最近気になったのが「乳酸菌とエロス」の関係。
一見まったく関係なさそうですが、実は腸内環境は心や身体の調子に大きく関わっているそうです。
腸は「第二の脳」と呼ばれるほどで、幸せホルモンと呼ばれるセロトニンの多くは腸で作られるといわれています。
腸内環境が整うことで気分が安定しやすくなり、リラックスしやすい状態につながることがあります。
さらに乳酸菌には腸内細菌のバランスを整える働きがあり、
お腹の調子だけでなく、免疫機能や睡眠の質をサポートする可能性も期待されています。
睡眠や体調が整うと、自然と元気や活力もアップ。
性欲はホルモンバランスやストレス、疲労の影響を受けやすいので、身体全体のコンディションを整えることが、
結果的にエロスにもつながるのかもしれません。
だから最近はヨーグルトやキムチ、味噌、納豆などの発酵食品を見るたびに、「これはエロスへの投資かも?」なんて思ってしまいます(笑)。
美味しく食べて、お腹も元気に、心も元気に。
エロスは意外と、腸から始まるのかもしれませんね🥰






























































































































































































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