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女性の写メ日記
08/20 04:06
08/20 02:01
美しい日本語は、必ずしも難しい日本語ではない。
朝の光を見て、
「暁光が静謐なる室内へ差し込んだ」
と書くこともできる。
けれど私は、
「朝が、そっと部屋へ入ってきた」
と書くほうが好きだ。
そのほうが朝も、
靴を脱いで入ってきてくれそうだから。
難しい言葉は、立派な革靴に似ている。
履けば少し賢そうに見えるけれど、
長く歩くと足が痛い。
一方で、
「ありがとう」
「無理しないで」
「おかえり」
という言葉は、古い草履のようだ。
飾りはない。
けれど、疲れた人の足を知っている。
言葉は、
知識を見せるためだけにあるのではない。
誰かの心まで、
迷わずたどり着くためにある。
そして、
ときには何も言わず、
隣に座ることも日本語なのだと思う。
私はこれから、
山でも続けられる働き方を学びたい。
難しいことを、やさしく話せる人。
暮らしの知恵を、惜しまず分けてくれる人。
言葉で誰かを負かすのではなく、
言葉で誰かを休ませられる人。
そんな人に会いたい。
私もいつか、
読む人の肩から荷物をひとつ下ろせる文章を書きたい。
まあ、まずは自分の文章から、
余計な漢字を下ろさなくてはいけない。
文章まで着ぶくれしていたら、
山を登れませんから。
美しい言葉とは、きっと、
心が裸足のまま歩いていける言葉なのだ。
🌹
美文書き
辞書で迷子に
日が暮れる
08/20 01:03
遅くなりました💦
今日の出勤も終わりました☺️
今日会いに来てくださったお兄さん
ありがとうございました。
まだちょっと緊張してしまって、
うまくお話できなかったりもしたけど…
優しくしていただけて嬉しかったです🥺
今日はまだ空いてる時間もあったので、
次はもう少したくさんの方とお会いできたらいいなって思いました…💭
まだまだ慣れてなくて、ぎこちないところもあると思いますが、緊張MAXで恥ずかしがり屋の
そんなみくりでもいいよって言う方
めっちゃ会いたいってなります♡♡
明日も14時から22時まで出勤します🥹
予約枠まだまだ空いてますのでお時間合う方
みくりに会いに来て欲しいです🥺🥺
また明日💭💭
おやすみなさい。
08/20 00:31
08/20 00:31
08/20 00:11
ふと思いました。
甘いものって、エロスにもいいのかな?🍰💕
ということで調べてみました♡
甘いものを食べると「幸せ〜🥰」って感じることがありますよね。
糖分は脳のエネルギー源になりますし、美味しいものを食べたときには、脳の報酬系が刺激されてドーパミンなどが関わることで、満足感や幸福感を感じやすくなります。
これってエロスとも少し似ているんです。
触れたり、キスしたり、性的にドキドキしたりするときにも、ドーパミンなど快感や意欲に関わる脳の仕組みが働きます。
つまり、
「甘いものが欲しい♡」と「触れたい♡」は、まったく同じではないけれど、どちらも脳のご褒美システムと関係しているんですね。
だからでしょうか。
美味しいスイーツを食べているときの「ん〜♡幸せ♡」って顔と、
気持ちいいときの「ん〜♡」って顔……
ちょっと似ている気がする。笑
ちなみに、チョコレートにはカカオ由来の成分も含まれていて、昔から恋愛や媚薬のイメージと結びつけられてきました🍫
もちろん、食べれば性欲が上がるという単純なものではありませんが、
美味しいものを食べて、幸せになって、心も身体もリラックスする。
そういう時間そのものが、エロスのスイッチを入りやすくしてくれるのかもしれませんね🥰
甘いものとエロス。
どちらも人間にとって、とっても魅力的な「ご褒美」なのかもしれません♡
私は……
どちらのご褒美も大好きです🤣💕
08/20 00:01
2050年までに人口が減る割合ランキング
1位 秋田県 41.6%減
2位 青森県 39.0%減
3位 岩手県 35.3%減
4位 高知県 34.8%減
5位 長崎県 33.8%減
6位 山形県 33.4%減
7位 徳島県 33.2%減
8位 福島県 32.0%減
9位 和歌山県 31.5%減
10位 山口県 31.0%減
11位の新潟県も30.7%減で、ここまでの11県は、人口が3割以上減る予測である。
今夜、日本地図を広げると、47都道府県が親戚一同のように座っていた。
秋田県が静かに手を挙げた。
「私、2050年までに4割ほど減る予定です」
その予定は、カレンダーに書かなくてよろしい。
青森県も、岩手県も、高知県も手を挙げた。
会場は静まり返った。
けれど大阪府が横から言った。
「割合では負けますけど、人数なら私が約157万5,000人減ります」
そうなのだ。
減少人数で見ると、1位は大阪府の約157万5,000人、2位は北海道の約140万5,000人、3位は兵庫県の約110万7,000人。続いて愛知県、静岡県となる。人口の多い県は、割合が小さくても、減る人数は大きい。ランキングというものは、物差しを替えると、急に別の人が表彰台へ走ってくる。
けれど、人が減ることと、土地の価値が減ることは同じではない。
人口は人数であって、幸福の量ではない。
商店が1軒しかなくても、その店で交わされる「おかえり」は、東京の百貨店より大きいことがある。
むしろ、人が少なくなる土地では、一人の仕事がよく見える。
文章を書く人。
高齢者の買い物を届ける人。
山の作物を町へ売る人。
遠くの会社の仕事を、家で引き受ける人。
空き家へ、もう一度明かりをともす人。
私は、山でも続けられる働き方を学びたい。
山に必要なのは、高層ビルではない。
切れない通信と、切れないご縁かもしれない。
人口の減る地域で、小さな商いを育てた人。
場所に縛られず働いている人。
地域の暮らしと仕事を、無理なく結び直した人。
どうか、いつか私に会いに来てほしい。
私は人口を増やす秘術は持っていない。
けれど、お話を聞く椅子と、たぶん少し濃すぎる紅茶なら用意できる。
未来予測は、判決ではない。
数字は警報であって、弔辞ではない。
まだ、人の手で書き足せる。
神さま。
人の少ない町を、終わりゆく町と呼ばず、
一人ひとりの姿が、よく見える町と呼べますように。
そして役所の書類だけは、人口に合わせて少し減りますように。
🌹
人は減る
会議はなぜか
減ってない
08/19 23:59
08/19 23:31
08/19 23:17