実は昨日、夜ずっとミラーニューロンについて調べて考えていて、そのうちに日記を書きながら寝てしまいました💦 ミラーニューロンとは、🧐 相手の表情や仕草を見ただけで、自分の脳の中でも同じ反応が起こる神経細胞のことだそうです。🥰 つまり、人は見ているだけで感じるようにできているんだそうです💞 誰かのうっとりした表情を見たとき、 自分まで少しドキッとしたり、☺️ 笑顔を見ると自然に嬉しくなったりすることがありますよね🥰。 これはまさにミラーニューロンの働きで、 脳が「相手の感情を自分の中で再現」している状態なんだそうです。 だからエロスの場面でも、相手の呼吸や表情、声のトーンを感じ取るだけで、 自分の身体が反応してしまうことがあるんです💫😍 私めちゃくちゃこれあります😳お兄様の反応を感じるとあそこが…みたいな。😳 エロスというのは、どちらか一方の欲求ではなく、😤 相手との感情の響き合いから生まれるものなんです。 ミラーニューロンが働くことで、😳 相手の感じている様子や温度”が無意識のうちに伝わり、 お互いの興奮がシンクロしていくといわれているそうです。なんだか素敵😆💓 つまり、エロスは刺激ではなく共鳴現象なんです。 感じることを共有する瞬間、🥰 脳の中ではまるで二人の神経が繋がっているように反応するんだそうです🕊 ミラーニューロンは、視線やスキンシップでも強く働くそうです。 見つめ合う、寄り添う、手を重ねる― その小さな動作ひとつひとつが、相手の脳に映し出されて、 あなたの感覚がわたしの感覚に重なっていく感じ。 科学的にはそれが共感性の神経ネットワークの働きであり、 心理的には心が通う瞬間と感じるのだそうです💞 確かに🧐エロスって、突き詰めると「共鳴」なんだと思います。🥰 感じ合うという言葉には、 ちゃんと脳の科学が隠れているんですね💫
視線を交わした瞬間にドキッとするのは、 脳の中でノルアドレナリンやドーパミンが分泌されるからだそうです。 これは危険や刺激を感じたときに働くホルモンで、 相手を意識することで緊張感と興奮が生まれる仕組みなんだそうです。。 特に数秒間、目が合ったあとにそらすと、 その「余韻」が脳に残ってエロスを強く感じやすいそうです💞 心理学ではこれを「ミラーニューロン効果」とも呼び、 相手の表情や瞳の動きを見て、 無意識に同じ感情を共鳴しているんだとか。 ミラーニューロン効果が気になり少し調べてみました🥰😍 続く
今日も素敵な出会いがありましたありがとうございます。😍 私、特に取り柄はないのですが、何か落ち込むようなことがあっても立ち直りが早いんです。これは自慢です。鉄メンタル。 たまにね、(よく?😅🤔)思うようにいかなくて落ち込むことがあります。 頑張ったのに結果がついてこなかったり、ちょっとしたミスで自分を責めちゃったり。💦めちゃくちゃあります。 でも、そんな時こそ私には魔法の言葉があるんです🤔 💭まぁいいか😅しょうがない🤔。そして次、頑張っていこ。💪 何気ない言葉だけど、不思議と心がふっと軽くなるんです。 過去を悔やんでも戻れないなら、今を整えて次に進もう。 人生って、完璧じゃなくていいんじゃないかなと🤭 #雑記
朝からですが←いつも 「女性のオーガズム」ふと、どういう現象なのか調べてみました。😳 実はとても科学的で奥深い現象なんです🧠💗 オーガズム(orgasm)とは、性的興奮がピークに達したときに起こる神経的・生理的な反応のことをうそうです。😍 脳の中ではドーパミン、オキシトシン、エンドルフィンといった幸せホルモンが一気に放出され、 身体全体にリズミカルな筋肉の収縮や温かい快感の波が広がります。😅 特に女性の場合、オーガズムには全身的な反応が多く見られ、 顔の紅潮、呼吸の乱れ、心拍数の上昇、骨盤周囲の筋肉の収縮などが同時に起こります。🧐 これは脳と神経、ホルモンが複雑に連携している証拠なんだそうです。🤔 マスターズ&ジョンソンの研究では、女性の性反応には4つの段階があるとされているそうです。 「興奮期 → 高原期 → オーガズム期 → 回復期」。 このうちオーガズム期では、 膣の下3分の1が1秒間に約0.8秒の間隔で数回収縮し、 同時に子宮や骨盤底筋も波のように反応します。🤭 さらに脳の視床下部や辺縁系(感情を司る部分)が活性化し、 まるで意識が溶けるような快感を生み出していることが、脳科学の研究でもわかっているそうです。 面白いのは、オーガズムが肉体的な刺激だけでは起こらないということです。 安心感、信頼、愛情といった心理的要素が非常に大きく影響するそうです🤔 これは、自律神経のうち副交感神経が優位にならないと 血流や分泌の反応が起こりにくいからです。🥰 つまり、女性の身体は「守られている」「安心できる」と感じたときに、 ようやくその反応を自然に受け入れる準備が整うんです🌷 以外とテクニックとかではなく心理的なものが大きいんですね。
とあるお兄様から 「もう恋愛感情はまったくないけれど、情があって別れられなかった女性がいる」 というお話を聞いて、 恋愛感情と情って、どう違うんだろう…と気になって調べてみたした。 恋愛感情は、 相手にときめいたり、ドキドキしたり、 「好き」という感情が中心にあるものなんだそうです。 言うなれば、恋が生まれる瞬間の熱や衝動なんですよね💓 だけど、時間が経つうちにその熱が少しずつ落ち着いていくと、 残るのは「情」。 これは、一緒に過ごしてきた時間や思い出が作るぬくもりのようなものだと思いました。 情は、 もう恋ではないけれど、 相手を完全には切り離せない気持ちなんだとか。😳 「嫌いになったわけじゃないけど離れられない」 そんな優しさと執着のあいだにある不思議な感情です。😭 恋愛感情が「始まりの熱」だとしたら、 情は「終わりの余韻」 愛情の反対は無関心っていいますもんね。どちらも強い思いから生まれるのになんだか切ないですね。
「バルトリン腺」と「スキーン腺」。 名前だけ聞くと難しそうですが、どちらも女性の潤いと深く関わっている大切な器官なんです ちょっと詳しく調べてみました。😍 バルトリン腺(Bartholin’s gland)とは 膣の入り口の左右、やや後ろ側の内側にある小さな腺で、 左右1対ずつ存在しているそうです。 性的な刺激や興奮を感じると、副交感神経が働いて血流が増加し、 この腺から透明で少し粘り気のある分泌液が出ます。 その分泌液が潤滑剤のような役割をして、膣口をやさしく守ってくれるんです。😍 この反応は「興奮しているサイン」でもありますが、 実はそれだけではなく、身体を守るための自然な仕組みでもあるそうです。 心がリラックスしているときほど、この腺がしっかり働くのだとか。❤️ 💧 スキーン腺(Skene’s gland)とは もう一つは「スキーン腺」と呼ばれるもので、 尿道口の両脇、すぐ近くにあるとても小さな腺です。 この腺は「女性の前立腺」とも呼ばれていて😳、 男性の前立腺とよく似た働きをしていると考えられています。 研究によると、このスキーン腺は性的興奮のときに分泌液を出すことがあり、 いわゆる「女性の射精」や「Gスポット反応」と関係しているとも言われています。 また、男性の前立腺と同じようにPSA(前立腺特異抗原)という物質を作ることも確認されているそうです。 ただの性的な働きではなく、心の状態や安心感とも深くつながっているので、やっぱり気持ちいいエロスを、するには楽しむ事が1番なんだなって感じました😍🥰
女性のカラダは、どんな時に潤い始めるのかそんな疑問を改めて調べてみました。😍 これは決してエッチな話というより、カラダの不思議✨ ちゃんと科学的にも理由があるんです🧠💡 💡 女性の潤いは、単なる感覚ではなく、 性的興奮によって血流が増えることで起こる生理的反応だそうです。😍 興奮を感じると、自律神経の働きで性器周辺の血流が高まり、 「バルトリン腺」や「スキーン腺」から分泌液が分泌されます。🥰 これが、心と身体がひとつに反応している証。😛 ただし、この反応のスピードには個人差があります。😅 数分で反応する人もいれば、10分以上かかる人も。🧐 けれど時間よりも大切なのは、 「安心して心を開ける環境」だと多くの研究が伝えています。🙁 🕊 安心感、信頼、心地よい距離感🥸 そうした空気の中で、女性の身体は自然と素直に応えていくそうです。 テクニックや時間ではなく、 心の余白と相手への信頼こそが、 本当の意味での潤いを引き出す鍵なのかもしれません。🥰 ちなみにバルトリン腺とかスキーン線について調べてみました。続く‥