
「錦糸町人妻セレブリティ」は、気品漂う若妻やお姉さま方の普段見せない淫らな欲望と姿をあなたの前だけに・・・ 大人の女性との魅力的で濃厚な時の流れをお楽しみいただけます。
錦糸町の人妻デリヘル風俗|錦糸町人妻セレブリティ >> トップ >> 写メ日記一覧

女性の写メ日記
08/30 10:02
08/30 10:01
08/30 10:01
日本の人口は減っている。
ニュースを見ると、
「少子化!」
「人手不足!」
「地方消滅!」
と、だいたい日本の未来は毎朝ちょっとずつ滅亡している。
忙しい国である。
でも私は思う。
人が減ることと、
国が貧しくなることは、
本当は同じじゃない。
100人で100個つくる国より、
50人でAIとロボットを使って
150個つくれる国になればいい。
つまり日本がこれから目指すのは、
「人数で押す国」ではなく、
「1人がめちゃくちゃ強い国」。
昔なら10人必要だった仕事を、
AIさんとロボットさんと人間1人でやる。
AI「資料まとめました」
ロボット「運びました」
人間「では食事にしましょう」
……理想的な文明である。
もちろん、
働く人を機械に置き換えて終わりでは意味がない。
大切なのは、
生産性が上がったぶん、
給料が上がる。
休みが増える。
病院に行ける。
子どもを育てられる。
老後を怖がりすぎなくていい。
好きな人と食事する時間が残る。
そこまで行って初めて、
「豊かになった」と言えるのだと思う。
人口が1億人を切ったら終わり、ではない。
8000万人でも、
7000万人でも、
1人ひとりが今よりよく働けて、
今よりよく休めて、
今よりちゃんと幸せなら、
その国はたぶん、
今より豊かだ。
未来の日本の勝負は、
「何人いるか」ではなく、
💖「1人をどれだけ大切にできるか」💖
私はこっちの未来に賭けたい。
人口減少国・日本。
人数では負けても、
1人あたりの幸せでは、
世界一を狙おうではありませんか。👑🏅
その頃の私はたぶん、
AIに仕事を任せながら、
🙄「日本の未来について考えております」
と言って、
プリンを食べている。🍮🍮
先見の明という名の、
合法的な休憩である。
08/30 09:01
株主総会。
この4文字には妙な威圧感があります。
巨大な会議室。
壇上には社長と役員。
その正面には会社の所有者である株主たち。
つまりこれは、
「会社でいちばん偉そうな人たちが、会社の持ち主たちに囲まれる日」👥🙄👥
です。
トップシークレット①
社長、今日だけは質問される側。
普段なら、
「今期の重点施策はこれです」
と言う側なのに、
株主総会では、
👤「社長、ちょっと聞きたいんですが」
が飛んできます。
社長
🙄「はい」
株主
👤「株価、どうなってます?」
社長
🙄「…………」
全国の社長にとって、
できれば聞こえなかったことにしたい日本語ランキング上位です。
トップシークレット②
1株でも株主は株主。
100万株持っている大株主も、
最低単元だけ持っている個人株主も、
株主であることには変わりません。
つまり株を買った瞬間、
昨日までスーパーで
🐓「卵また高くなったなあ」
と言っていた私にも、
突然、
「経営陣に質問する権利」
が発生します。
資本主義、
一般市民に突然強めのカードを渡してくる。🃏
トップシークレット③
質問が必ずしも壮大とは限らない。
AI戦略。
海外展開。
資本政策。
人的資本経営。
そんな話が続いているところへ、
株主。
👤「ところで株主優待は……」
会場の空気が一瞬変わります。
けれど本人にとっては重大問題です。
経営陣が世界市場について語っている間、
こちらは、
来年もQUOカードが届くのか🧧🙄
を心配しています。
これも立派な資本主義です。
そして株主総会最大の秘密。㊙️💖
経営者と株主は、敵ではありません。
会社を大きくしたい経営者。☝️✨
会社に成長してほしい株主。☝️✨
本来、見ている未来は同じです。💹
けれど、
社長
🙄「長期的な成長のため投資します」
株主
👤「配当は?」
社長
🙄「未来への投資を……」
株主
👤「で、配当は?」
という、
💖未来と今月のお小遣いの戦い🧧
が、ときどき始まります。
でも考えてみると株主総会って、
ちょっと素敵な制度です。
会社が、
🏢「私たちは今年こうしました」
と報告して、
会社を所有する人たちが、
👥「じゃあ来年はどうするの?」
と聞ける。
社長であっても、
誰にも説明しなくていい王様にはなれない。
お金を出した側にも、
ただ黙って見ている以外の権利がある。
だから株主総会とは、
難しい資料を読むイベントに見えて、
実は、
「会社は誰のために、どこへ向かうのか」
年に1度みんなで確認する日📖👀
なのかもしれません。
けれども。
議案。🙄
決算。🤯
取締役選任。🙂↕️
配当。😇
中期経営計画。😪
真剣な話を2時間聞いた結果、
私の脳内に最も鮮明に残っているのが、
🙄「帰りに何食べよう」🥄🍮
だった場合。
それについては、
会社法にも解決策は書いてありません。
株主総会。
経営の未来を決める重要な場所。👥🙄👥
そして私は今日も思う。
株主になるより先に、
2時間座っていられる集中力へ
投資したほうがいいのではないか。
🍮🥱ゆずき🌹
08/30 08:32
08/30 08:01
最近、知った仕事。
非破壊検査技術者。
名前からして強い。
私は最初、
🙄「物を壊さない技術者?」
と思った。
それなら私もかなりのベテランである。
家電を壊さず使っている。
お皿も今日は割っていない。
非破壊歴10年以上のプロ。
しかし全然違った。
この人たちは、
橋とか、鉄道とか、飛行機とか、
工場の設備とかを、壊さずに中身だけ調べる。
超音波や放射線などを使って、
外から見ただけでは分からない
小さな傷を見つけるらしい。
つまり、
橋に向かって、
「お前……
平気そうな顔してるけど、なんかあっただろ」
🫂
と見抜く仕事である。
人間関係にいたら怖い。
しかも、この仕事。
ちゃんと仕事をすればするほど、
【何も起きない】😶
橋は落ちない。
電車は安全に走る。
飛行機も飛ぶ。
工場も普通に動く。
すると世間は、
「今日も平和だねー☺️」
で終了する。
いや。
誰かがめちゃくちゃ調べたからな。👥💦
逆に見落とせばニュースになる。
見つければニュースにならない。
なんという職業だ。
ファインプレーをするたびに、
自分の存在まで消えていく。🫥🙄
私は思った。
これ、日本一褒められにくい天才なのでは。
事故が起きなかった。
故障しなかった。
誰もケガをしなかった。
今日も何事もなかった。
その「何もなかった」の中には、
実は誰かの仕事がいっぱい入っている。👤💦
世の中には、
結果を残す人だけじゃなくて、
悪い結果を残させなかった人もいる。
でも、その人たちの名前を、
私たちはほとんど知らない。🙄
今日もどこかで、
誰かが橋の中の小さな傷を見つけている。🌉
そして明日、
私たちは何も知らずにその橋を渡る。🚕
「今日も普通の日だったなあ」🥱
とか言いながら。
普通の日って、
案外、
ものすごい人数のファインプレーでできているのかもしれない。👥👥👥✨
というわけで本日の教訓。
何も起こらなかった日にこそ、
どこかの知らない誰かに、
こっそり拍手しておこう。
👏🥹💖
でも非破壊検査技術者さん。👤💦
あなたを見つけてしまいました。
残念ながら本日をもちまして、
透明人間、卒業です。🌹✨🏅
08/30 07:01
アイドルの衣装を見ていると、ときどき思う。
🙄「その服、太陽と契約してます?」
スパンコール。
ラメ。
ビジュー。
金糸。
銀糸。
照明が当たった瞬間、
ピカーーーーン。
客席の最後列まで、
🌟「ここに人間がいます!」
と猛烈に主張してくる。
でも、あのキラキラには、ちゃんと理由がある。
大きな会場では、
顔の細かい表情までは見えにくい。
けれど光は遠くまで届く。
だから衣装が光ると、
🌟「私はここにいるよ」✨
という存在そのものが、客席まで届く。
しかもアイドルは踊る。
腕を振る。
回る。
跳ぶ。
すると衣装の光も一緒に動く。🎀✨✨
止まっている宝石より、
動いている宝石のほうが目に入りやすい。
つまりアイドルとは、
🎄自力で移動するイルミネーションである。
さらに大切なのは、
キラキラした衣装を着ることで、
普通の人が一瞬だけ「物語の人」になることだ。
駅前で同じ衣装を着ていたら、
かなり心配される。
けれどステージに立つと、
🤩「スターだ」
になる。
不思議である。
たぶん私たちは、
服そのものを見ているだけではない。
そのキラキラの向こうに、
夢とか、
青春とか、
「まだ人生には楽しいことがあるかも」💖
という希望まで見ている。
だからアイドルの衣装は光る。
本人を目立たせるためだけではない。
暗い客席にいる誰かへ、
🎄「ねえ、こっちには光がありますよ」
と知らせるためなのかもしれない。
そう考えると、
スパンコール1枚もなかなか偉い。
私は今日から、
床に落ちているラメを見つけて微笑む。
あれはきっと、
誰かを元気にした光の残業である。
……掃除する人には、
心から申し訳ないけれど。🧹
🌹
舞台あと
ラメだけ残り
まだスター
08/30 06:11
・



08/30 05:01
お酒を飲むと、なんだかエッチな気分になりますよね。
身体がぽかぽかして、緊張がほぐれて、いつもより大胆になれたり……♡
私はエッチをしながら、ゆっくりお酒を楽しむ時間も好きです。
ところで「酒池肉林(しゅちにくりん)」とは、池を満たすほどのお酒と、林のように吊るされたお肉に囲まれて宴を楽しむという意味の言葉。
古代中国・殷の紂王が、妃の妲己とともに豪華で淫らな宴を開いたという伝説に由来し、現在では「ぜいたくの限りを尽くした酒宴」や「男女が入り乱れる宴」という意味でも使われています。
お酒、お肉、快楽……。
昔の人も、酔いとエロスの相性の良さを知っていたのでしょうか♡
ただ、お酒を飲みすぎると感度が鈍くなったり、男性は勃ちにくくなったりすることも。判断力も下がるので、お互いの同意がきちんと確認できるほろ酔い程度がいちばんです。
理性がほんの少しだけほどけて、触れられる感覚や息遣いがいつもより濃くなる……。
私にとっての酒池肉林は、派手な宴というより、好きなお酒と心地よいエロスにゆっくり溺れる時間なのかもしれません🍷💕
08/30 04:01
歳を重ねると、
昔ほど人目が気にならなくなる。
若いころは、
髪が少し乱れただけで世界の終わりだった。
服が似合っているか。
変な歩き方をしていないか。
今の発言、変じゃなかったか。
家に帰ってから、
「あのときの私、変じゃなかったかな」
と、ひとり反省会まで開催していた。
しかも出席者は私1人。
議長も私。
被告も私。
判決はだいたい、
「考えすぎ。」
である。
ところが歳を重ねると、
人間は少しずつ強くなる。
いや。
正確には、
面倒くさくなる。
スーパーへ行くくらいなら、
多少髪が跳ねていてもいい。
近所なら、
まあこれでいい。
誰かに変だと思われても、
「そうですか」
で終了。
昔の私は、
人の視線という小さな牢屋の中で、
ずいぶん一生懸命、
美しく座っていたのだと思う。
でも最近は、
牢屋の鍵が開いていることに気づいてしまった。
🙄誰もそれほど私を見ていない。
そして、
見ていたとしても、
その人も夕飯の献立くらいは考えている。
これは少し寂しくて、
ものすごく自由だ。
人間は若いころ、
「みんなが私を見ている」
と思い、
歳を重ねると、
「誰もそんなに見ていない」
と知る。
そしてさらに歳を重ねると、
「見てても別にいいや」
になる。
ここまで来ると強い。
現代社会が生み出した、
羞恥心の皮を1枚ずつ脱ぎ捨てた怪物。
その名は、
ゆずき。
昔なら恥ずかしくてできなかったことも、
今なら平然とできる。
ちょっと変な服も着られる。
ひとりでも歩ける。
失敗しても笑える。
嫌われる可能性があっても、
自分の好きなものを好きと言える。
だから、
人目が気にならなくなるのは、
悲しい老化だけではないのかもしれない。
人生から少しずつ、
「他人の許可」
が必要なくなっていくことなのだ。
若さとは、
可能性の多さかもしれない。
けれど歳を重ねることには、
別の贈り物がある。
どうでもいいものを、
どうでもいいと分かること。
守るべきものだけを、
大切にできること。
私は今日も、
少しずつ怪物になってゆく。
髪が跳ねている。
まあいい。
誰かが見ている。
まあいい。
人生は短い。
紅茶は冷める。
だったら、
自分の人生くらい、
自分の好きな格好で歩こう。
悲しいね。
でも、
ちょっと嬉しいね。
たぶん自由とは、
とても美しい顔をしたものではなく、
「もう、まあいいか」
と言いながらやって来るものなのだ。
🌹
人目より
寝ぐせ気になる
まだ若い