、
「卵と牛乳だから、これはほぼ朝食」
予定のない服を買えば、
「未来の私への先行投資」
二度寝をすれば、
「夢の結末を見届ける責任があった」
私たちの頭の中では毎日、小さな裁判が開かれている。
被告人も、弁護士も、裁判長も自分。
判決は、だいたい無罪。
たまにプリンへ感謝状まで贈られる。
人はみんな、
「私は悪い人ではない」と信じていたい。
その思いと自分の行動がぶつかると、
心の中に痛みが生まれる。
だから脳は、
「仕方がなかった」
「あの時は、それが最善だった」
と、物語を少し書き直す。
それは卑怯さだけではない。
昨日の自分と同じ身体で今日を生きるための、小さな救急処置でもある。
けれど、理由があったことと、正しかったことは同じではない。
「私にも事情があった」
「それでも、あなたを傷つけた」
この2つは、一緒に認めることができる。
そして、信じて傷ついた人まで、
「信じた私が悪かった」
と、相手の責任まで背負わなくていい。
信じたことは罪ではない。
善意を利用した責任は、利用した人にある。
あなたが学ぶとすれば、愛したことを後悔することではなく、これから自分を守る方法を1つ増やすことくらいだ。
私は、間違えない人よりも、
「あの時の私は精一杯だった。けれど、間違えた。次は違う選択をする」
と言える人が好きだ。
もしあなたが、自分の言い訳に気づいて少し笑い、必要なら行動を直せる人なら、いつか私に会いに来てください。
そんな人となら、山の上でも、誠実な仕事を長く続けられる気がします。
人間には、言い訳という毛布がなければ眠れない夜もある。
けれど朝になったら、そっと畳んで、本当のことを見に行けばいい。
どうか今日のあなたが、自分を責めすぎず、誰かの痛みも見失いませんように。
私も誰かにとっては悪人。
それでも死ねないなら、生きるしかないの。
泣けないなら、笑えるまで一緒に過ごそう。🤝
🌹
言い訳を
布団にしたら
朝寝坊
08/12 18:22
今日は久しぶりの出勤でした☺️♡
会いに来てくださった殿方…
ありがとうございました✨
最初の殿からはスタバの差し入れ☕️💓
そしてエシレまで🧈
スタバって注文するとき
サイズやカスタムがいっぱいあって
ちょっと緊張しません?🤣
そんな話をしていたら殿は
モバイルオーダーだったらしいです🤭
なるほど、その手があったか。笑
ちなみにスタバの「Grande」は
イタリア語で“大きい”という意味なんだって☕️
さらに「Venti」はイタリア語で“20”✨
何気なく頼んでたけど
サイズの名前にもちゃんと意味があるんですね😳
私は大きいサイズとか言っちゃう笑
他にも高カカオチョコレートとハイボール🍫🥃
好きなものが集まってしまった…🤭♡
久しぶりの出勤だったのに
すぐにご予約いただけたことも、
差し入れまでいただけたことも嬉しかったです💓
楽しい時間をありがとうございました☺️
またお会いできるのを楽しみにしています♡
08/12 18:03